【セルサバイバー】ステージ一覧
目次 (ステージ一覧)
ステージ一覧
- 主人公:主人公の初期位置。「下」は下部で左右移動のみ可能、「中央」は中央から移動できません。(攻撃方向のみ変更できます。)
- 敵:敵(ウイルス)の数。
- 周回:周回のしやすさ。主にカプセル(貫通無し)を使った場合の頭部ユニットへの攻撃の当てやすさを基準に評価しています。
| ◎ | 常に頭部ユニットを狙える。 |
| ● | 常に頭部ユニットを狙えるが、複数体が(最終盤まで)交差せずに近付いてくるためこまめに攻撃方向を切り替える必要が生じるなどの理由であまり周回に向かない。 |
| ○ | 一時的に頭部ユニットを狙えないことがあるがすぐに攻撃できるようになり、全体を通してほぼ全ての位置で頭部ユニットを狙える。 |
| △ | 頭部ユニットを狙えない位置が連続する。 |
| × | 頭部ユニットを狙えない位置が大半を占める。 |
| 章 | ステージ名 | 主 人 公 | 敵 | 周 回 | 解放要素 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 陽キャウイルス | 下 | 1 | ◎ | |
| 2 | ごろつきウイルス | ○ | キャラ 月額パス | ||
| 3 | うつ病ウイルス | ○ | ステージ選択 ファンド | ||
| 4 | 隣おっさんウイルス | 中央 | ○ | デイリー ミッション 特効薬 パス | |
| 5 | 魔女ウイルス | 下 | ○ | 遺物 遺物宝箱 | |
| 6 | 太った人魚ウイルス | × | 神話の宝箱 期間限定 イベント | ||
| 7 | 精神ウイルス | 2 | × | 英雄の秘宝 | |
| 8 | ぶりっこウイルス | ○ | 2倍速機能 | ||
| 9 | ぼんやりウイルス | 1 | × | ||
| 10 | 妲己ウイルス | 中央 | ◎ | 金ブタ狩り | |
| 11 | 痔ウイルス | 2 | ● | ||
| 12 | 社畜ウイルス | ● | |||
| 13 | エッグロールウイルス | × | |||
| 14 | 腸ウイルス | 下 | 5 | ● | |
| 15 | ビッグアイウイルス | 中央 | 2 | × | 大型メス |
| 16 | ゾウリムシウイルス | ◎ | |||
| 17 | カマトトウイルス | 下 | ● | ||
| 18 | ライバルウイルス | 中央 | × | ||
| 19 | シャマトウイルス | △ | |||
| 20 | ボケウイルス | 下 | × | ルーレット | |
| 21 | ハゲた男 | 3 | ● | ||
| 22 | 太った男ウイルス | 中央 | 1 | ○ | |
| 23 | バカウイルス | 2 | △ | ||
| 24 | エボラウイルス | 下 | ◎ | ||
| 25 | ごろつき菌 | △ | 除細動器 | ||
| 26 | オタクウイルス | 中央 | × | ||
| 27 | 神経系ウイルス | × | |||
| 28 | 鳥インフルウイルス | ◎ | |||
| 29 | NTRウイルス | × | |||
| 30 | 気道ウイルス | × | ゴースト ブライド | ||
| 31 | 三つ目ウイルス | ○ | |||
| 32 | 出血熱ウイルス | 下 | ◎ | ||
| 33 | 腸ウイルス | ◎ | |||
| 34 | 呂布貂蝉ウイルス | 中央 | △ | ||
| 35 | 中年ウイルス | 下 | 3 | × | 絆創膏 |
| 36 | 白月光ウイルス | 中央 | 1 | ◎ | |
| 37 | 肛門ウイルス | 下 | 2 | △ | |
| 38 | オタクウイルス | 中央 | ◎ | ||
| 39 | ロデ男ウイルス | △ | |||
| 40 | 田舎者ウイルス | 1 | △ | 八卦 | |
| 41 | 恋愛脳ウイルス | 下 | ○ | ||
| 42 | 打たれ弱いウイルス | 中央 | 4 | × | |
| 43 | ヒステリーウイルス | 下 | 2 | × | |
| 44 | モンキーウイルス | 中央 | × | ||
| 45 | コロナウイルス | × | |||
| 46 | 気道ウイルス | ○ | |||
| 47 | 下痢ウイルス | 下 | ○ | ||
| 48 | うつ病ウイルス | 中央 | × | ||
