【エンドフィールド】発電量を増やす発電機で電力不足を解消【アークナイツ】
アークナイツエンドフィールドの発電量の増やし方について解説。発電量を上げる発電機の使い方や、発電量を増やすメリット、バッテリー量産用の図面などについて知りたい方は参考にしてください。
目次 (発電機で電力不足を解消)
発電量を増やす「発電機」

発電機で生み出す電力分だけ最大値が増加
各拠点の集成工業エリアにおけるコア(協約核心・サブ協約核心)は、一定の発電量を持っていますが、上限に達すると機具・施設を設置できなくなります。
そこで「発電機」をエリアに設置すれば、コアに電力を送って最大値を増やすことが可能です。
電力量は地方単位で共有される
同一地方のエリア内で共有
生み出した電力量は、同一地方内のエリア全域で共有されます。
例えば、中枢エリアの発電機で電力を増やした場合、その電力量は谷地通路や源石研究パーク、エネルギー高地の増加分と合算して共有される仕組みです。
異なる地方には共有されない
電力量は地方ごとに共有するため、例えば四号谷地で生み出した電力量を、武陵に供給することはできません。
新しい地方では一から電力量を増やしていくことになります。
発電機の発電増加量と持続時間
| 投入物 | 発電量 | 発電時間 |
|---|---|---|
| 源石鉱物 | +50 | 8秒 |
| 小容量谷地バッテリー | +220 | 40秒 |
| 中容量谷地バッテリー | +420 | 40秒 |
| 大容量谷地バッテリー | +1,100 | 40秒 |
発電には源石鉱物かバッテリーが必要
発電機は置いただけでは動かず、源石鉱物かバッテリー類の投入が必要です。
1個投入しても持続時間はわずかのため、常時発電機に源石鉱物かバッテリーを送るラインを構築しておきましょう。
▼ バッテリー関連の図面共有コード発電量を増やすメリット
電力不足を解消して多くの機材設置ができる

電力量が不足すると、それ以上機材を設置して動かすことができなくなります。
より多くの機材設置や工業ラインの構築をするためにも、発電量を増やす恩恵は大きいです。
送電系の工業ツリー解放に必要

| 基礎工業Ⅱ 電力輸送 | 研究に必要な発電量:250以上 研究後、送電スタンドの電力輸送が解放される。 |
|---|---|
| 基礎工業Ⅲ 電力供給 | 研究に必要な発電量:1000以上 研究後、中継タワーを使って、広範囲に電力を供給できるようになる。 |
工業発展計画の送電系ツリーを解放する際に、一定以上の発電量を要求されます。
あらかじめ発電機を設置・稼働させておくと、送電系ツリーで解放される電力供給機能をスムーズに獲得可能です。
バッテリー関連の図面共有コード
大容量谷地バッテリー①
![]() ▶引用元 | |
| 作成物 | サンドリーフ/サンドリーフの種/サンドリーフ粉末/結晶細粉/源石粉末/鋼/鋼製部品/大容量谷地バッテリー |
|---|---|
| おすすめ 進行度 | 第1章・プロセスⅣ序盤 |
| 図面 コード | |
中容量谷地バッテリー①
![]() ▶引用元 | |
| 作成物 | 源石粉末/青鉄塊/青鉄装備部品/中容量谷地バッテリー |
|---|---|
| おすすめ 進行度 | 第1章・プロセスⅢ中盤 |
| 図面 コード | |
小容量谷地バッテリー①
![]() ▶引用元 | |
| 作成物 | 源石粉末/小容量谷地バッテリー |
|---|---|
| おすすめ 進行度 | 第1章・プロセスⅢ序盤 |
| 図面 コード | |
他の図面パターンは以下の記事にて紹介しています。
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