【2XKO】パッチノート・調整リストまとめ
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【2XKO】のパッチノートをまとめたページになります。自分の使用しているキャラがどういう調整を受けたのかまとめを知りたいときに参考にしてください。
目次 (パッチノート・調整リストまとめ)
調整の内容とリスト一覧
※本サイトでは、バフ(アッパー)調整を赤文字で、ナーフ(ダウン)調整を青文字で表示しています。
調整の基準一覧
| バフ | |
|---|---|
| ナーフ | |
| 調整 |
調整簡易解説
アーリ | アーリは大幅なナーフを受けています。空中ダッシュ後の空中フォックスファイアブラスト使用後に、再度空中ダッシュができなくなり、バックダッシュの速度が低下したため、飛び道具を撃った後に後方に逃げ、追ってくる相手を迎撃、という動きができなくなりました。 |
|---|---|
ブリッツクラン | ブリッツクランクは、多くの通常攻撃でハートボックス(食らい判定)を小さくして反撃を受けにくくしました。コマンド投げだけでなく、地上の通常技でも戦えるように調整されています。 |
ブラウム | ブラウムは、通常技の性能に加え、前移動の速度上昇や、突進技の初段のリーチの向上など、操作性を向上して以前より相手を追いやすい性能に調整されています。不破の盾も調整が加えられ、守りも強化されました。 |
ダリウス | ダリウスは立ち回りの選択しが増える調整を受けています。捕縛はパリィに弱かったのが、チャージの追加でパリィで防ぎにくくなりました。また、塩枯れた大地を強化することで、立ち回りが強化されています。 |
エコー | エコーは、ガードを崩す手段として非常に強力だった、打撃投げミスの硬直をリプレイでキャンセルする動きが削除されました。また、一部主力技の総ダメージが低下する調整を受けています。 |
イラオイ | イラオイは、一部技のジャスト入力、チャージ入力の威力を上げることで、難度の高いコンボを決めたときに大きなリターンを得られるように調整されました。 |
ジンクス | ジンクスは、あまり使われていなかった「バンバン!アップ!」と「パックンチョッパー!」の性能が向上され、遠距離キャラとしてより特化した性能に調整されました。 |
ティーモ | ティーモは、アーリーアクセス中の緊急ナーフから、さらに細かいナーフが加えられています。ただし、全体的な使い勝手はそれほど悪くなっておらず、極端に弱くはなってはいないようです。 |
ヴァイ | ヴァイは、チャージされたナックルダウンからスペシャルキャンセルが可能になり、読み勝ったときのリターンが大幅に上昇しました。また、クレーターメイカーを空中の相手にヒット、ガードされた時の状況が改善され、空中ブロックされても不利にならなくなりました。 |
ワーウィック | ワーウィックは、空中に居る相手に対して攻撃が外れることが多かったため、攻撃判定の拡大や浮き方の変更など調整を加えられ、安定性が向上されています。また、スペシャル技も強化されています。 |
ヤスオ | ヤスオは、M、しゃがみMの硬直が増加し、空振り時など反撃を受けやすくなっています。ただし、Mはしゃがんだ相手に当たりやすくなり、しゃがみMは攻撃判定の拡大が行われています。また、抜刀が飛び越えやすくなったり、疾風(空中)の硬直がカウンターヒットになるなど、全体的に攻撃時のリスクが増加しています。 |
調整内容一覧
アーリ
| ・↑「スピリットラッシュ アシスト」が空中判定でなくなり対空攻撃を受けないように ・↓バックダッシュ速度が低下 ・↓Mの射程が短縮 ・↓「空中フォックスファイアブラスト」使用後に空中ダッシュ不能に変更 ・↓「跳ぶわ!」が10フレーム目から空中状態に ・↓スピリットラッシュ アシストのハートボックスの高さが増加 |
| 【解説】 アーリは大幅なナーフを受けています。空中ダッシュ後の空中フォックスファイアブラスト使用後に、再度空中ダッシュができなくなり、バックダッシュの速度が低下したため、飛び道具を撃った後に後方に逃げ、追ってくる相手を迎撃、という動きができなくなりました。 |
