| リセマラ1周 | 30分 |
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| 毎日の日課 | 20分 |
| 広告表示 | 広告なし |
測定日:2026年8月20日 /端末:iPhone SE3

超常現象が日常に溶け込む大都市を舞台に、探索・バトル・シティライフのすべてが詰まった次世代オープンワールドRPG
NTE: Neverness to Everness(NTE)は、「幻塔」の開発元Hotta Studioが手がける超現実都市オープンワールドRPG。
舞台は「異象(アノマリー)」と呼ばれる超常現象が当たり前のように起きる大都市「ヘテロシティ」。プレイヤーは非公認の異象ハンターとして骨董品屋「エイボン」を拠点に、個性あふれる仲間たちと依頼をこなしながら都市の謎へと迫っていく。
本作の大きな特徴は、戦闘・探索・生活のすべてが高水準でひとつのゲームに収まっている点。スクーターや車を乗り回したり、壁を駆け上がったり、空中を滑走したりと移動そのものが楽しく設計されている。
戦闘以外にも店舗経営や犯罪コンテンツ、刑務所といった独自の生活要素が充実しており、毎日ちがう遊び方ができる。スマートフォン・PC・PS5・Mac間でデータが共有されるマルチプラットフォーム対応も、遊びやすさを大きく支える強みのひとつ。




- まとまった時間をかけて世界を探索したい人
- 街の移動や寄り道そのものを楽しみたい人
- PCやPS5でも同じデータで遊びたい人
- スマホの空き容量に余裕がない人
- 電波の届かない場所で遊びたい人
- 1回数分のスキマ時間だけで進めたい人
















































































