【CoD:BO7】マルチプレイについて

『CoD:ブラックオプス7』マルチプレイ解説 基本ルール、立ち回り、武器選択、装備構成、マップ別戦術まで勝率を上げるコツを徹底ガイド!
目次 (マルチプレイについて)
『Call of Duty: Black Ops 7(コール オブ デューティ: ブラックオプス7)』のマップについて見ていきましょう。
CoDシリーズではマップの出来が評価を大きく左右しますが、その傾向は前作『BO6』でも顕著でした。BO6では小さくて混戦になりやすいマップ構成が好戦的なプレイスタイルを助長し、コミュニティでは賛否が分かれました。
リメイクマップ一覧

現時点でTreyarchがそのデザイン方針を変えるかは明言していませんが、シリーズの象徴的なマップ3種がリメイクされて帰ってくることは判明しています
- Raid
- Hijacked
- Express
発売時点で実装されるマップは、合計16種類の6v6マップで、そのうち13種類が新マップ、3種類が上記のリメイクマップとなっています。Gamescom公開ではそのうち数マップが紹介されましたが、全体のデザイン傾向を判断できるほどの情報はまだ得られていません。
ローンチ時に登場する 6v6 マップ一覧
- The Forge
- Toshin
- Exposure
- Cortez
- Scar
- Den
- Homestead
- Colossus
- Imprint
- Dry Dock
- Retrieval
- Paranoia
- Black Heart
- Express(リメイク)
- Raid(リメイク)
- Hijacked(リメイク)
新モード「Skirmish」用のマップ
このモードは、20vs20の大規模戦(Ground War風)モードで、乗り物・ウィングスーツ・複数オブジェクティブを備えた広大なマップで戦います。ローンチ時点では以下の2マップが登場
- Mission Edge
- Mission Tide
今後について
リークによれば、発売後のアップデートでは「新マップ」だけでなく「過去作マップのリメイク」も多数追加される予定とのこと。
詳細はまだ不明ですが、ポストローンチサポートに期待が高まります。
