【対魔忍スクワッド】甲河アスカの評価とスキル・基本ステータス
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『対魔忍スクワッド』のキャラ「甲河アスカ」の評価とスキル詳細、基本ステータスをまとめています。リセマラなどのキャラ選考の参照としてください。
目次 (甲河アスカ)
甲河アスカの評価
A
甲河アスカのスキル
| 対魔殺法·鋼翼 |
|---|
| 足のブレードで敵を切って攻撃する 速度に比例してダメージ增加 |
| 対魔殺法・天舞 |
| 手足のブレードを使って敵を5回連続で攻撃する 対象が破壊属性の場合、ダメージ(37.5%)増加 このスキルで対象を倒した場合、追加ターンを獲得 |
| アスカスペシャル |
| 目に見えない速度で動いて敵を攻撃し、強力なレーザーで4回攻撃する 速度に比例してダメージ增加 防御力貫通(60%)攻撃を行う 攻撃前に対象に付与されているバフから任意の1つを解除 |
| 鋼鉄の死神(パッシブ) |
| 対象にバフが無い場合、30%の確率で速度減少(27%)を付与 持続時間:2ターン |
オーラ
| 回避オーラ |
|---|
| 全ての戦闘で全ての味方の回避5%增加 |
甲河アスカのステータス
| レア度 | タイプ | 戦闘タイプ | 属性 |
|---|---|---|---|
| レジェンド | 敏捷 | 攻撃型 | 土星 |
ストーリー
抜け対魔忍。忍びの名門·甲河家の若き当主であり唯一の生き残り。
幼い頃両親を含め一門をエドウィン·ブラックに殺されてからは井河アサギに引き取られて育てられた。14歳の時には頭角を現し、危険な任務に投入され多くの戦果をあげた。しかしアサギと対立し命令を無視してまでエドウィン・ブラックに単身で挑んだが敗北して両腕両脚に重傷を負い、その後失踪して抜け忍となった。
長らく行方不明であった甲河アスカは、義肢“アンドロイド·アーム”と“アンドロイド·レッグを装備し、再び姿を現すことになる。特にアンドロイド·アームは高度の技術で開発されて、時には生身の腕のように自在に、時には機械装備のようにパワフルで精密に動き、その中には様々な兵器も内蔵されている。
闇の勢力に加担するものは人魔問わず葬ってゆくことから、今は「鋼鉄の死神」という異名で呼ばれ、アサギと並び恐れられる存在となる。
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