【桃鉄2】何年がおすすめ?何時間くらいかかる?

桃鉄2のおすすめの年数と所要時間を掲載しています。何年に設定しようか迷っている方はぜひご覧ください。
目次 (何年がおすすめ?)
何年がおすすめ?何時間くらいかかる?
初めては3年がおすすめ
| 所要時間 | 約1時間 |
|---|
ソロ、マルチ問わず、桃鉄をそこまでプレイしたことがない方がいる場合、3年がおすすめです。
おおよそ1時間くらいで終わり、桃鉄のゲーム性を理解することができます。
そのなかでも、「桃鉄3年決戦!」は、最初からサイコロが2個になる「急行カード」が使えるなど、序盤のストレスが緩和され、遊びやすくなっているのでおすすめです。
ガッツリプレイするなら10年がおすすめ
| 所要時間 | 約3時間 |
|---|
桃鉄の仕様に慣れてきてガッツリプレイしたいなら、10年がおすすめです。
基本的に年数が多いほうが発生イベントが多く、さまざまなボンビーを見る機会が増えるので、さらに桃鉄の深さを味わうことができます。
また、10年であれば物件を奪う強奪飛びカードなどが強力になり、3年とはまた違った遊び方ができます。
過去作ではロングゲーム前提のプレイングがあった
過去作では千葉のナイスカード駅に止まり、ロイヤルEXカードやリニア周遊カードを当てて、ダビングカードで増やしまくるという凶悪な立ち回りがありました。
今作では、東西で分けられ、駅が増えたことで千葉周回ができにくくなりましたが、年数が増えることで中長期的にプラスに働くプレイングなどもできるようになります。
極論、何年でもOK
桃鉄はゲーム内で年数を減らしたり増やしたり随時調整ができます。
そのため、100年に設定してもキリの良いタイミングで縮めることができるので最初の年数設定は何年でも問題ありません。
時間短縮のコツ
UI面で時間短縮を図りたい場合は、下記の設定を変えましょう。上4つは味気無さとともに時短できるだけなので、そこまで影響度はありません。
ただ、カードの説明は、初見殺しを食らう可能性があるので、大体のカード効果を知らないかぎりは省略しないほうがおすすめです。
- テキスト表示速度をマッハに変更
- 汽車の移動速度をマッハに変更
- 目的地到着演出を省略
- 決算をスキップ
- カード説明を省略
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