1992 BR-X Del Cielo
概要
| 車種名 | BR-X Del Cielo |
| メーカー | Hokura |
| 値段 | 1,938,000 |
| 駆動方式 | FWD |
外見


スペック

ボディキット
| ボディキット | × |
| 内装 | × |
ベース車概要
CR-X(シーアール-エックス)は、本田技研工業がかつて生産していたクーペ型の小型乗用車である。
1992年3月6日に発売。ペットネームとして「デルソル(delSol)」の名称が付与され、それまでのハッチバックスタイルから、スイッチ操作のみで屋根をトランクルームの専用ホルダーに収納できる『トランストップ』と名付けられた電動オープントップを最大の特徴とした。このほか、外観は同じながらトップを手動で取り外す仕様も用意されたが、トランストップ仕様のスチール製トップに対し、手動仕様は取り扱いの負担軽減のため軽量なアルミ製とされた[17][18]。電動仕様は手動仕様に対して重量が50-60kg、価格が17万円上乗せされる。
型式名の「EG」が示すように、同時期の5代目EG型シビックがベースとなっている。エンジンは「SiR」にB16A型エンジンが設定され、最高出力は170PSに向上している。その他、前期型にはD15B型エンジンの「VXi」、後期型にはD16A型エンジンの「VGi」が用意された。
(Wikipedia参照)