ブリッツクランク
| ・しゃがみMの最初の攻撃判定を少し高く変更 ・↑前移動速度が増加 ・↑ほとんどの地上攻撃でブリッツクランクの手のくらい判定を削除 ・↑空中MとHの脚のハードボックス(食らい判定)を削除 ・しゃがみMの最初の攻撃判定を少し高く変更 ・しゃがみMの最初のヒットのヒットスタンを3フレーム増加 ・↑画面端で地上の相手にレッキングボールを使用した際に後方に押し戻される距離を短縮 ・↑Mの攻撃判定を拡大 ・↑Hの移動距離を増加 ・↑リアコンプレッション(ダッシュ中H )がしゃがみガードに当たるように変更 ・↑後ろHを強化 ┗ブリッツクランクの後方の攻撃判定を拡大 ┗ヒット時(地上、空中共に)のヒットスタンが増加 ┗空中ヒット時の打ち上げの高さが低下して追撃しやすく変更されました ・↑空気ヲ浄化の持続フレームが4フレーム増加 ・↑スピニングタービンのヒットごとのダメージが5増加 ・↑空中ゴミ回収がヒット時にスチームが25増加するように変更 ・↑パルスコンボから空中Mを削除 |
| 【解説】 ブリッツクランクは、多くの通常攻撃でハートボックス(食らい判定)を小さくして反撃を受けにくくしました。コマンド投げだけでなく、地上の通常技でも戦えるように調整されています。 |
ブラウム
| ・↑Lの発生を1フレーム短縮 ・↑前移動速度が増加 ・↑不破の盾中にフレヨルドの漢気を使用しても不破の盾を失わないように調整 ・↑ワシに任せとけ! アシストがブラウムが前に歩くようになり、全体の時間が24フレーム増加 ・大丈夫!見ときな!を行ったときに相手の方を向くように調整 ・不破の盾のアイスボーンスマッシュのつららの攻撃判定を拡大 ・↑チャージした破城槌でチャージしてから攻撃を放つまでのに存在していた飛び道具を破壊出来ない部分を削除 ・↑チャージした破城槌の攻撃中にブラウムの手と腕が飛翔物を無視するように変更 ・↑空中Mの下部がブラウムに近い相手にヒットするように調整 ・↑しゃがみHと大丈夫!見ときな!の攻撃判定を拡大 ・タッグランチャーの攻撃判定を見た目と一致するように調整 ・ぶん回せのダメージを10増加 ・ぶん回せ → もう一発のダメージを5増加。ヒット時(地上、空中共に)のヒットスタンが増加 ・氷柱崩落(不破の盾 )のダメージを5増加 ・↑L、しゃがみLの硬直を2フレーム短縮 ・↑MおよびしゃがみMのヒットスタンが地上の相手に対して2フレーム増加 ・2ステップの前移動を調整。最初のヒトの移動距離を増加し、2段目のヒットの移動距離を短く調整 ・↑ポロの飛翔物に対する耐久力が増加 ・↑不破の盾状態でない場合の偉大なる一振りが地上にいる相手に転がりリアクションを発生させ、不破の盾状態時と同じ挙動に変更 ・↑アイスボーンスマッシュの硬直が2フレーム短縮 |
| 【解説】 ブラウムは、通常技の性能に加え、前移動の速度上昇や、突進技の初段のリーチの向上など、操作性を向上して以前より相手を追いやすい性能に調整されています。不破の盾も調整が加えられ、守りも強化されました。 |
ダリウス
| ・↑Lの発生を1フレーム短縮 ・塩枯れた大地の性能を調整 ┗↑飛翔物が消去されてから技を出せるまでの時間が短縮 ┗↑発生を2フレーム短縮 ┗↑硬直を2フレーム短縮 ┗↑ヒットスタンを3フレーム増加 ┗打ち上げの軌道を調整 ・Hの攻撃判定を縮小 ・↑Lの射程を向上 ・↑捕縛をチャージできるように変更 ┗チャージすると追撃が出来なくなるかわりにブロックされても有利になる ┗タイミングをずらせるようになることでパリィで対抗されにくくなる ・↑戦線突破 → 切り落とす!の最後の攻撃で相手の落下速度が少し遅くなるよう調整 ・↑捕縛→切断が地上の相手にヒットした際のノックダウン時間が増加 ・↑S1からの追撃のダメージを全体的に微増 ・↓皆殺しの斧→切り裂きの出血した相手に対する削りダメージを5減少 |
| 【解説】 ダリウスは立ち回りの選択しが増える調整を受けています。捕縛はパリィに弱かったのが、チャージの追加でパリィで防ぎにくくなりました。また、塩枯れた大地を強化することで、立ち回りが強化されています。 |
エコー
