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【モンハンストーリーズ2】「アルトゥーラ」ラスボス攻略まとめ【MHST2】

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作成者: 落ち武者
最終更新者: 落ち武者

モンスターハンターストーリーズ2の【ラスボス「アルトゥーラ」】の攻略まとめ記事です。


ラスボス『アルトゥーラ』攻略


アルトゥーラ戦の立ち回り

攻略ポイント
パワーで攻める
怒り時はスピードで対応
第2形態は突or打のスピードで翼を破壊
翼を落としたら①②へ戻る
第3形態はテクニックの突or打で翼を破壊
翼を落としたら①②へ戻る
最終形態は斬or突のパワーで翼、突or打で凶翼を破壊
ムービー後は斬or突で凶翼を仕留める

『アルトゥーラ』戦開始まで・事前準備

・あらすじ「翼はばたくとき」から、最終ダンジョン「禁足地」へ。

・『アルトゥーラ』は複数のムービーを挟む超長期戦(50ターン超)。1ターンで170超のダメージ(全体攻撃あり)を受ける場面もある。

・回復薬グレート、生命の粉塵(1000Gで購入)、ライフポイント用の『気合のカタマリ』を十分に用意して挑もう。

・『気合のカタマリ』は調合で作成可。

・「生肉5個」+「毒テングダケ3個」+「多肉ニンニク3個」。生肉は「マハナ村」周辺の雑魚から、他素材は「オトモン探検隊」で入手可能。


『破滅レウス』戦から開始

・冒頭でレウスが奪われ、『破滅レウス』との戦闘に。




・『破滅レウス』自体の難度は高くない。

終盤は3連撃になるが、1発あたりは約100ダメージ。回復を怠らなければ問題ない。

・撃破後にあらすじ進行、「翼はばたくとき」開始、「禁足地・祭壇」へ。

・セーブポイントはあるが戻れるかは未検証。セーブスロットを分けて保存しておくと安心。

・奥へ進むとラスボス『アルトゥーラ』戦。


『アルトゥーラ』戦

・第一形態から開始。



・時おり放つ味方全体へ固定999ダメージは形態移行の合図。

各形態移行時は必ず味方全員HP1から再開(999ダメージでもLPは減少しない)。

・ただし移行直後も通常攻撃が来るため、初手は必ず生命の粉塵で全体回復して立て直そう。



・パーティがLv30台なら事故りやすい。攻撃はオトモンのレウスと相棒カイルに任せ、主人公は笛での支援・回復(生命の粉塵)に徹するのが安定。

想定される被ダメ:単体約170、単体約170×2、全体約170前後、クリティカル時は約340(装備・Lvで変動)。

・加えてマヒなどの追加効果も発生。



・よって毎ターン粉塵連打だけで押し切るのは難しい。状況に応じて以下を使い分けよう。

・・『気合のカタマリ』でLP回復

・・『ライド』で回復と攻めを両立

・・状態異常の素早い解除

・・素早さUP+自動回復アイテム(例:クイックミート)

・行動パターンを見極め、柔軟に対応すること。



・第3〜第4形態で「右凶光翼」「左凶光翼」が出現したら決着は近い。

・ただし、この段階では単発約170のパターンが消え、総攻撃が激化する点に注意。



・翼(右凶光翼・左凶光翼)を狙うと敵の手数が落ちるため、最優先で翼を集中攻撃

部位の中でも翼はダメージを通しやすいため、削り効率も良い。



・さらにムービーを挟むと、『右凶光翼』『左凶光翼』のみの形態へ。

・ここが最終形態。

・エネルギーチャージを行うため、翼が光へ届く前に撃破を。

・未検証だが、長引くとチャージ完了で全滅の可能性が高い。


『アルトゥーラ』の詳細ステータス・使用スキル・部位情報

下位・上位

・該当なし。


ボス


・禁足地(護りレウスの森・最奥)で一度のみ戦闘可能。・撃破後の再戦は不可。・帰巣なし。
・図鑑の生息地記載もなし。

『アルトゥーラ』行動傾向・弱点


行動傾向

※ 〇が付くタイプを多用


通常時パワーテクニックスピード
怒り時パワーテクニックスピード
火雷状態時
(第二形態)
パワーテクニックスピード
水氷状態時
(第三形態)
パワーテクニックスピード
龍状態時
(第四形態)
パワーテクニックスピード
光状態時
(第五形態)
パワーテクニックスピード
ノーマルタイプのため該当なし。

弱点属性

・〇は弱点(約1.5倍)。・△は通常(約1.0倍)。・×は0倍で1ダメージ(例:大タルアイルー)。
アルトゥーラはタイプ変化するため固定弱点はなし。火雷形態は氷、水氷形態は雷、龍光形態は龍が有効。

