【エリオット】呪いの術者(通常ラスボス)の攻略ポイントと倒し方

呪いの術者
『冒険家エリオットの千年物語』の通常エンディングにおけるラスボス「呪いの術者」の攻略ポイントと倒し方を解説しています。
目次 (呪いの術者の攻略ポイントと倒し方)
呪いの術者の攻略ポイント
【攻略ポイント】
- 多数の闇弾と高速突進に注意
- 闇弾を放つ攻撃は隙が大きく攻撃のチャンス
- HPを半分まで減らすと多腕状態に変身
- 攻撃速度や範囲が大きく変化
「呪いの術者」は通常エンディングにおけるラスボスであり、ライフを半分まで削ると形態変化を起こすのが特徴です。
倒し方については、ライフを半分削るまでを前半、形態変化後を後半として紹介していきます。
呪いの術者(前半)の倒し方

多数の闇弾と高速突進に注意
呪いの術者は通常エンディングにおけるラスボスというだけあり、攻撃パターンの数が多いです。
広範囲に連続射出される闇弾、転移からの高速突進などとっさの回避が難しい攻撃があります。
被弾を減らすためにも、敵の動きをよく見て回避できる攻撃には対応できるようにしましょう。
闇弾を放つ攻撃は隙が大きく攻撃のチャンス
呪いの術者の攻撃パターン中でも、闇弾を放つタイプは行動後の隙が大きいので、エリオットの攻撃を叩き込むチャンスとなります。
硬直している間に武器での連続攻撃でライフを削り取っていきましょう。
呪いの術者(後半)の倒し方

ライフを半分まで減らすと形態変化
呪いの術者のライフを半分まで減らすと、背中から多数の闇腕が生える形態に変身します。
変身後はこれまでの攻撃パターンが強化され、攻撃範囲や速度が一回りアップするため、攻撃を回避するのがより難しくなります。
腕が地面から生える攻撃は止むまで移動
新たに追加される攻撃パターンとして、地面から多数の闇の腕を連続して生やす攻撃があります。
回避はしやすいですが攻撃時間が長いので、完全に行動が収まるまではエリオットから仕掛けるのは控えましょう。
攻撃後の隙を突くのは前半同様
攻撃の激化する後半戦ですが、攻撃行動後の隙の大きさは変わっていません。
呪いの術者が硬直した時に連続攻撃を叩き込めるよう、あまり距離が離れすぎないように戦いましょう。
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