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笹貫詳細

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巫剣NO.078 / 笹貫(ささぬき)
通常刃こぼれ

能力開花

 ▼ 能力開花 壱 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる雪の勾玉(N)×20、胴鏡(N)×20
奥義の効果が僅かに上昇する月の勾玉(R)×10、胴鏡(N)×20
得意技の効果が僅かに上昇する雪の勾玉(N)×20、神鏡(R)×10
攻撃力が 40 増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
攻撃力が 40 増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
防御力が 13 増加する仁の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
体力が 37 増加する信の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
交代後、得意技クールタイムが少し回復義の欠片(N)×20、胴鏡(N)×20
交代アイコンが光ってから交代すると、敵を吹き飛ばす仁の欠片(N)×20、胴鏡(N)×20
 ▼ 能力開花 弐 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる月の勾玉(R)×12、神鏡(R)×12
奥義の効果が少し上昇する華の勾玉(SR)×6、神鏡(R)×12
得意技の効果が少し上昇する月の勾玉(R)×12、四神鏡(SR)×6
攻撃力が 48 増加する礼霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
防御力が 16 増加する仁霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
体力が 44 増加する信霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
体力が 44 増加する信霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
得意技の弾数が1つ増える義霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
交代攻撃のダメージが増加する礼霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
 ▼ 能力開花 参 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる華の勾玉(SR)×4、神鏡(R)×10
奥義の効果が上昇する月の勾玉(R)×10、四神鏡(SR)×4
得意技の効果が上昇する華の勾玉(SR)×7、四神鏡(SR)×7
攻撃力が 60 増加する礼の炎駒(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
防御力が 20 増加する仁の聳孤(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
防御力が 20 増加する仁の聳孤(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
体力が 55 増加する信の麒麟(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
得意技の弾数が1つ増える義の索冥(SR)×7、四神鏡(SR)×7
得意技のクールタイムが少し短くなる信の麒麟(SR)×7、四神鏡(SR)×7

プロフィール

Ilust:しのづかあつと CV:小見川 千明


月から来たと自称する巫剣

お喋りで明るい性格ながら、月ではお姫様だった、一緒に月へ帰るお婿さんを探しているなど、虚言としか思えないような話をする。

実は寂しがり屋なかまってちゃんであり、誰かと一緒にいるために気を引きたいと常々思っている。

いつか月に帰るための方法を探しており、その手がかりを探して、奇妙な情報が載った本や月に関する本の収集に明け暮れている。


好き:温泉

苦手:正論


史実・歴史

笹貫

刀工の方は波平行安さん

平安時代後期薩摩国波平に住んでた刀工一派の方です

波平一派の始祖、橋口正国の師匠が三日月宗近の三条小鍛冶宗近だったり…

刀の長さは二尺三寸九分五厘(72.5cm)

薩摩樺山家に伝来したとされ、丸に十字の島津家家紋を金具に据えてます

現存していて重要文化財指定で京都国立博物館所蔵です

波平銘で現存する最古の刀です

名前の由来は

波平が稀代の名刀を作ろうと考え、妻に「今日から火事場に篭るが、いかなる用事があっても決して入ったりのぞいてはいけない」

と言い鍛冶場に篭りました

しかし、数日が経ち鎚の音が聞こえてこなくなったので、心配した妻は鍛冶場をのぞいてしまいました…

最後の仕上げをしているところだった波平は集中が切れてしまい

失敗したと言い、その刀を裏の竹やぶに捨ててしまったという

その後その竹藪で何かが光っているという噂が立ち、気味悪く思った村人が近づくとそこには!?

無数の笹の葉を刺し貫いた刀が埋まっていたという。

その刀は茎が地中に埋まり、切先が直立した状態で舞い落ちた笹の葉が無数に貫かれていたため

そこから「笹貫」と呼ばれるようになりました

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