超上級者向けの魂。相手の攻撃に的確に反応しなくてはならないので、相当な腕が必要になります。精鋭能力に「中毒状態時に400%ダメージ追加」をつけて、メインの攻撃軸として運用も期待できるでしょう。ただし、万人には決してオススメできません。
講武は隙が大きいスキルが多いので、その組み合わせに最適です。状態異常、感電、足止め、移動速度減少といった状態を作り出すことができます。引き寄せられる距離を把握し、確実に敵を吸い込みましょう。クールダウンは10で固定なので、乱発することは出来ません。
チャージ型なので、隙は大きいですが、攻撃判定の大きさと攻撃力は魅力的です。3段階チャージして、出血や中毒にした上で、さらに足止めや気絶にしてからヒットさせると2000%以上のダメージを与えることが可能です。この条件を満たすのは董卓、黄蓋でしょうか。
超高火力型の魂。チャージ型なので、決まった時は即死が狙えます。チャージから発動までのモーションは非常に早い当たり判定があります。ただし、当たり距離は見た目ほど長くありません。相手の動きを先読みしてヒットさせるか、動きを止めた後の即死を狙うのが吉でしょうか。
3段階チャージの火力は呂布をも凌ぎます。攻撃判定は全方向にあるが、発動時や発動後の隙も大きい。相手を足止めや気絶状態にさせて発動するのが実用的な運用方法でしょうか。2段階チャージでも1000%超えの火力なので、相手の隙に合わせて当てることができれば及第点か。
非チャージ系の魂。隙が大きいので、董卓や黄蓋と組み合わせて使用するプレイヤーが大半。当てた場合は足止めや気絶などの状態異常が期待できます。
相手を足止めすることができます。この特性からコンボの起点になることでしょう。足止めから隙の多い魂をヒットさせることができる可能性を秘めた魂です。ただし、発動までのフレームが大きいので、相手の動きを把握した上で使用しないと大きな隙が生まれてしまいます。
単発で当てることは難しいでしょう。総ダメージ量と防御力ダウンは魅力的ですが、董卓や黄蓋と組み合わせ、確実に当てる環境を整えないと、実践運用は難しいと言えます。攻撃最中もその場に立ち止まるって攻撃するので、隙も生まれてしまいます。
黄忠(講)
可能性を秘めている魂。講武の中では、一番攻撃判定が長く、防御力50%ダウン、生命力回復もついている。月影の黄忠よりもクールタイムを短くすることができるので、乱発することも可能。