【仁王3】斧ビルドのおすすめビルド・武技と防具
仁王3における斧ビルドの解説記事です。おすすめの戦技と防具について掲載しているので、仁王3斧ビルドの参考にしてください。
目次 (斧ビルドの序盤おすすめ戦技と防具)
斧のステ振り
【斧の参照ステータス】体/剛/武
- ”剛”:総重量70%以下になるまでは最優先
- ”体”:”剛”に振り終わった後は”体”上げをしていく
- ”武”:後回しでOK
- 後は”呪”や装備の特殊効果に必要なものを振ろう
総重量70%以下になるまで”剛”に振る
斧は参照ステータスが”剛”なので、重量が重い防御高めの防具を装備した上で、総重量が70%以下になるように振ります。
ある程度被弾前提で技を振るため、耐久力が重要になります。
”剛”に振り終わった後は”体”上げ
”剛”に振り終わった後は”体”上げで体力を伸ばしていきましょう。
武器の特性上、他の武器よりも被弾することが多いので、できる限り体力を伸ばして死ににくくしておきたいです。
序盤(戦国)の斧ビルド
おすすめ武技
| 大旋風 | 地獄武技 斧を片手で保ち、広範囲を投げ払う。(中下段構え専用) |
|---|
溜めモーションの後、回転して周囲を攻撃する高火力の武技「大旋風」がおすすめです。
地獄武技なので大旋風を持った武器を入手しなければいけませんが、これ1つで攻略を進められるほど優秀な戦技なので、序盤の地獄で狙ってみましょう。
おすすめ防具
- 超おすすめ:東国無双
- おすすめ :赤備え
東国無双シリーズ
| 東国無双の誉れ | ||
|---|---|---|
| 2 | 武技ダメージ | +5.0% |
| 3 | 攻撃の被ダメージ | −3.0% |
| 4 | 雷ダメージ | +4.0% |
| 5 | 攻撃反映(体) | C+ |
| 6 | 雷ダメージを与えると体力吸収 | B+ |
東国無双は序盤に比較的入手しやすく強力です。
6セット目の効果を発動させる必要はないので、全身を固めて攻撃力反映まで発動させましょう。
赤備えシリーズ
| 赤備え大将の大鎧 | ||
|---|---|---|
| 2 | 防御反映(剛) | D |
| 3 | ガードの気力 | −10% |
| 4 | 残心初期量 | 21 |
| 5 | 武技の気力ダメージ | +7.1% |
| 6 | 攻防強化(大太刀) | B |
| 7 | 近接ダメージ(無傷) | +12% |
赤備えシリーズはかなり入手難易度が低く、戦国の中でも最序盤に特に活躍します。
6セット効果は斧には関係ないため、5セット効果まで発動していればOKです。
中盤(平安以降)の斧ビルド
おすすめ武技
| 大旋風 | 地獄武技 斧を片手で保ち、広範囲を投げ払う。(中下段構え専用) |
|---|
序盤からずっと強いです。
中盤以降に入手できる楯無シリーズと合わせることで一気に火力&耐久が上昇するため、大旋風1本で戦っていけます。
おすすめ防具
楯無
| 軍神の照覧 | ||
|---|---|---|
| 2 | 飛び道具の被ダメージ | -8.0% |
| 3 | 攻撃の被ダメージ | −3.0% |
| 4 | ダメージ反映(装備の重さ) | B+ |
| 5 | 攻撃の被ダメージ | -4.0% |
| 属性ダメージ軽減 | +45 | |
楯無は平安中盤頃からドロップに出現します。
「被ダメージ減少、属性ダメージ軽減」など斧が欲しい効果を持っているうえ、「ダメージ反映(装備の重さ)」で攻撃力を大きく上げることもできます。
楯無自体の装備重量はかなり重い方なので、攻防一体の防具として中盤の攻略を支えてくれます。
製法書の入手は古代クリア後なので少し先ですが、自力でドロップさせれば平安でも一式そろえることができます。
終盤(幕末中盤以降)の斧ビルド
おすすめ武技
| 大旋風 | 地獄武技 斧を片手で保ち、広範囲を投げ払う。(中下段構え専用) |
|---|
序盤からずっと強いです。
怪童丸でさらに火力上がっているので、雑魚処理もボス戦もさらにラクになっていきます。
おすすめ防具
怪童丸
| 怪童丸 | ||
|---|---|---|
| 2 | 攻撃動作中の被ダメージ | -7.0% |
| 3 | 近接攻撃で体力吸収 | 2% |
| 4 | 溜め攻撃中に怯まない | - |
| 5 | 攻防強化(斧) | B |
| 6 | 攻撃反映(武) | B+ |
怪童丸の製法書はミッション「伏魔の伽藍」をクリアすると解放されます。
ストーリーのボス「塗仏」を倒せば自動的に製造できるようになるので、クリア後に鍛冶屋まで行ってみましょう。
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