【AION2】アビスの行き方と進め方
おすすめ記事

アビス
AION2のアビスの解放条件と進め方を解説しています。アビスポイントの使い道ややることも掲載していますのでぜひご覧ください。
目次 (アビスの行き方と進め方)
アビスの行き方
| 入場条件 | 必要条件 |
|---|---|
| キャラクターレベル | Lv45 |
| アイテムレベル | 1000 |
アビスはLv45かつアイテムレベル1000になると入場できます。
条件を満たしたらゲームメニューから「アビス」を選択して入場しましょう。
入場すると自陣営側の拠点へ移動します。
入れない場合はIL1000まで上げる
Lv45になっただけではアビスへ入場できず、アイテムレベル1000も必要です。
メインストーリーを進めてアビスへの入場段階まで到達したものの入れない場合は、装備の更新や強化などでアイテムレベルを上げましょう。
アイテムレベルの上げ方メインストーリーを進める
Lv45付近のメインストーリーでもアビスへ向かうことになります。
アビスへの入場はストーリー進行にも必要になるため、Lv45到達後はアイテムレベル1000を目標に装備を整えましょう。
アビスの進め方
アビスポイントを集める
アビスではモンスター討伐や補給依頼などを通してアビスポイントを獲得できます。
アビスポイントは装備や育成アイテムなどとの交換に使用できるため、PvPを目的としていない場合でも集めておくメリットがあります。
アビスポイントの稼ぎ方PvPをしなくてもアビスポイントを獲得できる
アビスポイントは敵プレイヤーを倒すだけでなく、モンスター討伐や補給依頼などからも獲得できます。
PvPが苦手な場合でも、PvEや依頼を中心にアビスポイントを集めることができます。
天族と魔族で戦うPvPエリア
アビスは天族と魔族が同じエリアで活動するPvPエリアです。
フィールドでは敵対陣営のプレイヤーと遭遇する場合があるため、通常フィールドとは異なりPvPを意識して行動しましょう。
天族と魔族の違いアビス補給依頼を進める
アビス補給依頼では指定されたアイテムを納品することで、アビスポイントや強化石などの報酬を獲得できます。
採集素材や装備、料理など様々なアイテムが対象になるため、達成できる依頼がある場合は進めておきましょう。
アビスポイントの使い道
アビスポイントはアビスショップで装備や育成アイテムなどと交換できます。
PvP向け装備のほか、キャラクター育成に利用できるアイテムも交換対象となっているため、PvPをしない場合でもアビスを進めるメリットがあります。
アビスとは?
アビスは天族と魔族が同じエリアで活動するPvPvEコンテンツです。
敵対陣営とのPvPだけでなく、モンスター討伐や補給依頼などのPvE要素もあり、アビスポイントを集めながらキャラクターを育成できます。
AION2のおすすめ記事
お役立ち記事
- 最強クラスランキング
- キャラメイクのレシピ
- ペット選択箱のおすすめ
- 天族と魔族の違い
- 毎日・毎週やること
- 序盤の効率的な進め方
- レベル上げの効率的なやり方
- 金策・ギーナの稼ぎ方
- クラス変更はできる?
- 戦闘力の効率的な上げ方
コンテンツ・システム解説
- スキルマクロの設定方法
- サーバー移動のやり方
- ディーヴァニオンとは?
- 時空の亀裂の解放条件
- スキル・スティグマを解説
- ペットのテイム方法
- 装備の強化方法
- 強化石の集め方と使い道
- レギオンの入り方とメリット
- アイテムレベルの上げ方
- ヒドゥンキューブの見つけ方
- アビスポイントの稼ぎ方
- 探索と征服の違い
- 羽の入手方法
- フォースの違いとメリット
- 遠征のおすすめ
- フィールドボスの出現方法
- 精気抽出のやり方
- ルビーの場所
- オードエネルギーの使い道
- 駐屯地の進め方と報酬
- アルカナの入手方法
- アビスの行き方と進め方
- 神の痕跡の集め方と使い道
- ガードのやり方
- 覚醒ゲージの上げ方
- アーティファクト戦のやり方
- ステータスの効果一覧
- 種族理解度の上げ方
- オリハルコンの入手方法
- 調律のやり方
- 次元侵攻の種類と報酬
- 魂刻印のやり方
- 神石の入手方法と効果
- 継承のやり方
- 精霊石の入手方法と使い道
AION2の掲示板
クラス(職業)一覧
![]() グラディエーター おすすめビルド | ![]() テンプラー おすすめビルド |
![]() アサシン おすすめビルド | ![]() レンジャー おすすめビルド |
![]() ソーサラー おすすめビルド | ![]() スピリットマスター おすすめビルド |
![]() クレリック おすすめビルド | ![]() チャンター おすすめビルド |









