個人レッスン会話セリフ集 - 文化祭到来! 目指せ執事の星☆
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スズナ
| 場面 | セリフ |
|---|---|
| 通常 | ……はっ……すみません レンゲ様のことを考えておりました。 |
| あなたのお陰で 少しは 給仕の作法というものが分かった気がします。 | |
| あなたは この衣装は どう思いますか? もしや あなたの 好みなのですか? | |
| こうしていると 冒険者の 学校であることを忘れてしまいますね。 | |
| ここは 紅茶の香りが充満していますね。 | |
| しかし なぜ執事喫茶なのでしょうね。 | |
| じぱんぐでは 紅茶ではなく たいてい お茶を飲んでいますね。 | |
| すみませんが レンゲ様のために 甘いお菓子もご用意しておきたいのです。 | |
| それにしても 執事に 愛想がないとダメとは……。 | |
| そろそろ 紅茶以外のものを 口にしたいですね……。 | |
| どうしたのですか? わたしの顔に何かついていますか? | |
| どうすれば 美味しい紅茶が 淹れられるのでしょうか? | |
| もし レンゲ様とお茶会をする際には あなたも お情けで ご招待してあげましょう。 | |
| レンゲ様には どのような紅茶が喜ばれるでしょうか? あなたも 一緒に考えてください。 | |
| レンゲ様の執事姿…… そそられるような そそられないような……。 | |
| レンゲ様も文化祭を楽しみにしています。 あなたも準備は 入念に行ってくださいね。 | |
| レンゲ様成分が…… レンゲ様成分が不足しています…… | |
| 今度 あなたにも じぱんぐのお茶を 淹れてあげましょう。 | |
| 今頃 レンゲ様は どうしていらっしゃるのか……? | |
| 他のクラスはどんな 催しをするのでしょうね。 | |
| 何かわたしに おはなしですか? | |
| 思えば この学園に来てから あなたとは色んな行事を過ごしてきましたね。 | |
| 慣れてくると この服装も 悪くはありませんね。 | |
| 文化祭……お祭りというからには 出店なども出るのでしょうか? | |
| 文化祭の出し物が執事喫茶とは…… レンゲ様をエスコートしろという天の意思ですね。 | |
| 次に文化祭をやるときは もっとレンゲ様が 活躍できるような出し物をお願いします。 | |
| 紅茶は種類が多いので 覚えるのも一苦労しますね。 | |
| 紅茶以外にも お菓子を 出したりするのでしょうか? | |
| 試しに あなたも 紅茶を 淹れてみてはいかがですか? | |
| 個人レッスン発生 | 執事の給仕というのは こんな感じでいいのでしょうか? |
| 個人レッスン発生 (チャンスタイム) | この紅茶なら満足して頂けるかと……。 |
| 親密レッスン発生 | 自分では だいぶ上達してきたように思うのですが いかがですか? |
| スペシャル親密レッスン発生 | レンゲ様のためにも 気合をいれてレッスンしますよ! |
| チャンスタイム開始 | 少し集中的に練習する必要がありますね。 あなたも協力してください。 |
| 満足 | くっ……まだ 技量が足りないというのですか。 いいでしょう シノビの本気をご覧にいれましょう! |
| これでも まだまだとは……。執事の道というのは なかなかに 厳しいものなのですね……。 | |
| それにしても いったい いくつご褒美を 用意したというのですか? 無限? ……は? | |
| レンゲ様にお出しするには まだまだ修行不足のようですね。 | |
| 分かっていたことですが じぱんぐのお茶とは だいぶ勝手が違いますね。 | |
| 少しは 上達してきましたが まだまだ 精進せねばなりませんね。 | |
| 感激 | あなたには 感謝しなければいけませんね。 お陰でレンゲ様に美味しい紅茶をお出しできそうです。 残念ながら わたしが仕える主君は レンゲ様 ただひとりですが…… 気が向いたときには あなたにも お茶を淹れてあげましょう。 |
| お おかえりなさいませ お嬢様……。 やはり 慣れないことは難しいですね……。 レンゲ様だと思ってやってみろ……ですか? おかえりなさいませ レンゲ様! おおっ! 完璧です! | |
| こうやって生徒をもので釣るのは 関心しませんね。 次のご褒美からは わたしの知らない レンゲ様の個人情報を所望します。 | |
