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稲葉郷詳細

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巫剣NO. 085/稲葉郷(いなばごう)
通常刃こぼれ

能力開花

 ▼ 能力開花 壱 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる雪の勾玉(N)×20、胴鏡(N)×20
奥義の効果が僅かに上昇する月の勾玉(R)×10、胴鏡(N)×20
得意技の効果が僅かに上昇する雪の勾玉(N)×20、神鏡(R)×10
攻撃力が40増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
攻撃力が40増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
防御力が13増加する仁の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
体力が37増加する信の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
交代後、得意技クールタイムが少し回復義の欠片(N)×20、胴鏡(N)×20
交代アイコンが光ってから交代すると、敵を吹き飛ばす仁の欠片(N)×20、胴鏡(N)×20
 ▼ 能力開花 弐 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる月の勾玉(R)×12、神鏡(R)×12
奥義の効果が少し上昇する華の勾玉(SR)×6、神鏡(R)×12
得意技の効果が少し上昇する月の勾玉(R)×12、四神鏡(SR)×6
攻撃力が48増加する礼霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
防御力が16増加する仁霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
体力が44増加する信霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
体力が44増加する信霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
得意技の弾数が1つ増える義霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
交代攻撃のダメージが増加する礼霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
 ▼ 能力開花 参 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる華の勾玉(SR)×4、神鏡(R)×10
奥義の効果が上昇する月の勾玉(R)×10、四神鏡(SR)×4
得意技の効果が上昇する華の勾玉(SR)×7、四神鏡(SR)×7
攻撃力が60増加する礼の炎駒(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
防御力が20増加する仁の聳孤(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
防御力が20増加する仁の聳孤(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
体力が55増加する信の麒麟(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
得意技の弾数が1つ増える義の索冥(SR)×7、四神鏡(SR)×7
得意技のクールタイムが少し短くなる信の麒麟(SR)×7、四神鏡(SR)×7

プロフィール

Ilust:Nidy-2D- CV:古賀葵


守りに特化した防御力の高い巫剣

その特性を見込まれ、御華見衆の後衛を任されることが多い。

度を越えた食いしん坊で、特に米が大好物。

空腹時には全力が出せないほどである。

気付けば1日に5度食事をとっていることも……。

しかし、明るく人当たりの良い性格から、他の巫剣たちからの好感度は高い。

落ち込みやすいという側面もあり、周りの助力があって本領が発揮できるタイプである。


好き:お米

苦手:運動


史実・歴史

稲葉郷(稲葉江)

刀工・郷義弘が作った刀

長さは70.9cm 反り2.0cm 元幅2.9cm 先幅1.9cm 鋒長4.2cmである

国宝に指定されている

現在は個人所蔵されている

名前の由来は稲葉重道が所持していたから

来歴

天正13年(1585年)に本阿弥光徳に依頼して磨上げ、金象嵌銘と入れている。

後に家康が五百貫で召し上げる。

慶長5年(1600年)、上杉景勝が石田三成に呼応して兵を上げた際、家康は下野小山 (現栃木県小山市)で、評定を開く

そして三成を討つべく関ヶ原へと向かう。その時奥州の抑えとして結城秀康残そうとするが、秀康は抗弁し西上軍の先手希望する。

家康は説得するために稲葉郷と秘蔵の采配を秀康に託した

秀康は上杉家を封じ込めて関ヶ原の戦いの勝利の要因を作った

その後稲葉郷は越前松平家から作州松平家に伝わった

そして昭和4年(1921年)3月の日本名宝展覧会では松平康春子爵所持。

昭和26年(1951年)6月9日に国宝に指定。この時は中島たま氏が所持。

昭和36年(1961年)の名刀展覧会でも中島たま氏が所持。

そして現在はさっき書いた通り個人蔵にある場所は東京都。

実は平成27年の調査で行方不明になった事件がある、これは元所有者が死亡後、所在が不明になった事でしたが、その後平成28年5月13日に所在が判明したと文化庁が発表した。

文化庁の発表によると

2015年5月に購入した人がいて所在不明の報道を見て文化庁に連絡したと言われている

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