【ファイアーエムブレムシャドウズ】闇陣営(裏切り者)の立ち回り【FEシャドウズ】

ファイアーエムブレムシャドウズ(FEシャドウズ)の闇陣営(裏切り者)の立ち回りをまとめています。なかなか勝てない方はぜひご覧ください。
1戦目の立ち回り
- 人狼スキルは1人だけ狙う
- 可能であれば通常魔法で巻き込みを狙う
- 味方に回復魔法を使用するのもあり
人狼スキルは1人だけ狙う

赤い人狼スキルは、味方側も発動されたことは確認できます。
二人に人狼スキルを使用してしまうと、消去法で自分が裏切り者だということが分かってしまうので、使用するなら1人だけ狙うのがおすすめです。
二人に自分が裏切り者だと分かってしまうと、この後の投票にて二人のライフを2つ与えてしまうので、2戦目が厳しくなります。
可能であれば通常魔法で巻き込みを狙う
一人目を倒して二人目も倒せそうなら、通常の範囲魔法スキルを使って、敵との巻き込みによる事故を狙うのも良いでしょう。
ただ、もう一人にも怪しまれるリスクが発生するので基本的には狙う必要はありません。
味方に回復魔法を使用するのもあり
味方に自分が光陣営だと思ってもらうために、味方につけたい相手に回復魔法を使用するのも手段の一つです。
2戦目の立ち回り
- ライフが1つのプレイヤーを狙う
- 序盤は範囲攻撃魔法を使う
- 召喚魔法も使っておきたい
ライフが1つのプレイヤーを狙う

基本的にはライフ2つのプレイヤーと、ライフ1つか2つのプレイヤーが生まれると思います。
プレイヤーの頭数が多いほど長期戦は不利になり、闇陣営の戦況を崩される可能性が高まるので、プレイヤーはどちらか倒したいところです。
そのため、ライフ1つのプレイヤーのほうが倒しやすいので、優先的に狙っていきましょう。
序盤は範囲攻撃魔法を使う
ライフ1つのプレイヤーを狙うという優先度は変えず、可能であれば範囲攻撃の魔法を使って二人目のHPも削っておくと後々有利になります。
召喚魔法も使っておきたい
敵側も頭数を増やされるのが嫌なので、序盤に召喚魔法を使用しておきましょう。自分よりも雑魚的を優先して攻撃してくれることもあるのでヘイトを向けることが可能です。
また、自分が倒されても魔法を使用することができます。そのため、最後のチャンスを作るためにも闇陣営も頭数を増やしておきましょう。
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