| 49 | 腸ウイルス | ○ | |||
| 50 | 家畜ウイルス | 下 | 3 | ◎ | 三仙奇術 |
| 章 | ステージ名 | 主 人 公 | 敵 | 周 回 | ウイルスの 動きが同じ ステージ |
| 51 | 社畜ウイルス | 中央 | 2 | △ | |
| 52 | ごろつきウイルス | ○ | |||
| 53 | アホウイルス | △ | |||
| 54 | カプセルウイルス | ○ | |||
| 55 | 天然痘ウイルス | × | |||
| 56 | 腸ウイルス | △ | |||
| 57 | ごろつきウイルス | 下 | × | ||
| 58 | オタクウイルス | 中央 | × | ||
| 59 | カマトトウイルス | ○ | |||
| 60 | パラインフルウイルス | ○ | |||
| 61 | エボラウイルス | 下 | ○ | ||
| 62 | ストレートウイルス | × | |||
| 63 | 恋愛脳ウイルス | 中央 | △ | ||
| 64 | ゴーストブライドウイルス | 下 | 1 | ○ | |
| 65 | 遅延症ウイルス | 中央 | 2 | × | |
| 66 | 徹夜ウイルス | × | |||
| 67 | ハゲウイルス | 1 | ◎ | ||
| 68 | 白娘子ウイルス | 2 | ○ | ||
| 69 | 血滴子ウイルス | ● | |||
| 70 | ごますりウイルス | 下 | ● | ||
| 71 | 蛇精ウイルス | 1 | ○ | ||
| 72 | 四大猛男ウイルス | 中央 | 4 | × | |
| 73 | 強迫症ウイルス | △ | |||
| 74 | 四大美人ウイルス | 下 | △ | ||
| 75 | 八卦ウイルス | 2 | △ | ||
| 76 | 悪魔ウイルス | × | |||
| 77 | ぐうたらウイルス | 中央 | ○ | ||
| 78 | 最低の男ウイルス | 4 | △ | ||
| 79 | 大聖結婚ウイルス | 下 | 2 | ○ | |
| 80 | 妖狐ウイルス | △ | |||
| 81 | 蛇精ウイルス | 中央 | ○ | 第31章 | |
| 82 | 雷峰塔ウイルス | 下 | ◎ | 第32章 | |
| 83 | 永愛ウイルス | 中央 | △ | 第34章 | |
| 84 | 労働者ウイルス | 下 | △ | 第37章 | |
| 85 | 悪魔ウイルス | 中央 | ◎ | 第38章 | |
| 86 | 絶色ウイルス | 4 | × | 第42章 | |
| 87 | 冥婚ウイルス | 下 | 2 | × | 第43章 |
| 88 | 非主流ウイルス | 中央 | × | 第44章 | |
| 89 | おっさんウイルス | × | 第45章 | ||
| 90 | 不機嫌ウイルス | ○ | 第46章 | ||
| 91 | 双豪ウイルス | 下 | ○ | 第47章 | |
| 92 | ハクサイヌウイルス | 中央 | × | 第48章 | |
| 93 | 心魔ウイルス | ○ | 第49章 | ||
| 94 | 妖精ウイルス | 下 | 3 | ◎ | 第50章 |
| 95 | 怒り運転ウイルス | 中央 | 2 | ○ | 第52章 |
| 96 | ニコチン依存ウイルス | △ | 第53章 | ||
| 97 | 真龍降臨ウイルス | × | 第55章 | ||
| 98 | 花下の鬼ウイルス | ○ | 第59章 | ||
| 99 | 美女と野獣ウイルス | ○ | 第60章 | ||
| 100 | 双蛇ウイルス | 下 | ○ | 第61章 | |
| 101 | 董卓貂蝉ウイルス | 中央 | ◎ | ||
| 102 | 初恋と運命の人 | ○ | |||
| 103 | 薬飲ウイルス | 下 | × | ||
| 104 | ゾンビウイルス | 1 | ○ | ||
| 105 | 英雄相剋ウイルス | 2 | × | ||
| 106 | 海の女王ウイルス | 中央 | 1 | ◎ | |
| 107 | 在宅ウイルス | 2 | × | ||
| 108 | 親子対立ウイルス | ● | |||
| 109 | 貂蝉呂布ウイルス | ● | |||
| 110 | ゾンビ結婚ウイルス | 下 | |||
| 111 | 格差ウイルス | ||||
| 112 | 美人ウイルス |
各ステージの画像と元ネタ解説