| これだけ練習すれば 本番のときにも上手にできるでしょう。 これなら レンゲ様の従者として ふさわしい振る舞いが出来そうです。 レンゲ様も さぞお喜びに…… ……ああ……レンゲ様お可愛い……。 | |
| ご褒美に この燕尾服とやらは 貰えないのですか? いえ この姿でレンゲ様に お仕えするのもいいかもしれないと思いまして……。 | |
| たまには こういう訓練も悪くないかもしれませんね。 普段から レンゲ様のお世話をする身として 最低限の家事は習いましたが…… この経験を活かして より一層 レンゲ様の身の回りのお世話ができそうです。 | |
| だいぶ 執事の振る舞いが 板に付いてきた気がしますね。 物陰から ひっそりと 主の姿を見守り続ける……。 シノビの心に通じるものがあると思います。 | |
| わたしばかりに ご褒美を用意しないで レンゲ様の分も用意してくださいね。 ちなみに レンゲ様は お寿司がお好きですので お忘れにならないようにお願いします。 | |
| わたしばかり貰っているのも悪いので あなたにも お茶を淹れてあげましょう。 美味しいですか? わたしが 毎日レンゲ様に 淹れてさしあげる玉露ですから当然です。 | |
| 大感激 | おお……クナイですか。 このご褒美は嬉しいですね。ちょうど先日 レンゲ様に無礼を働いた輩に 投げつけたばかりでしたので 新しいのが欲しかったのです。 レンゲ様のために 大事に使わせて頂きます。 |
| こうして ご褒美を頂いていますし あなたの言うことには従いますが…… 本来わたしとあなたは レンゲ様を巡る ライバルも同然なのです! そこのところを勘違いされないよう 気を付けてくださいね! | |
| ここまで練習に付き合ってくれた あなたに 特別にわたしとレンゲ様の馴れ初めを教えてあげましょう。 あれは わたしたちがまだ幼かった頃…… ――2時間後……―― ……と ここまでが出会いのお話です。 次は 私たちが仲良くなるまでのお話を……。 | |
| このご褒美はなんですか? ……レンゲ様からの手紙ですと!? ――――――― スズナ 執事のお勤め 頑張るのであります! スズナの活躍を拙者も 期待して待っているのであります! ――――――― スズナ・イスルギ! みなぎってきました! | |
| この贈り物はいったいなんですか? ……粉? こ この匂いは!? マタタビっ!? こ こんなものに屈するわけには……! ああっ! でも身体がっ! | |
| こんなに 素晴らしいご褒美を 貰い続けては 少し気が引けてしまいますね。 お返しといってはなんですが…… わたしのレンゲ様お宝写真です。 ぜひ 神棚に飾ってください。 | |
| わたしも 十分 立派な執事に なれた気がします。 試しに もう一杯淹れてみたので 味わってみてください。 レンゲ様にお出しするつもりで淹れたのですよ。 感謝してください。 | |
| 今度のご褒美はなんですか? ……モニカさんからの差し入れ? ――――――― スズナさんへ レッスン お疲れ様です。 立派な執事になれるようなふさわしいメガネを用意しました。 これをかけてレッスンに励んでください! ぜひ このメガネを! ――――――― わたしが言うのもなんですが あの方も ずいぶん 性癖を拗らせてますね……。 | |
| 頂いた ご褒美に何かお返しをさせて頂きたいのですが 何か希望はございますか? え? わたしなんかの手料理がいいのですか? 別に構いませんが…… では 今度 レンゲ様の ご一緒のときに じぱんぐの料理を作らせていただきましょう。 |
リタ
| 場面 | セリフ |
|---|---|
| 通常 | あなたも文化祭は 楽しみなものなの? |
| あなたとふたりでレッスンするなら もっと別のヤツがよかった。 | |
| あなたとふたりで練習できるなら そんなに悪くないかな。 | |
| こういう かしこまったのは苦手……。 早く終わらせたい……。 | |
| これって男の人の服なんだよね。 あなたは この格好好き? | |
| ご褒美にお肉が食べたい……。 ダメ……? | |
| さっきキララが言ってたけど クリスの執事姿が すごく人気なんだって。 | |
| そういえば 喫茶店 自体 あまり行ったことがないかも……。 | |
| ちょっと 紅茶に 飽きてきちゃった……。 | |
| どうしたら 美味しい紅茶になるのかな? コツとか 知らない? | |
| なんだか お腹が 空いてきちゃった……。 | |