火雷形態

弱点属性
左凶光翼弱点属性
左翼弱点属性
右翼弱点属性
右凶光翼弱点属性

水氷形態

・ラスボスの形態変化のみ、Lv30程度で1ダメージとなる部位は×表記。
・Lv上昇で通る可能性はあるが未確認。

弱点属性
×××
左凶光翼弱点属性
左翼弱点属性
×
右翼弱点属性
×
右凶光翼弱点属性

龍光形態

弱点属性
×××
左凶光翼弱点属性
×
左翼弱点属性
××
右翼弱点属性
×
右凶光翼弱点属性
×

部位情報

※部位破壊ボーナス・部位破壊素材はなし。


『アルトゥーラ』使用スキル

スキル効果
テクニック攻撃通常状態で使用
パワー攻撃怒り状態で使用
フィアムトゥーノHP80%以下で発動。
味方全体に無属性固定999ダメージ。第一形態→第二形態(火雷)。
アクアギアーシオHP60%以下で発動。
味方全体に無属性固定999ダメージ。第二形態→第三形態(水氷)。
ドゥラーゴHP40%以下で発動。
味方全体に無属性固定999ダメージ。第三形態→第四形態。
ルーチェ味方全体に無属性固定999ダメージ。第五形態で制限ターン超過時の強制全滅技。
ファイアバレットパワー攻撃。単体に火属性ダメージ。
フィアメルスパイロ全体に火属性ダメージ。確率で2ターンやけど付与。
サンダーバレットパワー攻撃。単体に雷属性ダメージ。
トゥーノエルスパイロ全体に雷属性ダメージ。確率で2ターンマヒ付与。
リリース通常状態へ復帰
アクアバレットスピード攻撃。単体に水属性ダメージ。
アイスバレットスピード攻撃。単体に氷属性ダメージ。
アクエルスパイロ全体に水属性ダメージ。確率で3ターンスキル封じ。
ギアーシオルスパイロ全体に氷属性ダメージ。確率で3ターン素早さダウン。
シールジート味方全体を5ターン、スキル封じ。
チャージ力を溜め、次ターンの攻撃力上昇。
ドラゴンバレットテクニック攻撃の強打。まれにクリティカル。単体に龍属性ダメージ。
インジェスティオーネルーチェ前の溜め。チャージ後にルーチェで全滅狙い。

『アルトゥーラ』基本情報・基本ステータス

・図鑑未掲載のため、ダメージ計算からの概算値。

項目詳細
種族古龍種
レア度★7
備考帰巣なし

最大HP
下位上位
約10000
素早さ
下位上位
16-18
攻撃力
下位上位
無180-200
防御力
下位上位
無350-400
弱点
265-285

・弱点は形態変化に応じて可変。

『アルトゥーラ』戦・形態ごとの立ち回り


第一形態

・HP90%以下で怒り状態へ。

・HP80%以下で『フィアムトゥーノ』発動→第二形態(火雷)。この時、部位耐久は全回復。


第二形態(火雷形態)

・『ファイアバレット+ファイアバレット』

→『サンダーバレット+サンダーバレット』

→『チャージ』

→『フィアメルスパイロ』

→『トゥーノエルスパイロ』 の順で行動。

・翼を破壊すると『ファイアバレット』『サンダーバレット』が各1回に減少。

・両翼破壊で『リリース』し通常状態へ。

・HP60%以下で『アクアギアーシオ』→第三形態(水氷)。部位耐久は全回復。


第三形態(水氷形態)

・『アクアバレット+アクアバレット』

→『アイスバレット+アイスバレット』

→『チャージ』

→『アクエルスパイロ』

→『ギアーシオルスパイロ』 の流れ。

・翼破壊で『アクアバレット』『アイスバレット』が各1回に。

・両翼破壊で『リリース』し通常へ。

・HP40%以下で『ドゥラーゴ』→第四形態(龍)。部位耐久は全回復。


第四形態(龍形態)

・『ドラゴンバレット+ドラゴンバレット+ドラゴンバレット』

3回行動で突進気味に攻めてくるため要注意

・翼1本破壊で2回行動、3本破壊で1回行動に減少。

・全翼破壊かつHP20%以下で第五形態(光)へ。部位耐久は全回復。


第五形態(光形態)

・『インジェスティオーネ』→『インジェスティオーネ』→『インジェスティオーネ』→『インジェスティオーネ』→『ルーチェ』。

・『ルーチェ』は全体999で強制全滅。

・開始時点で敵HPは約2000。5ターン以内の撃破が必須。

・『左凶光翼』『右凶光翼』を破壊し、HPを0にすればクリア。


全体のポイント

・火雷・水氷・龍の各形態初手は全員HP1だが、直後にカイルが生命の粉塵を使うため、そのままダブルアクションで攻めても良い。

・基本は翼破壊で行動回数を減らし、余裕ができたタイミングで『気合のカタマリ』によるLP回復を挟むと効率的。

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