左右に移動しながらゆっくり下降してくる。
常に頭部ユニットを晒してくれる最初のステージに相応しい敵。

前半は上下に移動するため頭部ユニットを狙いづらいが、後半では第1章と同じ動きになって頭部ユニットを晒してくれる。正に第2章らしい敵。

前半は渦を巻くように移動するため頭部ユニットを狙いづらいが、後半では第1章と同じ動きになって頭部ユニットを晒してくれる。

初期位置が中央になるので戸惑うかもしれないが、360°全方向に攻撃できるので意外と頭部ユニットを狙いやすい。
また、中盤で主人公のすぐ近くに来るため近接武器が有効。
クリアで特効薬解放。

常に不規則な円を描きながら近付いてくるが、要所要所で頭部ユニットを晒すのでそれほど狙いづらくはない。
また、前半で倒し切れなくても最後は第1章と同じ動きになって頭部ユニットを晒してくれる。
クリアで「遺物」機能解放。(各種遺物とステータス効果などを確認できるようになるだけで貰えるわけではない。)

前半は第1章に似た動きで頭部ユニットを常に晒してくれるが、後半では同じ動きを上下反転して行うため頭部ユニットを狙いづらい。
また、最後に主人公に向かって降りてくる際も胴体に守られてしまうため、カプセルは貫通必須。
但し、最後は一直線に下りてくるのでカプセルは貫通+3ぐらいで止めた方が効率的。

左右から同時に2体のウイルスが出現するためどちらを狙えば良いか迷うかもしれないが、強さは同じなのでバランス良く攻撃して宝箱を開けていくことが重要になる。
また、上向きに移動している時は頭部ユニットを狙いづらいため、そのあたりも考慮して適宜移動すると良い。
カプセルは貫通+3まで上げると効果的に攻撃できる。

同時に2体出現するが、何度も中央で交差するので意外と移動しなくても何とかなる。
クリアで2倍速機能解放。

前半は第2章を彷彿とさせて油断させてくるが、後半では外から内へと渦を巻いて頭部ユニットを晒さなくなってしまうためカプセルは貫通必須。
※妲己:紀元前、殷の時代の妃。酒池肉林の語源にもなったとされるほど贅沢の限りを尽くし、殷を滅ぼす原因となった悪女とされている。

第9章の後半と同様に外から内へと渦を巻きながら近付いてくるが、初期位置が中央なので常に頭部ユニットを晒してくれる。
但し、画面外に飛び出すことがあるため敵の移動速度を考慮して狙う必要があり、実際に頭部ユニットを攻撃し続けるのは至難の業。
なお、通常初期位置が中央のステージでは近接武器が有効だが、序盤は常に主人公から距離を取って移動するためあまり役立たない。
近接武器が活躍する頃には遠距離武器がそれ以上に活躍しているので、最初から遠距離武器を使った方が良い。
クリアでダンジョン「金ブタ狩り」解放。

初期位置が中央のステージでは初の2体出現だが、やることは基本的に同じ。左右をバランス良く倒していく必要がある。

敵の出現位置が左右から上下に変わっただけでやることは第11章と同じ。
※エッグロール:揚げ春巻きのこと。エッグとあるが卵料理というわけではない。

上下しながら近付いてくるため第12章よりも頭部ユニットが狙いづらくなった。

5体同時出現という初見殺しのようなステージだが、バランス良く倒すのは大変なので初見で無くても苦戦するだろう。
カプセルは貫通が無いと焼け石に水のような展開になりがち。

トラス構造のような動きで上下から近付いてくる。
頭部ユニットを狙いづらい場面も多いが、何度も頭部ユニットを晒してくれる上に移動距離が長い分時間的猶予がある。
第14章をクリアできた攻撃力があればそれほど苦労しないだろう。
クリアで大型メス解放。

外から内へと近付いてくるため常に頭部ユニットを晒してくれる。

動き自体は第1章と同じだが、2体いるためバランス良く攻撃する必要がある。

最初に主人公に接近した後は胴体に隠れるように移動するため、全く頭部ユニットを晒さなくなってしまう。
カプセルは貫通必須。
※シャマト:2008年以降に中国で流行したヴィジュアル系ファッション。

