【エレスト】鏡もちボーグの攻略ポイント

エレストの「鏡もちボーグの攻略ポイント」を掲載している記事です。出現するギミックや敵の行動パターンなどもまとめているので、「鏡もちボーグ」を攻略する際にご活用ください。
グランバトルの概要
| 鏡もちボーグの基本情報 |
|---|
| ドロップ情報 |
| 初期盤面 |
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初回クリアで入手可能な報酬
2,000 |
出現するギミック
| ステージギミック | |
|---|---|
| なし | |
| 指定効果を無効化 | |
| 即死 | 割合ダメージ |
| 貫通効果 | 補助効果解除 |
| コア・状態異常ピース・味方に不利な効果 | |
| バリアコア | 変換床 |
| バインド | |
| その他 | |
| 回数以降ガード | 天候変化(雪) |
鏡もちボーグの攻略ポイント
変換床を活用できる編成がおすすめ

光ピースを毎ターン30個以上消せば敵の被ダメージが100%増加するので、盤面の変換床(光)を活用できる光属性や、ピース変換の供給源に利用して有利属性の闇属性などの編成で挑みましょう。
単発で高火力を出せる編成で挑む様にする
補助効果解除が無効になり、5回目の攻撃以降に敵の被ダメージが95%減少する回数以降ガードを毎ターン付与するので、連続攻撃よりも単発の攻撃で高火力を出せる編成がおすすめです。
また、装備武器の追加攻撃も回数以降ガードの攻撃回数にカウントされるので、スキルで攻撃を行えるモンスターを1体に絞り、他は攻撃を行うモンスターのサポートを徹底させる様にしましょう。
バリアコアの軽減倍率にも注意
貫通効果も無効になるので、設置されるバリアコアを破壊できるモンスターや武器スキルを活用してコアの軽減倍率を取り払い攻撃を行える状態にしましょう。
バリアコアは1個につき敵の被ダメージが30%減少し、耐久度(30)が高く先制以降も再設置するので、バリアコアの対策は必須条件になります。
攻撃頻度が多く回復できる手段が必要

攻撃頻度が多く種族ガードのアビリティカードを編成しても闇属性以外も受けるダメージ量が大きいので、常に回復を行うか最大HPを超えて回復するなど、味方の耐久面をサポートする必要があります。
1番左側を対象に、バインド攻撃・単体攻撃をしてくるので、回復や火力のサポートを行うモンスターの配置を避け、バインド攻撃に対してはバインド耐性や不利な補助効果を解除できるスキルで対応しましょう。
鏡もちボーグの行動パターン

| 先制 | ・即死/割合/貫通効果/補助効果解除を無効 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 ・バリアコアを2個設置/耐久度(30) └ 1個につき、被ダメージを30%減少 ・天候変化(雪) |
|---|---|
| ① | ・全体攻撃 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 |
| ② | ・単体攻撃 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 |
| ③ | ・1番左側の敵にバインド攻撃 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 ・天候変化(雪) |
| ④ | ・全体攻撃 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 ・単体攻撃 |
| ⑤ | ・1番左側の敵にバインド攻撃 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 ・単体攻撃 |
| ⑥ | ・バリアコアを2個設置/耐久度(30) └ 1個につき、被ダメージを30%減少 ・回数以降ガード(2T) └ 5回目以降の攻撃による被ダメージを95%減少 ・単体攻撃 |
| 特殊 | 【毎ターン、条件達成で自身の被ダメージが増加】 ・光ピースを30個以上消す └ 自身の被ダメージが100%増加 |
| ① 〜 ⑥の行動を繰り返す | |


