「東方LostWord」のアプリ紹介とポイ活・攻略Wikiの情報(iOS/Android)
とある東の国の山の中にあるという、結界により外の世界から隔離された幻想郷。この幻想郷で巻き起こる事件を仲間を集めて解決しよう。 当ページでは「東方LostWord(iOS/Android)」のアプリやポイ活、攻略Wikiの情報を紹介します。
東方LostWord
- iOS
- Android
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- カテゴリー
- RPG(ロールプレイング) ・ ADV(アドベンチャー)
ゲーム概要
◇◆◇ 東方LostWord(東方ロストワード / 東ロワ)とは ◇◆◇
失われた言葉 ー ロストワード。
このロストワードをめぐり、幻想郷では異変が発生。
おなじみの博麗霊夢や霧雨魔理沙はもちろん、さまざまなキャラクターとともに幻想郷をめぐり、異変を解決していこう!
※東方LostWord(東方ロストワード)は「上海アリス幻樂団」原作の大人気ファンタジー「東方Project」の二次創作RPGです。
◇◆◇ キャラクター紹介 ◇◆◇
▼博麗霊夢(はくれいれいむ)
「博麗神社の巫女さん」「永遠の巫女」「楽園の素敵な巫女」の二つ名を持つ。
空を飛ぶ程度の能力をもち、博麗神社に住んでいる人間。
▼霧雨魔理沙(きりさめまりさ)
「東洋の西洋魔術師」「奇妙な魔法使い」「普通の黒魔術少女」の二つ名を持つ。
魔法を操る程度の能力を持ち、魔法の森に住んでいる人間。
他にも八雲紫(やくもゆかり)、魂魄妖夢(こんぱくようむ)、アリス・マーガトロイド、鈴仙・優曇華院・イナバ(れいせん うどんげいん いなば)、レミリア・スカーレット、パチュリー・ノーレッジ、十六夜咲夜(いざよいさくや)などなど、おなじみのキャラクターが登場!
◇◆◇ ゲームシステム紹介 ◇◆◇
さまざまなキャラクターたちの、独自のスペルカードを駆使した弾幕バトルが楽しい!
自分のお気に入りのキャラクターを自分好みに育成できる!
チームに最大6キャラクターを設定して、戦闘を有利に進めよう!
キャラクターボイスは1キャラクターに付き3タイプを用意!自分のイメージに合ったボイスで遊べる!
着替え機能で、キャラクターの衣装を変えられる!
◇◆◇ 参加イラストレーター ◇◆◇
夢野ろて、あらたとしひら、現津みかみ、うめきち、えれっと、Capura.L、ギロチン、桜沢いづみ、桜木蓮、桜ひより、Shinia、粗茶、竹花ノート、田中松太郎 、とんとろ、なつめえり、萩原凛、火浦R、ヒナユキウサ、フルーツパンチ、みけおう、皆村春樹、もっつん*、もりのほん、山鳥おふう、ゆうき鶏介、夜ノみつき、らぐほのえりか、6U☆、友野るい、富岡二郎
…他、続々参加予定!
◇◆◇ 参加音楽サークル ◇◆◇
荒御霊、オーライフジャパン、梶迫小道具店、COOL&CREATE、東京アクティブNEETs / 交響アクティブNEETs、Hachimitsu-Lemon、Foxtail-Grass Studio、豚乙女、flap+frog、Melodic Taste
…他、続々参加予定!
(c)上海アリス幻樂団
(c)GOOD SMILE COMPANY, INC. / NextNinja Co., Ltd.
「東方LostWord」ポイ活の情報
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さらにオレの予測では、半年後に登場するであろう黒フェスが、ピンク神子をまるでピンク神子が怪盗こいしを轢いた時のように、ぺしゃんこにするだろう。だが、黒フェス同士のインフレ競争など、白フェスには関係のない話だ。 強さの頂点を巡るバトンはこれからも流転し続ける。だが、白フェス枠におけるバトンはここで固定された。ちょうど、レリ華扇がレリック枠で、バガボンドが超フェス枠でそうだったようにな。 「ピンク神子様の欠点」が見たい? 物好きだな。 この分析記事で唯一明確に「欠点」と記されたのは、たった一点。 「CRI命中Ⅱ」がスキルではなくラスワでの発動、という仕様だ。これにより、「CRI命中Ⅱ」でゲージ2をバフしたい場合、最終ゲージで防御ダウン絵札を使えないという縛りが生じる。 その他は、すべて「欠点」の名に値しない。 たとえば「凍結に免疫がない」など、そんなものは紅生姜が 「味方をディレイ」 「ブレイク枚数6枚しかない」 「蓄力の持続がたった2ターン」 これらを欠点呼ばわりするのと同レベルの、笑止千万な話だ。
限界ダメージ増加136.8%。これですら、ピンク神子に渦巻くインフレ要素のうち最も小さな欠片にすぎない。なぜなら、136.8%と100%の差など、レリ早苗たった1人分の差に過ぎないのだから。 本当に恐ろしいのは、その中身だ。 高倍率蓄力組のごときチームリーダー能力。 フレーム豊姫さながらの全スペ。 夢月クラスのラスワ。 ピンこい級の上限性能。 …そしてそれらが単なる寄せ集めではない、一人の「完成体」として君臨していること。それがピンク神子という名の存在だ。 待て。ひたすら待って、ガチャを回せ。 引けた瞬間──もう、オレ基準のランキングだろうが「主流」の評価だろうが、○ミはもちろん、大半の強キャラ、さらには一部の最強格すら、あなたにとってはもはや取るに足らない存在になる。安心して推しを追いかけるがいい。 ピンク神子がいずれ「新たな神話」に追い越されるかどうか。オレは楽観視している。 たとえばバガボンドを見ろ。実装からすでに一年半。超フェス以下で、いまだに敵う者なし。これで類推すれば、ピンク神子は生まれた瞬間から他のすべてのキャラより頭一つ抜けている。
管理人はオレのピンク神子解説文読む必要有る 「一時代、一キャラ」。このゲームで言えば、青霊夢が秘封フランからバトンを受け継ぎ、さらに水着紫へ、そしてレリ華扇へ、と受け継がれてきた。ここまではいい。問題は、レリ華扇の次から明らかにバトンの「画風」がおかしくなったことだ。 レリ華扇がピンこいに渡す。まあ、ここはまだ正常だろう。しかしピンこいは、当時コスパぶっちぎり最強だったバガボンドに継承。バガボンドはさらに怪盗こいしへとバトンを渡した。 そして問題の怪盗こいし──こいつが、バトンを握りしめてぜんっぜん離さない。超能力さとりの力でも、こじ開けられない。同じキャラでバトンを「左手から右手へ」グルグル回す異常事態。こんな不健全な環境、運營が看過するわけもなく、ひねり出した秘策がこうだ。 「お前、汎用性がウリなんだろ? なら、もっと汎用的な白フェスをぶつけて、その鼻をへし折ってやるよ」 ピンク神子のテンプレには、露骨な「おかわり」設計や、あざといまでの接待要素がびっしり。そして運營は──大成功した。あの鋼のピンこい儲であるオレですら、敗北を認めざるを得ないほどに。 その代償とは何か?