【エリオット】憎悪の魔獣(分岐ラスボス)の攻略ポイントと倒し方

憎悪の魔獣
『冒険家エリオットの千年物語』の救出エンディングにおけるラスボス「憎悪の魔獣」の攻略ポイントと倒し方を解説しています。
目次 (憎悪の魔獣の攻略ポイントと倒し方)
憎悪の魔獣の攻略ポイント
ルートによって戦闘が異なる
憎悪の魔獣は救出エンディング(グッド)、真エンディング(トゥルー)双方のルートで出現しますが、ボスとしての立ち位置と倒し方が異なります。
グッドエンドルート(分岐ラスボス)
【攻略ポイント】
- 多数の闇弾と広範囲の闇針に注意
- 回避よりもガード主体で隙を伺う
- HPを半分まで減らすと多腕状態に変身
- 攻撃速度や範囲が大きく変化
「憎悪の魔獣」は分岐後の救出エンディングにおけるラスボスであり、通常ラスボス同様にライフを半分まで削ると形態変化を起こします。
倒し方については、ライフを半分削るまでを前半、形態変化後を後半として紹介していきます。
トゥルーエンドルート(真ルートボス)
【攻略ポイント】
- 直接攻撃はせず盾での防御に徹する
- 一定数の防御成功ごとに過去のシーンが映される
- 3つのシーンを映し出すと戦闘終了
真エンディングに繋がるルートでは、「憎悪の魔獣」を倒すべき敵ではなく、救う対象として戦闘します。
攻撃せずに盾での防御に徹し、3つの過去のシーンを映し出せれば戦闘勝利となります。
憎悪の魔獣(分岐ラスボス)の倒し方
憎悪の魔獣・前半戦

多数の闇弾と広範囲の闇針に注意
憎悪の魔獣は、通常エンドのラスボスである呪いの術者と、攻撃パターンはほぼ同様となります。
多数の闇弾連射攻撃、広範囲への闇針攻撃は回避タイミングがシビアなので、ガード主体で被ダメージを確実に減らすほうが良いでしょう。
闇弾攻撃の隙を突いて連続攻撃を叩き込む
闇弾を放った後、憎悪の魔獣の動きが止まった時が攻撃のチャンスです。
次の行動が来るまでの間に、連続攻撃で憎悪の魔獣のライフを削っていきましょう。
憎悪の魔獣・後半戦

ライフを半分まで減らすと形態変化
憎悪の魔獣のライフを半分まで減らすと、闇の腕が背中から多数生えた形態に変身します。
変身後は移動速度・攻撃速度が上昇し、技の射出速度も増して攻撃が一層激化するため気を付けておきましょう。
通常エンドと異なる点
これは憎悪の魔獣ではなくエリオット側の話となりますが、通常エンドと異なり、エリオットには聖剣ライトスタッフと奥義があります。
長い隙はできにくくなっているので、最大チャージからの強力な必殺技を叩き込む戦法に切り替えましょう。
憎悪の魔獣(真ルートボス)の倒し方
憎悪の魔獣・特殊戦

盾での防御に徹して過去を映し出す
真エンディングルートにおける憎悪の魔獣戦は、倒すのではなく救い出すのが目的となります。
盾での防御を一定数成功させると、過去のシーンが魔獣の前に映し出されます。
過去のシーンを3つ映し出すと戦闘終了
エリオットのライフが減った場合は薬で回復しつつ、攻撃は控えてひたすら防御し、過去のシーンを映し出すことを徹底しましょう。
3つの過去シーンを映し出せれば、イベントが発生して戦闘終了となります。
攻略ガイド
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装備品データ
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