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後藤藤四郎詳細

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巫剣NO.134 / 後藤藤四郎(ごとうとうしろう)
通常刃こぼれ

能力開花

 ▼ 能力開花 壱 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる雪の勾玉(N)×20、銅鏡(N)×20
奥義の効果が僅かに上昇する月の勾玉(R)×10、銅鏡(N)×20
得意技の効果が僅かに上昇する雪の勾玉(N)×20、神鏡(R)×10
攻撃力が22増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
攻撃力が22増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
攻撃力が22増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
剣技が8増加する智の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
運が40増加する義の欠片(N)×20、銅鏡(N)×20
交代アイコンが光ってから交代すると、敵を吹き飛ばす仁の欠片(N)×20、銅鏡(N)×20
 ▼ 能力開花 弐 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる月の勾玉(R)×12、神鏡(R)×12
奥義の効果が少し上昇する華の勾玉(SR)×6、神鏡(R)×12
得意技の効果が少し上昇する月の勾玉(R)×12、四神鏡(SR)×6
攻撃力が27増加する礼霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
攻撃力が27増加する礼霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
剣技が10増加する智霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
剣技が10増加する智霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
得意技の弾数が1つ増える義霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
得意技のクールタイムが少し短くなる信霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
 ▼ 能力開花 参 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる華の勾玉(SR)×4、神鏡(R)×10
奥義の効果が上昇する月の勾玉(R)×10、四神鏡(SR)×4
得意技の効果が上昇する華の勾玉(SR)×7、四神鏡(SR)×7
攻撃力が33増加する礼の炎駒(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
剣技が12増加する智の角端(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
体力が107増加する信の麒麟(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
防御が38増加する仁の聳孤(SR)×7、月の勾玉(SR)×7
得意技の弾数が1つ増える義の索冥(SR)×7、四神鏡(SR)×7
体力低下時、得意技のクールタイムを早く回復する信の麒麟(SR)×7、四神鏡(SR)×7

プロフィール

Ilust:小路あゆむ CV:角元 明日香


御金改役の護衛役として働いていた巫剣

上役を立てて仕事は丁寧、よく気が回るしっかり者。

『金は天下の回りもの』という座右の銘を掲げており、普段から一握り程度のお金だけを手元に残して、使い切る生活を好んでいる。

本人は計画的に使用しているつもりなのだが、落ち込んだり、怒ったときは気分を切り替えるために思い切り散財してしまうため、よく計画が破綻している。

本人曰く、無駄遣いではなく、必要なものを買っているだけ。


好き:小判

苦手:節約



史実・歴史

国宝「後藤藤四郎

刀工の方は粟田口吉光さん

刃長は9寸1分(27.7cm)

国宝に指定されて現在徳川美術館所蔵でございます

江戸幕府の初代御金改役であった後藤庄三郎の所持によりこの名前となりました

いつ移ったか不明ですが後藤家から幕府の老中である土井利勝のもとに

1629年に土井利勝が金森正宗などを拝領したお返しに、三代将軍徳川家光に後藤藤四郎と備前長光の太刀・筑前左文字の刀などを献上しました

その後1639年に家光の長女千代姫と尾張徳川家の二代目光友の婚礼の際に祝儀として家光より後藤藤四郎と五月雨郷を贈られてます

以後は尾張徳川家所蔵に…

ですが元禄の末ごろ、老中から尾張藩付家老である成瀬隼人正正幸に対して

幕府の老中から、木曽の御料林を幕府に献上し、かつ江戸出府の手土産に後藤藤四郎を将軍に献ずるよう内示があったそうです

しかし成瀬は、千代姫様の思し召しも測りがたい上、そんなことであれば藩主も出府しますまいと撥ね退けたそうです

これを聞いた正幸の父である成瀬正親は、わしもこれで安心して冥土にいけると喜んだという…

1954年国宝に指定され現在は徳川美術館で見れます

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