| なんだか この服装 少し動きづらそうだね……。 | |
| なんだか 他のクラスからいい匂いがする……。 何を作ってるのかな? | |
| みんな ちゃんと 笑顔で接客しててすごいね……。 | |
| もうダメ…… 眠い……。 | |
| もっと姿勢を正さないとダメなの? ……こうかな? | |
| やっぱり この服 ちょっと窮屈……。 | |
| アリサが紅茶詳しいんだって……。 意外……。 | |
| キャリーやキララは こういうの得意そうだよね。 | |
| 他のクラスだと どんな出し物をするのかな? | |
| 休憩にしたいから 何か おなはしでもしよう。 | |
| 何か 簡単に紅茶を 淹れられる方法ってないの? | |
| 執事っていうのをやればいいの? ……わたしにできるかな……。 | |
| 執事は礼儀正しく振る舞うもの? ……苦手……。 | |
| 少しは 執事らしくなってきたかな? | |
| 文化祭って どんなことをやるの? 今まであんまり興味がなかったから……。 | |
| 来年は別の出し物がいいな。 | |
| 笑顔で接客……。 むずかしい……。 | |
| 紅茶って味がしないね。 香りを楽しむものなの? | |
| 練習が終わったら 昼寝しようかな。 あなたも一緒にする? | |
| 個人レッスン発生 | 紅茶を淹れてくればいいの? やってみる。 |
| 個人レッスン発生 (チャンスタイム) | 紅茶を淹れるのって 罠を解除するときと 同じくらい 緊張する……。 |
| 親密レッスン発生 | 今回は 上手に淹れられたと 思うんだけど どうかな? |
| スペシャル親密レッスン発生 | これなら 文句なしに美味しく 淹れられたと思う。 |
| チャンスタイム開始 | 少し集中してレッスンするから 手伝って。 |
| 満足 | お茶を淹れるだけでも いろいろ 気を付けなきゃいけなんだね……大変……。 |
| こういう気を使う作業は苦手……。 | |
| ずいぶん紅茶を飲んでるけど ……大丈夫? | |
| ちょっとは上達したのかな? 自分じゃ分からないや……。 | |
| もう少し笑顔の方がいい? こうかな? ……難しい……。 | |
| 次のご褒美に何が欲しいか? うーん……ナイフかな……。 | |
| 紅茶の葉っぱって どんな味がするんだろ? ……うぇ……苦い……。 | |
| 感激 | あなたって ずっと わたしにつきあってくれてるけど もしかして 暇なの……? わたしは あなたが手伝ってくれる方が 嬉しいから こっちの方がいいかな。 |
| こういうのは 苦手なんだけど あなたが 手伝ってくれるなら……。 我慢して頑張る……。 | |
| このご褒美はなに? メガネ? これをかけてみればいいの? こうかな? 満足した? | |
| これは……ナイフホルスター……? 貰ってもいいの? ありがとう 大切にする。 | |
| ご褒美が貰えたってことはうまく出来てたんだよね。 それなら もう終わりに…… え……ダメなの……? | |
| すごい ご褒美の数だね。 どうやって こんなに 集めたの? 聖樹様に頼み込んで貰ってきた……? あなたも 大変なんだね……。 | |
| そういえば すごいたくさん紅茶を飲んでもらってるけど…… おなか 壊してない? 大丈夫? | |
| だいぶ 執事の仕事も慣れてきたけど もっと体を動かす方が好き……。 次は ダンジョン探索のレッスンとかがいいな。 だから この次も レッスン よろしく。 | |
| だいぶ 愛想よく 接客できるようになった? 自分ではあまり 分からないけど…… 本当? | |
| 大感激 | う~ん…… 真面目にやってたら なんだか眠くなってきちゃった……。 少し休憩にして お昼寝しない? ちょっと寝たら上手に出来る気がする……。 ……たぶん……。 ……きっと……。 |
| このプレゼントは……? 洋服……? なんだか ひらひらして動きづらそう……。 こういうのは キララの方が喜ぶんじゃ……。 試しにキララとお揃いで着るのはどうかって……? う~ん……考えておく……。 | |
| このプレゼントは何? キララからの応援メッセージ? ――――――― リタさん 頑張ってますか? キララ リタさんが執事になったら 絶対遊びに行きますからね! ――――――― なんだか キララの方が 楽しみにしてる感じがするね。 | |
