【エンドフィールド】栽培場の解放と畑を耕す手順【アークナイツ】

栽培場の解放と畑を耕す手順
アークナイツエンドフィールドの栽培場で畑を耕す手順を掲載。栽培場の場所や使えるようになるタイミング、畑の耕し方についても紹介しています。
目次 (栽培場で畑を耕す手順)
栽培場はいつから利用できる?
源石研究パークの拠点解放後

| 任務 | 任務「農業に苦労」をクリア (第1章・プロセスⅢ 拠点解放後より) |
|---|---|
| 場所 | 源石研究パーク・拠点北側 |
ストーリー第1章・プロセスⅢでの任務「奇楼捜索」をクリア後、エリア南東にある建設基地に行くと拠点解放の任務が発生します。
拠点解放後に発生する依頼「農業に苦労」を達成する流れで、栽培畑を使えるようになります。
栽培場で畑を耕す手順
道具製作で「畑」を用意する

種と炭塊を使って「畑」を作る
栽培畑が使えるようになった後、まずは道具製作から「畑」を用意する必要があります。
「畑」は種と炭塊を使って製作でき、使用した種によって作られる「畑」が変わります。
炭塊が無い場合は栽培ループと製錬炉で用意

炭塊は蕎花を製錬炉に通せば精製できます。
ただ、そのまま蕎花を素材に使うと在庫がどんどん減ってしまうので、蕎花自体を採種機→栽培機を通して複製しておくと効率的です。
畑を敷地に植えて「栽培」で発芽させる

「畑」は栽培場の敷地内に植えることができます。
隣の畑と隣接はできず、前後左右に畑1つ分のスペースを空ける必要がありますので、たくさん栽培したい場合は配置に気をつけましょう。
また設置しただけでは生育せず、「畑」を調べて栽培コマンドを実行する必要があります。
「水やり」で畑に水分を与える

さらに水やりコマンドで「畑」に水を与えると、土壌に水分が蓄えられ、ひとまず生育環境が整います。
ただし、ここから収穫までには成長段階として一定の時間がかかります。
成長段階で畑に「肥料」を与えられる
成長段階の待ち時間中、「畑」に肥料を与えることができます。
肥料の作成は、2章の武陵で入手する設備にて生産可能となります。
「収穫」して畑の生産物を回収

成長段階の時間が経過しきると、いよいよ「収穫」段階となり、生産物を回収できます。
「収穫」した畑は、植えた時の状態に戻り、改めて「栽培」することで繰り返し利用できます。
栽培場で畑を利用するメリット

栽培畑を利用するメリットとして、栽培機で増産できない植物を増やして収穫できます。
栽培機で増産できない植物を増やせる
苦葉椒や灰麦のように、栽培機対象外の植物を現地採種のみで確保すると、まとまった数の確保に苦労します。
栽培畑であれば一つの畑から複数個収穫できるので、栽培機のような自動増産はできませんが、相応の数を効率的に確保可能です。
レア植物を高確率で確保できる
火映蕎花や黒銀シトロームのようなレア植物は、通常だと現地の植物を採種時に低確率で入手する形式です。
レア植物だけの畑は作れませんが、元となる「蕎花畑」「シトローム畑」などを栽培すると、高確率で収穫できます。
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