【村民DB】ロッカク
目次 (ロッカク)
ロッカクの基本情報
| 名前 | ロッカク |
|---|---|
| 肩書き | 食堂店主 |
| 誕生日 | 冬 15日 |
| 紹介 | 落ち着きがあり、飄々とした雰囲気のおじさん。活発には動かず、面倒くさがりな一面がある。食堂を営んでおり、店の2階にヨウと住んでいる。 |
好きなもの・苦手なもの
好感度とイベント
| 好感度 | イベント | 発生場所 | 報酬 |
|---|---|---|---|
| 1 | 会話イベント | 茶碗亭の前 | 焼き松茸 |
| 2 | 会話イベント | 茶碗亭(営業時間内) | モモゼリー |
| 3 | 会話イベント | 茶碗亭(営業時間内) | カキのコンポート |
| 4 | お食事会 | 茶碗亭 | 小魚の唐揚げ |
| 5 | お食事会 | 村南西の橋 | 塩むすび |
| 6 | お食事会 | 茶碗亭の前 | イチゴのケーキ |
| - | お泊り会 | - | - |
| - | 主人公誕生日 | - | ノートとクレヨン |
非公開情報(ネタバレ注意)
公式で隠されている「***を警戒している」、はおそらく「山の声を警戒している」だと考えられます。ロッカク自身にその「声」が聞こえているわけではありませんが、引き取ったヨウが山の怪異や見えない声に反応してしまうため、彼女を危険な山の呪いから遠ざけようと必死に警戒していた背景に繋がっています。
10年前、ロッカクはヨウの実家に泥棒(空き巣)目的で侵入していました。侵入した際、ヨウの母親が正気を失った状態で刃物を振り回している異様な現場に遭遇します。ロッカクはまだ赤ん坊だったヨウを家から連れ出し、結果的に彼女の命を救うことになります。事件後、前科者になるはずだったロッカクですが、村の秘密主義や「因習」を重んじる村長(リンの血族)の計らいにより、警察に通報されることなく村に留まることを許されました。