主人公の近くを何度も通過するため近接武器が有効。

円を描いた後は中央で魔方陣のような動きをしてから画面外を通って近付いてくる。
カプセルは貫通必須。
クリアでダンジョン「ルーレット」解放。

第14章の3体版。むしろ数が減っているので少し楽になった。

主人公ではなく近くにいる女の子を狙って近付いてくる特殊なステージ。
そのため、今回は主人公ではなく女の子に辿り着かれるとゲームオーバーとなるが、主人公と女の子の距離が近いためあまり違いは感じられない。

一瞬複雑そうな動きを見せるが、全体を見てみるとそれほど複雑な動きはしていない。
近接武器が有効。

時々左右を入れ替えながら2体が下降してくる。

一方の敵がもう一方の敵を胴体で何重もの壁を作って隠してしまう。
序盤からその調子なので武器の強化が間に合わず苦戦するかもしれない。
適宜左の隙間から攻撃して牽制すると良い。
クリアで除細動器解放。

最初に主人公に接近した後は胴体に隠れるように移動するため、全く頭部ユニットを晒さなくなってしまう。
カプセルは貫通必須。

最初に主人公に接近した後は胴体に隠れるように移動するため、全く頭部ユニットを晒さなくなってしまう。
が、最後に頭部ユニットを晒しながら近付いてくるため、土壇場で何とかなることもある。
但し、上下を切り替えながら攻撃するのは大変なので回転ダガーがあると便利。

外から内へと楕円形を描きながら近付いてくる。
第16章よりもやや移動距離が短い分早めに倒していく必要があるが、実感できるほどの違いは無いだろう。
※NTR:他人の恋人を奪う「寝取り(NeToRi)」の隠語。

2体が全く異なる動きをするため初見だと動きが読みづらい。
主人公の近くを何度か通過するため近接武器が有効。

左右から上下に変わっただけでやることは第27章と同じ。
最後に頭部ユニットを晒してくれる区間が少しだけ短くなっているが、実感できるほどの違いは無いだろう。
クリアでダンジョン「ゴーストブライド」解放。

第27章や第30章に比べると序盤に攻撃方向を気を付けないと無駄玉を撃ちやすいという程度。

第1章の動きを2体で行うが、2体いると言っても下から順番に攻撃するだけでバランス良く倒せるので移動する必要すらない。

若干動きに違いがあるものの第32章とほぼ同じであり、その上名前も第14章と被っているという・・・。
※呂布:三国時代の武将。腕力に優れていたとされる。
※貂蝉:呂布の側室として三国志の小説に登場する架空の人物。

大きめの♡を作った後に一回り小さい♡を内側に作ってから主人公に近付いてくる。
そのため、前半は頭部ユニットを晒してくれるが、後半では頭部ユニットを晒さなくなる。
また、♡の頂点を主人公に向けているため回転ダガーの効果は若干減少する。
その代わり、貫通できて幅がある武器を♡の頂点に打ち込むと効果的。

第21章と同じかと思いきや、左右のウイルスの下降速度に驚くかもしれない。
然しながら、画面を1周するようにして再上昇するので実はそれほど焦る必要は無い。
但し、胴体が中央のウイルスを隠してしまうためカプセルは貫通必須。
因みに、中央のウイルスは左右に比べて短く、進行度55%ぐらいで倒し切ってしまうのでそれまでの辛抱。
クリアで絆創膏解放。
※白月光:中国語で「高嶺の花」を指す表現。

基本的には第10章と同じ。

やることは第7章とあまり変わらない。
主人公の近くに来るのが遅いので近接武器の効果が薄いという程度。
主人公の周囲を囲みながら近付いてくるが、途中から左右に移動しながら近付くようになる。
とは言っても、常に頭部ユニットを晒してくれることには変わりないため基本的には第16章と同じ。


前半は常に頭部ユニットを晒しながら近付いてくるが、主人公は無視して女の子に向かっていくため、後半は時々頭部ユニットが隠れることになる。
初登場の第22章では狙いが主人公ではないことの意味が無かったが、今回は分かりやすく終盤に頭部ユニットが狙いづらくなっている。

1体になった第39章といった雰囲気だが、主人公を囲むように移動するためそれ以降は頭部ユニットを晒さなくなってしまう。
カプセルは貫通必須。但し、貫通+2で足りる。
クリアでダンジョン「八掛」解放。

