Gamerch

不動行光

最終更新日時 : コメント(0)

不動行光のデータ

【よみがな】

ふどうゆきみつ

【レア】

SR

【No.】

083

【タイプ】

疾風

【CV】

関根 明良

【属性】

【得意依頼

店番

【親愛度2倍選択肢】

それで売上が上がるもんなんだな

【アイテム2倍選択肢】

他にも不動行光の笑顔が人気だって聞いた

贈り物の好み】

お菓子

【Illust】

10mo

【Lv40体力】

109

【Lv40防御力】

54

【Lv40運】

44

【Lv60体力】

169

【Lv60防御力】

63

【Lv60運】

44

【Lv80体力】

200

【Lv80防御力】

68

【Lv80運】

44

【Lv40攻撃力】

151

【Lv40剣技】

55

【Lv40移動速度】

91

【Lv60攻撃力】

232

【Lv60剣技】

55

【Lv60移動速度】

91

【Lv80攻撃力】

273

【Lv80剣技】

55

【Lv80移動速度】

91

【得意技】

吹衝 焔

【得意技詳細】

気合を込めた強力な一撃で敵を吹き飛ばす攻撃

【奥義】

焔華落葉

【奥義詳細】

周囲の敵に対する範囲攻撃

【リーダー効果】

攻昂ノ心得

【リーダー効果詳細】

巫剣の攻撃力を僅かに上昇する

【入手方法】

ガチャ

【入手方法詳細】

-


下部詳細ページの編集はこちら

巫剣NO.083 / 不動行光(ふどうゆきみつ)
通常刃こぼれ

能力開花

 ▼ 能力開花 壱 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる雪の勾玉(N)×20、銅鏡(N)×20
奥義の効果が僅かに上昇する月の勾玉(R)×10、銅鏡(N)×20
得意技の効果が僅かに上昇する雪の勾玉(N)×20、神鏡(R)×10
攻撃力が22増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
攻撃力が22増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
攻撃力が22増加する礼の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
剣技が8増加する智の欠片(N)×20、雪の勾玉(N)×20
運が40増加する義の欠片(N)×20、銅鏡(N)×20
交代アイコンが光ってから交代すると、敵を吹き飛ばす仁の欠片(N)×20、銅鏡(N)×20
 ▼ 能力開花 弐 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる月の勾玉(R)×12、神鏡(R)×12
奥義の効果が少し上昇する華の勾玉(SR)×6、神鏡(R)×12
得意技の効果が少し上昇する月の勾玉(R)×12、四神鏡(SR)×6
攻撃力が27増加する礼霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
攻撃力が27増加する礼霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
剣技が10増加する智霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
剣技が10増加する智霊魂(R)×12、月の勾玉(R)×12
得意技の弾数が1つ増える義霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
得意技のクールタイムが少し短くなる信霊魂(R)×12、神鏡(R)×12
 ▼ 能力開花 参 
強化効果素材
リーダー効果の効果量が上がる華の勾玉(SR)×4、神鏡(R)×10
奥義の効果が上昇する月の勾玉(R)×10、四神鏡(SR)×4
得意技の効果が上昇する華の勾玉(SR)×7、四神鏡(SR)×7
攻撃力が33増加する礼の炎駒(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
剣技が12増加する智の角端(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
体力が107増加する信の麒麟(SR)×7、華の勾玉(SR)×7
防御が38増加する仁の聳孤(SR)×7、月の勾玉(SR)×7
得意技の弾数が1つ増える義の索冥(SR)×7、四神鏡(SR)×7
体力低下時、得意技のクールタイムを早く回復する信の麒麟(SR)×7、四神鏡(SR)×7

プロフィール

Ilust:10mo CV:関根 明良


不動明王とその眷属である矜羯羅、制多迦の両童子の加護を受けているとされる巫剣

主がいつも酒の席で自分を自慢するのに際し、最初は照れていたが、段々と慣れていき、人と付き合う上での距離感と処世術を学んだ。

基本的にいつも笑顔を作っているため、お調子者な性格に見えるが、それ自体に悪意はなく、根が天然で世渡り上手なためである。

各地を転々とした後、御華見衆が接触し、協力することになった。


好き:きんつば

苦手:宴


史実・歴史

不動行光 日本刀(短刀)

刀工・藤三郎行光の作

長さは8寸4分(25.4cm)

名前の由来は不動明王の眷属である矜羯羅、制多迦の両童子を浮彫にしている所から名付けられた。

来歴

最初は信長が所持していて小姓の中でも特に才能を愛した小姓頭森蘭丸に不動行光を与えた。

与える前にある時信長は「拵えの刻みの数を言い当てたものにこの不動行光をやろう」と言った。しかし、蘭丸は信長が厠に行く際に不動行光を渡した事があり既に数を知っていましたが……

蘭丸は黙っていました、何故かと問いただすと「知っていながら知らぬ振りをしていい当てる事は嫌でございます」と答えたため、信長はその正直さを賞し、不動行光を蘭丸に与えたという。

その後本能寺の変で殉じたため本刀も焼身した。

江戸時代中期の寛政十二年に刊行された集古十種によると、当時はまだ本能寺に所蔵されており、刀身の長さは一尺八寸六分であったというがこれは短刀としてはおかしい為有力な情報ではない。

その後豊前小倉藩小笠原家に伝来。

昭和4年(1929年)3月の名宝展覧会で小笠原長幹伯爵が所持。

現在は個人蔵にある。

コメント (不動行光に対して)

注目記事
ページトップへ