【仁王3】愛用度(熟練度)の稼ぎ方

仁王3で主人公が装備する各武器の愛用度(熟練度)の上げ方、稼ぎ方について解説。愛用度を上げるメリットについても紹介しています。
目次 (愛用度(熟練度)の稼ぎ方)
愛用度(熟練度)の稼ぎ方
愛用度を上げる武器を装備

武器の愛用度(熟練度)は、主人公に装備させて敵を攻撃するたびに少しずつ増加していきます。
愛用度は敵を倒しきらなくても上がり、サムライとニンジャ双方の武器へ同時に加算されます(攻撃してない方の武器へは約60%ほど)。
愛用度アップ系アイテムの「砥石」で上げる方法もありますが、体験版時点で効率的に確保する方法が確認できてないため、使用する場合は使う武器を良く吟味しましょう。
愛用度(熟練度)を上げるメリット
武器の攻撃力が増加
| Lv.6 赤備え大将の弓 愛用度750 | Lv.6 赤備え大将の弓 愛用度0 |
|---|---|
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武器の愛用度が上がるほど、武器の攻撃力が段階ごとに増加していきます。
武器の希少度が高くなるにつれ、愛用度の上限値も多くなるので、その分だけ最大にした時の攻撃力増加量も増えます。
地獄武技の習得と固定化解除

地獄武器に設定されている「地獄武技」は、強力な反面、強制的にコマンドへ固定化されるデメリットがあります。
しかし愛用度が最大値に到達した地獄武器からは、地獄武技を習得できる上、コマンド固定化が解除されて他の武技に変更も可能となります。
奉納時の獲得アムリタ量増加

愛用度を高めるほど、社で武器を奉納する際のアムリタ獲得量が増えます。
探索時などで雑魚敵と戦闘を繰り返す場合は、奉納用の武器に持ち替えて愛用度を上げておくと、アムリタ稼ぎも兼ねて行えます。
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