基本的には第40章と同じ。
むしろ頭部ユニットを晒してくれる距離が伸びた分楽になっている。

四方から主人公を掠めるように近付いてきた後、外側に向けてUターンする。
頭部ユニットを晒す区間が極限まで短くなっているため、カプセルは貫通が無いと話にならない。

両端を真っ直ぐ下降した後、斜め上に向かって中央で交差しながら三角を描いていく。
頭部ユニットを含む攻撃対象が画面中央付近に密集するため、範囲攻撃が効果的。

主人公を囲んだ後は外側で動き回ってから戻ってくるため、頭部ユニットを晒す区間が短い。
カプセルは貫通必須。

前半は頭部ユニットを晒したり隠れたりを繰り返しているが、後半はお互いの胴体に隠れるように接近してくる。

途中で内と外を入れ替えて近付いてくる。

斜めに交差しながら近付いてくる。

前半はどこかで見たような動きだが、後半では一度画面外へ出てから自分の胴体で頭部ユニットを守りながら接近してくる。

常に頭部ユニットを晒しながら近付いてくるだけかと思いきや、終盤はお互いの胴体に隠れながら接近してくる。

3体が並行に移動し続けるだけ。
クリアでダンジョン「三仙奇術」解放。

女の子ではなくおじさんを助けるステージ。
やることは第39章と殆ど同じ。

左右、上下と揺れ動きながら近付いてくるが、最後は楕円形に囲んでじわじわと近付いてくる。

第15章の格子版。
頭部ユニットが頻繁に隠れるが、こまめに頭部ユニットを晒し、移動距離も長いので見た目の圧迫感の割には余裕がある。

波型を描いた後は周囲を1周してから波型を重ねながら近付いてくる。
半周した辺りで頭部ユニットがお互いの波部分に隠れるが、それ以外は晒している。

小さな直角三角形を2つ描いて近付いてくる。
序盤と中盤の一瞬だけ頭部ユニットを晒すが、殆どの位置で頭部ユニットを隠しながら移動する。

トラス構造のような動きで主人公の脇を通り過ぎて女の子を狙いに行く。
狙いが主人公ではないため後半では一切頭部ユニットを晒さなくなる。

それぞれ直角三角形を描いた後、波打ちながら上昇していく。
そのため、三角形を描き終わった後半では頭部ユニットが胴体に隠れてしまう。

2体がそれぞれ上下と左右に揺れ動きながら画面を埋めていく。
そのため、主人公が胴体に囲まれてしまう後半では頭部ユニットが胴体に隠れてしまう。

直線状に下降した後、上りと下りで逆位相の波を描きながら往復する。
上りと逆位相の波を描く下りでは一時的に頭部ユニットが隠れるが、すぐに晒すためそれほど問題にはならない。
※パラインフルエンザとインフルエンザは症状が似ている部分もあるが、パラインフルエンザウイルスとインフルエンザウイルスは全くの別物。

2体で協力して菱形を作った後は、一回り内側を通って少しずつ菱形を縮めながら近付いてくる。

放物線を描くようにしながら近付いてくる。
但し、2体が左右で折り重なりながら近付いてくるため、頭部ユニットを晒したり晒さなかったりを交互に繰り返すことになる。
※straightの後半の発音がeightの発音と同じことを使った言葉遊び?

2体で8の字を描いてから近付いてくる。
8の字が完成した直後から全く頭部ユニットを晒さなくなる。

左右でそれぞれ2回円を描いて一旦画面外に出てから戻ってくるという単純な動きだが、それだけに移動距離が短く、時間的猶予が少ない点が最大の難点と言える。
※ゴーストブライド:直訳すると「花嫁の霊」。因みに、ダンジョンのゴーストブライドでは「鬼女」という表現も見られるが、これは中国語で「鬼」が幽霊を意味するため。

王冠を縦に2つ、その下に波を描いた後中央から下降してくる。
王冠の両端や終盤で頭部ユニットが胴体に隠れるが、ほぼ全ての位置で頭部ユニットを晒してくれる。
但し、移動距離が短く胴体が密集した箇所も殆ど無いため範囲攻撃があまり役に立たず、武器によっては苦戦することになる。
※遅延症:翻訳のせいで分かり辛いが、ここでは「物事を先延ばしにすること」という意味合いで使われている。

