ファルコンXB
ファルコンXB

| メーカー | フォード |
| 価格 | 840,000 |
| 最高速度 | 288 |
| 加速度 | 460 |
| ハンドリング性能 | 7.94 |
| ブレーキ性能 | 2,760 |
| ニトロ | 68 |
| 車重 | 1,350 |
| 駆動方式 | RWD |
| カテゴリー | SEDAN |
ファルコンXBについて
車の詳細
1973年には、よりアグレッシブなスタイリング、多機能コントロール・ストーク(インジケーター、ハイビーム、ホーン)、GTバリアントのカラーコード・バンパーを含む新色、マイナー・トリム・バリエーションを備えたXBファルコン(「グレート・オーストラリアン・ロード・カー」のスローガンを掲げて販売)が登場した。エンジン・オプションはXAシリーズから引き継がれた。
パネルバンとユーティリティの新オプションパッケージ、バン「サーフェルー」と「サーフサイダー」、「オーバーナイター」を導入。
パワーアシストフロントディスクブレーキは、ファルコンの全モデルに標準装備された。XBのGTヴァリアントには4輪ディスクブレーキも装備された(初期のGT/GT-HOモデルはリアに大型フィン付きドラムを採用)。
最初に製造された211台のXB GTには、クリーブランド351立方センチメートル(5.8 L)エンジンを搭載し、後のXB GTには「スモール・ポート」ヘッドと4バレル605 CFMダウンドラフト・オートライト4300キャブレターを備えたオーストラリア製バージョンが搭載された。GTのボンネット・スクープはボンネットの「パワー・バルジ」と一体化し、バンパーはボディ・カラーとなり、パワー・バルジ、ホイール・アーチ、シル、バランサーはボディ・カラーと対照的な色(通常はブラックだが、実際のボディ・カラーの選択によって異なる)で塗装された。(Wikipediaより、DeepL翻訳使用)
映画「マッド・マックス」シリーズに登場するV8インターセプターのベース車両として有名。ボディキットでガッツリエクステリアを変えることができるため映画に登場する仕様にすることができる。
カスタム例




