ゲーム開始当初から人気のある魂です。講武の鈍足をカバーするのに必要。また9割以上のプレイヤーが講武の夏侯惇の英雄能力に「生命力5%回復」をセットしています。これをセットすることで、時間が延びれば延びるほど、有利になります。
公孫瓚の登場によって、ゲームが変わってしまいました。PVPのプレイヤー使用率はトップではないでしょうか。ただし、講武の公孫瓚は月影の公孫瓚と比較し、攻撃力上昇率が25%と抑えられているのが特徴です。基本的な使い方は、相手が公孫瓚を発動したら、こちらも発動するようにしましょう。
PVPでは必須の魂です。☆4では2秒間に6の精神力を自動的に回復してくれます。パッシプをつけて通常攻撃での回復やスキルを使用しての精神力回復は、隙が生まれるので好ましくないでしょう。よって、攻撃時や相手の様子を伺う際も、時間依存で回復してくれる董貴妃は重宝します。
徐晃と双璧をなす精神チャージ枠。無敵時間も長く、相手の攻撃を回避しながら攻撃することが可能。最大ヒット数も3ヒットなので、ある程度のダメージも期待できます。
龐徳と双璧をなす精神チャージ枠。クールタイム短縮をつければ、隙を最小限にした攻撃が可能です。モーションは徐晃の方が隙が少ないので、ヒットアンドアウェイ型の戦いをしたいプレイヤーはこちらがおすすめです。
最大精神力を40上げることができます。これにより、多少スキルを乱発しても精神力に余裕を持つことができるでしょう。特にPVPではスキル主体に攻撃の展開を考えますので、精神力はあればあるほど有利です。
感電、足止め、気絶はPVP時において天敵です。その中でも感電状態にさせるスキルは数が多いので、その対策にセットしているプレイヤーも多いのでないでしょうか。感電状態になるとスキルが発動できなくなるため、感電に困るプレイヤーは必ずつけておきましょう。
瀕死時に攻撃力を30%増加してくれる魂です。油断している敵に、一発逆転することが出来ます。つけているプレイヤーも比較的多いのではないでしょうか。
英雄能力の「敵が出血状態時、1秒間、敵を気絶させる」という能力は、攻撃する度に相手を気絶させることができます。攻撃力もあるので、出血状態にさせる精神チャージ枠と組み合わせましょう。講武の新たな攻撃展開になる可能性を秘めた魂の1つ。
呂布(講)
大半の攻撃の起点は、呂布から生まれるといっても過言ではないでしょう。ぶっぱで使うのも良いですし、相手との距離を把握しながら飛び込んでも使えます。講武を使用するプレイヤーは、まず呂布の飛び込み距離から正確に図りましょう。これが正確かどうかで、勝率が極端に左右されます。