五芒星を描いてからそれを囲むようにして近付いてくる。

リンク機構(マジックハンド機構)のような動きを見せる。
序盤に主人公を囲んでしまうため、それ以降は頭部ユニットを全く晒さなくなる。

前半は第36章と同じだが、2周した後は四角形を描きながら近付いてくる。
とは言え、やることは変わらない。
※白娘子(はくじょうし):中国の有名な民話『白蛇伝』のヒロイン。正体は蛇の精とされることも多い。そのため、第71章の蛇精ウイルスと同一人物・・・かもしれない。

2体で協力しながら前半は「52」、後半は♡を描いてから近付いてくる。
※血滴子(けってきし):清が暗殺に使っていたとされる武器。詳しい形状や使い方は明らかになっていないが、1975年公開の映画『空飛ぶギロチン』(原題『血滴子』)で描かれたことで有名になり、その後は映画内のデザインを踏襲したものが他作品でも使われるようになったとされる。

2体がそれぞれ波を描きながら近付いてくる。
常に頭部ユニットを晒している。

2体がそれぞれジグザクに動きながら近付いてくる。
ジグザグの方向は、序盤は左右、中盤は上下、終盤で再度左右になるが、あまりスペースは残っていないので終盤は短い。
※蛇精(じゃせい):文字通り蛇の精。中国では蛇は長寿の象徴とされており、蛇が長い年月をかけて神通力を宿して蛇精に至るとされている。また、女の姿で描かれることが多い。

◇を描きながら近付いてくるが、一度画面外に出て胴体に隠れながら下降してくる。

四方からやってきて主人公を頂点とした三角形を描き、その中にさらに小さい三角形を描く動きを見せる。
そのため、最初に主人公を掠めた後は頭部ユニットを晒さなくなる。
※脅迫症:杞憂とも言えるような不合理な不安な拘りによって日常生活に問題が生じること。

第11章の4体版。
※四大美人:中国では、実在する3人に加えて第34章でも登場した貂蝉のことを指すことが多い。但し、このステージには第34章で貂蝉に該当すると思われるウイルスが登場せず、また、明らかに美人に見えないように描かれているウイルスが含まれるため、中国四大美人をモチーフとしたわけではないと思われる。

左右に2体ずつが絡み合うように下降してくる。
そのため一時的に頭部ユニットがお互いの胴体に隠れることがあるが、基本的には頭部ユニットを晒していることが多い。
※八卦:易学における重要な8つの概念を記号で表したもの。中央に太極が描かれることが多く、ウイルスの動きのモチーフになっている。

左右でそれぞれ太極を描きながら下降してくる。
そのため、断続的に頭部ユニットを晒さなくなる。

左右でそれぞれ五芒星を描きながら下降してくる。
そのため、断続的に頭部ユニットを晒さなくなる。

上下でそれぞれ六文銭と呼ばれる家紋のような動きを見せながら近付いてくる。

第12章の4体版。あるいは第73章を90°回転させたもの。
そのため、やることは第73章と同じ。
※大聖:小説『西遊記』の主人公である孫悟空を含む7人を指す。英語版では「monkey king(孫悟空)」と訳されていることやウイルスの外見から、ここでは特に孫悟空を指しているものと思われる。結婚相手は不明だが、二次創作の中には牛魔王の妹と婚約させられる香港映画や牛魔王の娘と結婚する漫画などがある。


2体で協力して六芒星のような図形を描きながら下降してくる。

※画像は第31章のもの。
※雷峰塔:中国の杭州市西湖区にある仏塔。975年に建造されたが、16世紀に倭寇によって放火され木造部分が焼失。長らくレンガ部分のみ残っていたが盗掘などの影響により1924年に倒壊した。その後、2002年に展示施設を兼ねた形で再建されている。

※画像は第32章のもの。

※画像は第34章のもの。

※画像は第37章のもの。

※画像は第38章のもの。
※絶色:比べる相手がいないほど優れた容姿のこと。

※画像は第42章のもの。
※冥婚:未婚のまま亡くなった若い人を結婚させる儀式のこと。日本にも存在する文化だが、既に廃れて一般的ではなくなっているため、むしろ都市伝説や怪談として知られることが多い。

※画像は第43章のもの。
※非主流:中国語でサブカル(チャー)のこと。

※画像は第44章のもの。

※画像は第45章のもの。

※画像は第46章のもの。
※日本語版では「双豪」になっているが、中国語版では「絶代双驕」であり、自動翻訳による誤記と思われる。
※絶代双驕:1960年代に出版された台湾の人気小説シリーズ。お互いを双子と知らなかった兄弟が親睦を深めていく内容となっている。主に中国語圏で何度もドラマ化や映画化されてきたが、後に日本で漫画化やドラマCD化もしている。