| これなら 十分美味しい紅茶だよね。 なら レッスンは終わりに……。 だめなの……? う~……しょうがない……。 がんばる……。 | |
| そういえば どうして 女の人が男の格好をするの? そういう コンセプトだから……? う~ん よく分からないや。 うちのクラスの男子が よくスカート履いてるのと一緒? | |
| わたしばかり 贈り物を貰うのはなんだか 悪い気がする。 何か わたしに してほしいことはある? 次までに考えておく? そうなんだ なんでもいいのに。 | |
| 今まで お茶を楽しむなんてこと 想像したこともなかったけど……。 こうしてるのは 意外と 悪くないのかもしれない。 森で 昼寝をしてるときみたいにリラックスできる。 ……それに あなたとも こうして おはなしできるし……。 | |
| 執事喫茶が終わった後は 自由にしてていいの? それじゃあ また あなたと一緒に お祭りを見て回りたい。 ……ダメかな? | |
| 文化祭って もっと屋台とかで 食べ歩きできるって聞いてたのに…… 全然 聞いてた話と違う……。 まだ文化祭準備中だからやってないの……? それじゃあ 文化祭が 始まったら遊べるね。 |
レド
| 場面 | セリフ |
|---|---|
| 通常 | いい加減 紅茶も飲み飽きただろ? 何か食べに行かないか? |
| お前は 好きな紅茶の種類は あったりするのか? | |
| お前も こんなことの面倒まで 見ないといけないなんて 大変だな……。 | |
| こういうのはミハエルやエリックの方が 合ってるだろうに……。 | |
| この服は誰が用意したんだ……全く…… お前が 聖樹に頼んで用意しただと!? | |
| さすがに少し疲れてきたな。 休憩しないか? | |
| そういえば アルヴィンの実家には 執事がいると言っていたな。 | |
| そういえば ユーリのヤツが執事よりも メイドがやりたいと言っていたんだが……。 | |
| そろそろ訓練に戻りたいんだが…… ダメか……? | |
| ところで 執事というのは 何をやればいいんだ……? | |
| どうして このクラスのヤツらは この手のイベントに乗り気なヤツが多いんだ……。 | |
| どうせ学園祭をやるなら 文化祭じゃなく武道会とかにしてほしいものだ。 | |
| どうでもいいが 本当に執事をやるのに 愛想が必要なのか……? | |
| どちらかといえば 紅茶よりも 珈琲の方が好きではあるな……。 | |
| なんだ? 何か話があるのか? | |
| まぁ お前がやれと言うなら 我慢してやるさ。 | |
| まだ これ続けないとダメか……? ……どうしても? | |
| もっと 得意なヤツに紅茶を淹れさせた方が 客も喜ぶだろうに……。 | |
| セリムやらジズがかわるがわる見に来るんだが…… 追い払ってくれないか? | |
| ミハエルは 何気に こういうのも得意なんだよな。 | |
| 他のクラスはどんな出し物か聞いているのか? 何か 面白そうなものがあればいいが……。 | |
| 俺が執事の真似事だと? 正気か……? | |
| 少しは紅茶をうまく淹れられるようになったが…… 複雑な気分だ……。 | |
| 接客のできる冒険者を目指すのは どうかだと? ……悪いが断る……。 | |
| 文化祭 当日に一緒に見て回りたいだと? 別にかまわないが……。 | |
| 来年は 別の出し物を頼むぞ。 ……おっと 少し気が早すぎるか。 | |
| 毎回 毎回 どっからこんな衣装を 見つけてくるのやら……。 | |
| 紅茶の味なんぞ さっぱりわからんぞ。 | |
| 紅茶を淹れればいいんだろ? 淹れれば……。 | |
| 個人レッスン発生 | とりあえず 紅茶を淹れてみたんだが…… どうだ……? |
| 個人レッスン発生 (チャンスタイム) | こうやってレッスンしてると 戦闘と同じくらい緊張感があるな……。 |
| 親密レッスン発生 | 今回は上手に淹れられた気がするが…… まぁ 飲んでみてくれ。 |
| スペシャル親密レッスン発生 | うむ いい香りなんじゃないか。 これなら 満足だろ!? |
| チャンスタイム開始 | 少し 集中的に訓練しなければ駄目だな。 悪いが お前にも付き合ってもらうぞ。 |
| 満足 | ……俺じゃなくても 他の奴にレッスンしたらどうだ? ……セリムとか……。 |
| お前は俺が愛想よく執事をする姿を 想像できるか? 俺にはできん。 | |
| これがアールグレイで こっちがオレンジペコ……? ダメだ……分からん……。 | |