| ・↑「ヒールタップのヒットスタンが2フレーム増加 ・↑「ヒールタップ」のヒットバックが短く ・↑ステップアップ(ダッシュ中にM )によるコンボ補正の増加量が3ではなく1に変更 ・↓投げ失敗からリプレイが使用不能に ・↓Mの射程が短縮 ・↓「フリップイット」の割り込み時のヒットスタンが減少 ・↓メガタイムワインダーの1撃目にダメージ補正を追加 ・↓アテンプト #37のブロックスタン(ガード硬直)を6フレーム短縮 ・↓アテンプト #37の空中の相手に対する空中ブロック時の押し下げ距離が短縮 ・↓クロノブレイクおよび空中クロノブレイクのゲージ獲得量が2減少 |
| 【解説】 ガードを崩す手段として非常に強力だった、打撃投げミスの硬直をリプレイでキャンセルする動きが削除されました。また、一部主力技の総ダメージが低下する調整を受けています。 |
イラオイ
| ・チャージされたしゃがみHの2つ目のヒットボックスが少し向上し、チャージされた の最初のヒットから常にコンボが繋がるように変更 ・潮流のうねりの割り込み時のヒットストップが増加。 ・潮流のうねりが割り込み時にソフトローンチフリップを発生させるようになりました。 ・触手の出現タイミングを考慮する際にヒットストップを使用しなくなった。ハンドシェイクタッグ時やヒットストップが中断された際の触手の出現タイミングを一定に変更。 ・↑Lの発生を1フレーム短縮 ・↑チャージされたHの2回目のヒットがダメージ補正を発生させないよう変更 ・↑チャージされた「過酷なる教訓」のダメージが20増加 ・↑ジャスト入力の触手のダメージが20増加 ・↑ジャスト入力のゲージ獲得量が3増加 |
| 【解説】 イラオイは、一部技のジャスト入力、チャージ入力の威力を上げることで、難度の高いコンボを決めたときに大きなリターンを得られるように調整されました。 |
ジンクス
| ・「パックンチョッパー!」の強化 ┗↑発生と硬直が2フレーム短縮 ┗↑チョッパーが最初にくっついた際にダメージ補正が発生しなくなるよう変更 ・チャージされた「パックンチョッパー!」の強化 ┗↑技の合計時間が8フレーム短縮 ┗↑チョッパーが最初にくっついた際にダメージ補正が発生しなくなるよう変更 ・↑飛んでけクラッピーの硬直が3フレーム短縮 ・バンバン!アップ!の性能を調整 ┗↑地上でヒットすると相手を空中に打ち上げるよう変更 ┗↑ヒットスタンが4フレーム増加 ┗↑弾1発ごとにダメージ補正が発生しなくなるよう変更 ┗↓6発目の発射後しか「フィッシュボーン!」または「シビレーザー!」にキャンセルできないよう変更 ・↑ダメージ補正を発生させる弾のダメージが10増加 ・↑Hの硬直を2フレーム短縮 ・↑Hの攻撃範囲を低い位置に ・↓「スーパーメガデスロケット モンキーキャノン!」の爆発の削りダメージが40%低下 ・↓メガフィッシュボーン アシストでいずれかの飛翔物が阻止されると追加の飛翔物が発射されないように変更 ・↓しゃがみ時のハードボックス(食らい判定)を拡大 ・Mのダメージを5増加 ・しゃがみMの最初のダメーを10増加 ・空中Mのダメージを5低下 ・パルスコンボから空中Mを削除 |
| 【解説】 あまり使われていなかった「バンバン!アップ!」と「パックンチョッパー!」の性能が向上され、遠距離キャラとしてより特化したキャラに調整されました。 |
ティーモ
| ・↑L→LおよびL→L→Lの硬直を3フレーム短縮 ・↓Mのブロックスタン(ガード硬直)を4フレーム短縮 ・↓偶発的斧ダメージの硬直を5フレーム増加 ・バンドル スカイパトロールの性能を調整 ┗↓発射されるダーツの数が1減少 ┗↑ダーツ1本ごとのダメージを4増加 ・↓退却!の無敵フレームを4フレーム目からに変更(調整前は2フレーム目から) ・キノコ散布 アシストの変更 ┗↑全体的なフレームを33フレーム短縮 ┗↓投げるキノコの数が減少 ・↓相手にヒットしなかった場合の草むらの火の継続時間を2秒短縮 ・バッジの調整 ┗↓スリングショットバッジの要件が1増加(5→6) ┗↓キノコバッジの要件が2増加(10→12) ┗↓ダーツバッジの要件が3増加(12→15) ・立ち状態のハートボックス(食らい判定)を前方に拡大 |