※画像は第47章のもの。
※ハクサイヌ:『おやさい妖精さん』の同名のキャラクターを元にしたものと思われ、2025年12月9日には作者から監修していないことと(権利を管理している)メーカーが確認作業中であると言及されている。

※画像は第48章のもの。
※心魔:ここでは「心の中の悪魔(的な思考)」の意。

※画像は第49章のもの。

※画像は第50章のもの。
※ここでは、運転中に怒りやすくなる人やその症状のこと。中国語では「路怒症」と表記され、それを直訳してしまったものと思われる。

※画像は第52章のもの。

※画像は第53章のもの。

※画像は第55章のもの。
※中国語版では「牡丹花下病毒」(牡丹の花の下のウイルス)となっており、何らかの理由で「牡丹」が「鬼」に翻訳されてしまったものと思われる。余談だが、ポルトガル語版では「致命的な牡丹」、英語版では「致命的な花」という意味になっており、こちらも翻訳ミスと思われる。

※画像は第59章のもの。
※美女と野獣:1700年代中盤にフランスで誕生した、美女と野獣による恋物語を描いた作品。1991年にはディズニーにより映画化され、広く知られることとなった。

※画像は第60章のもの。

※画像は第61章のもの。
※董卓:三国時代の武将。呂布を養子に迎えた。
※貂蝉:呂布の側室として三国志の小説に登場する架空の人物。

やることは第10章や第36章と同じ。

2体がそれぞれ2つの渦を描く。
※簡体字で「焼餅 武」と書かれた幟を持っているが、これは中国名物「武太郎焼餅」を表している。「武太郎焼餅」という呼称は中国明代の長編小説「水滸伝」に登場する武太郎が焼餅売りだったことに由来する。また、作中で武太郎は毒殺されてしまうが、英語版で「Poisoned Potion(毒入りポーション)」というステージ名になっているのはそのため。

左右で波打ちながら上昇した後、中央を下降してくる。

○や♡などの図形を描きながら左右に移動する。
※相剋:お互いに勝とうとすること。

ジグザグに動きながら下降してきた後、画面外で上昇して再度先程と反転した動きで下降してくる。
そのため、後半は頭部ユニットを自分の胴体に隠すことになる。

起点が変わっただけで、その後は第36章と同じ。

横一線に移動した後、その上下で三角形を描く。

やや波打ちながら左右に移動して上下から近付いてくる。
※貂蝉:呂布の側室として三国志の小説に登場する架空の人物。
※呂布:三国時代の武将。腕力に優れていたとされる。

第108章を90°回転させたような動きだが、移動距離が短い分難易度は急上昇している。
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ななしの投稿者
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ななしの投稿者
1223日まえ ID:i8p75nls戦闘力が1.4Mを超えたのにノーマルステージの219章おすすめ戦闘力648Kを全くクリアできない。全て赤武器でかなり育成もできてるのになんだこれ?
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名無しの投稿者
111カ月まえ ID:q80wgkqtキャプテンジャックの青色の酒が強いおかげでおすすめ戦闘力離れてても余裕で勝てます。ちなみに戦闘力3万くらいですが四大猛男ウイルスのヘルクリアしました。
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ななしの投稿者
101カ月まえ ID:g3zjd2ixおすすめ戦闘力に武器レベルが反映されてないんで、ほぼ空気ですよね
ハードやヘルだと最初にダメージバフや減速バフ選べる分、ノーマルより楽なことありますね
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ななしの投稿者
91カ月まえ ID:rtwyonkfおすすめ戦闘力の意味がさっぱり分からん
今戦闘力350kくらいだけど、
ノーマルでおすすめ戦闘力:200kくらい→クリアできない
ヘルでおすすめ戦闘力:600kくらい→クリアできる
まじ何なの
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GT-NEO-R
81カ月まえ ID:uvbxqsm8スクショを撮る手間のせいもあって更新が遅れてしまっていたため、過去ステージと同じ動きの第81章以降は画像を流用する形に変更しました。
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ななしの投稿者
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ななしの投稿者
62カ月まえ ID:nakaivvy始めて四カ月
182章です。
ヘル3,100B超えを確認しました(笑)
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ななしの投稿者
52カ月まえ ID:l469xk1h初めて2か月無課金です。
まだ80章くらいなので、
先がながいです。
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ななしの投稿者
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