【スターラプチャー】貨物レシーバーと貨物ディスパッチャーの使い方【StarRupture】
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StarRupture(スターラプチャー)の貨物レシーバーと貨物ディスパッチャーについて解説しています。
貨物レシーバーと貨物ディスパッチャーの使い方
設置手順
| 1 | 貨物レシーバーを先に設置する |
|---|---|
| 2 | 貨物レシーバーに名前を付ける(資源の名前など) |
| 3 | 貨物ディスパッチャーを設置する |
| 4 | 貨物ディスパッチャーで素材と送り先を指定する |
貨物レシーバーには必ず名前を付けよう
貨物ディスパッチャーで資源を送るには、送り先の貨物レシーバーを選択しなければいけません。
将来的に沢山の貨物レシーバーを設置していくことになるので、それぞれに判別がつくような名前を付けておきましょう。
貨物レシーバーと貨物ディスパッチャーの役割
レールを繋がずに長距離輸送が可能
飛行ドローンを使用した長距離輸送用の機械で、貨物ディスパッチャーから貨物レシーバーへと資源を運びます。
100個ずつしか資源を運べないので、1つ1つのクラフトに時間がかかる資源は、複数の生産ラインを貨物ディスパッチャーに繋げるなどの工夫をしましょう。
| 機械 | 説明 |
|---|---|
貨物レシーバー | 貨物レシーバーは送られてきた飛行ドローンを受け取る用の機械。 |
貨物ディスパッチャー | 貨物レシーバーに対して飛行ドローンを飛ばす機械。資源と送る貨物レシーバーを選択する。 |
どういう時に使うべき?
複数の工程が必要な資材の製作
後半のレシピはいくつもの工程を挟まなければ製作できないため、敷地面積やオーバーヒートの関係で1つの拠点で全てを賄うことが難しくなります。
そういった時は、途中の部品を別々の拠点で分けて製作し、貨物ディスパッチャーでメイン拠点に集めるのがおすすめです。
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