| 【解説】 アーリーアクセス中のナーフから、さらに細かいナーフが加えられています。ただし、全体的な使い勝手はそれほど悪くなっておらず、極端に良くなってはいないようです。 |
ヴァイ
| ・↑割り込み時のフック(フットワーク→L)がフルチャージのフックと同じ属性を持つように変更 ・↑チャージされた空中真っすぐいってぶっとばすのダメージが5増加 ・↑チャージされたナックルダウン(フットワーク→H)を スペシャルでキャンセル可能に変更 ・↑ワンガール レッキングクルーの投げアニメーション中に、相手に早くヒットできるように変更 ・↑空中および地上のクレーターメイカーのダメージが5増加 ・↑空中および地上のクレーターメイカーの空中ブロック時の有利フレームを増加 ┗空中ブロックスタンを9フレーム増加 ┗相手をさらに高く浮かせるように変更 ┗硬直を4フレーム短縮 ・↑ファストボール アシストの飛翔物の耐久力が増加 ・↑空中および地上のクレーターメイカーの空中ブロック時の有利フレームを増加 ・↓ナックルダウンチャージ中にL攻撃がヒットするように調整) ・↓メッタ打ちが2ヒットのダメージ補正を発生させるように変更 ・↓ファストボール アシストの縦長のヒットボックスを縮小 |
| 【解説】 チャージされたナックルダウンからスペシャルキャンセルが可能になり、読み勝ったときのリターンが大幅に上昇しました。また、クレーターメイカーを空中の相手にヒット、ガードされた時の状況が改善され、空中ブロックされても不利にならなくなりました。 |
ワーウィック
| ・↑Lのヒットスタンが1フレーム増加 ・↑Mで空中の相手を打ち上げる距離を増加 ・↑HとチャージされたHの攻撃判定を縦方向に拡大 ・↑しゃがみHのヒットスタンを1フレーム増加 ・チャージされた空中Hのチャージ時間を1フレーム増加 ・↑野獣の跳躍および野獣の爪→野獣の跳躍キャンセルのジャンプの高さを増加 ・↑画面中央で、野獣の跳躍→追跡で相手を打ち上げる高さが低下。プライマルクライムバージョンには適用されない ・↑サベージスラッシュの追撃の安定性を向上(引っ掻きのヒットボックスを拡大、ヒットスタンの増加、距離に応じて打ち上げ攻撃で雨季の高さが変化) ・↑スピニングスライサーの最初のヒットの打ち上げ高さを増加 ・↑スピニングスライサーの最初のヒットスタンを6フレーム増加 ・↑血への欲望中のブラッドシーカーの最後のヒットで相手を打ち上げる距離を増加 ・↑ノー・エスケープの最後から2番目のヒットで相手を打ち上げる距離を増加 ・↑野獣の爪と野獣の怒りのワーウィックの後ろ足のハートボックス(食らい判定)を削除 ・↑血への欲望中の野獣の怒りでワーウィックの腕の内側のハートボックス(食らい判定)を削除 ・↑足薙ぎのブロックスタンを3増加し、射程も少し増加 ・↑クライムレンドのブロックスタンを6増加し、攻撃判定を拡大 ・↑血への欲望中の野獣の爪で、ワーウィックの走る速度を30%上昇 ・↑野獣の激憤の移動距離を15%増加 ・↑野獣の激憤をブロックされた際に相手を押しやる距離が増加 ・↑サベージスラッシュの2番目、3番目、4番目のヒットをブロックされた際に相手を押しやる距離を20%短く変更 ・野獣の激憤の移動距離が15%増加 ・野獣の激憤をブロックされた際に相手を押しやる距離が増加 ・サベージスラッシュの2番目、3番目、4番目のヒットをブロックされた際に相手を押しやる距離が20%短く変更 ・フェラルフィーストの硬直を短縮 ・スピニングスライサーの最後がヒットしたときの着地の硬直を4フレーム短縮 ・ノー・エスケープの発生を2フレーム短縮 ・血の追跡(アルティメット)の発生を4フレーム短縮 ・野獣の爪のブロックスタンを2フレーム短縮 ・サベージスラッシュの最初のヒットの移動距離を12.5%短縮 |
| 【解説】 ワーウィックは、空中に居る相手に対して攻撃が外れることが多かったため、攻撃判定の拡大や浮き方の変更など調整を加えられ、安定性が向上されています。また、スペシャル技も強化されています。 |
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