| そういえば お前は文化祭で 何かやらないのか? 何もやることがないなら 執事と代わってやるぞ。 | |
| わざわざ 俺の淹れた紅茶を 飲みたいと思うヤツがいるとは思えないのだが……。 | |
| 少しは 立ち振る舞いが板に付いてきた気がするな。 気のせいかもしれないが……。 | |
| 旦那様だの……お嬢様だの…… 執事喫茶というのもよく分からんな。 | |
| 感激 | お前もつくづく変な奴だな……。 俺の練習にここまで付き合うなんて……。 お礼と言ってはなんなんだが……。 もう一杯だけ 淹れてみたんだ。 紅茶には 飽きてるだろうが 味わってくれ。 |
| このご褒美は なんだ? ……皮の手袋……? ふむ……今度の冒険のときに ありがたく 使わせてもらうとしよう。 | |
| この贈り物は……メガネ……? これを かけてみればいいのか? かけてみたが これでいいのか? 満足した……? そ そうか……。 | |
| それにしても このご褒美の量は とてつもないな……。 いったい この量をどうやって……。 (こいつ……悪事に手を染めたりは してないよな……?) | |
| ん? こちらをじっと見て どうしたんだ……? 愛想が悪いと 将来 就職で困るから 改善しよう……だと……!? 大きなお世話だ! | |
| 俺にばかり かまけていて 他のヤツらの準備はいいのか? アルヴィンとかジズとか他にも 不安そうなヤツがいるだろ。 | |
| 少しは この格好にも 慣れてきたような気もするが…… お前は この格好 どう思う? | |
| 次のご褒美に欲しいものはないかだと? 特に欲しいものはないが…… 早く文化祭が終わってくれるのが望みだな。 | |
| (おかしい……。) (こいつの飲んでいる 紅茶の量は こいつの体積より 遥かに上のはずなんだが……。) ん? いや……なんでもないんだ……。 気にしないでくれ……。 | |
| 大感激 | このプレゼントは なんだ? ……ジズからの応援メッセージ……? ――――――― この手紙を受け取った人は 7日間以内に10人に同じ内容の手紙を出してください。 出さなかった場合には…… ――――――― ……破り捨ててくれ。 |
| また手紙か……。 今度は いったい誰からだ? ――――――― レドへ 執事として オレに仕えることを許可しよう。 アルヴィン ――――――― ……見なかったことにしてもいいか……? | |
| もう少しで このレッスンも終わりか……。 ……慣れないことはするものじゃないな……。 できれば 来月はもっとましなイベントを…… おい ちょっと待て。 どうして顔を背ける。 ちょっと こっちを見て話せ おい。 | |
| 今度のプレゼントは なんだ? エリックからのアドバイスだと? ――――――― レドさん ご存知ですか? 執事には バトラーとスチュワードの2種類があり バトラーが主への給仕を スチュワードが屋敷の管理という風に…… ……以上が執事の成り立ちになります。 より詳しく知りたい場合は以下の文献を……。 ――――――― くそっ……アドバイスじゃなくて 単なる雑学じゃないか……。 役に立たん……。 | |
| 俺ばかり 贈り物を貰うのも悪いからな。 何かお返しに欲しいものはあるか? 試しに笑顔で接客してみろだと!? ……くっ……。 ……お帰りなさいませ お嬢様。 ……これで満足か? | |
| 思えばこうして ゆっくり紅茶を飲み機会など なかった気がするな……。 たまになら こうして のんびりするのも 悪くないのかもしれん。 勘違いするなよ。 たまになら……だからな。 | |
| 発声の練習に早口言葉だと……? 別に構わないが……。 あおまきがみ……あままきがみ…… きまきまみ……。 ……くっ……。 ……笑うな……。 | |
| 贈り物の礼は何か希望があるか? 手料理を作ってほしいだと!? ……別に構いはしないが……。 俺の料理がわざわざ食べたいなんて お前も本当に変なヤツだな……。 | |
| 【ジズ】おい! レドのヤツ こっちの方で 練習してるんだよな!? 【ユーリ】ジズさん 待ってくださいよ~。 レドさんのところに行って どうするんですか~? 【ジズ】バカヤロー! こんな おいしい機会見逃せるかよ! レドのヤツ からかいに行くぞ! 【レド】……少し待っててくれ……。 ちょっと ジズのヤツに 地獄を見せてくる。 |
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