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【NTE】異能連環とは?発動条件一覧【Neverness to Everness】

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作成者: ゲリラ雷雨
最終更新者: ゲリラ雷雨

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NTE(Neverness to Everness)の異能連環というシステムに関する解説をまとめています。異能連環の発動条件も一覧で掲載しています。

異能連環とは?

異能連環とは、戦闘中に特定条件を満たすことで発動するキャラクター間の連携システムのことです。

キャラクターの切り替えと連動し、専用の連携攻撃が発生します。

異能連環の発動の流れ

  1. 攻撃などでゲージを蓄積
  2. ゲージが一定値に到達
  3. キャラクターを切り替える
  4. 異能連環が発動

異能連環の発動にはゲージを溜める必要があります。

ゲージが溜まったキャラはアイコンが光っているため、交代をすると自動的に異能連環を発動してくれます。

属性の組み合わせで効果が変わる

異能連環の効果は属性の組み合わせで変わります。

特に3つの属性の組み合わせで発生する異能連環は強力な効果を持っているため、この属性をベースにパーティを組んでいくのが、基本の考え方となっています。

2つの異能で発動

組み合わせ効果
光
霊
創生
キャラの周囲に「創生株」を複数出現させる。
一定時間ごとに射程内のターゲットへ「創生花」が次々飛んでいき、命中すると爆発して範囲ダメージを与える。
霊
呪
覆紋
ターゲットに「覆紋」を付与する。
効果時間中、対象が霊・呪異能ダメージを与えるたび、そのダメージの50%分の追加ダメージを与える。
呪
闇
濁燃#hターゲットに「濁燃」を付与する。
対象は継続ダメージを受け続ける。
闇
魂
暗星#hターゲットに「暗星」を付与する。
効果終了時、対象に大ダメージを与える。
魂
相
浸染#hターゲットに「浸染」を付与する。
効果中、対象が受ける魂・相異能ダメージが増加する。
相
光
延滞
ターゲットを「延滞」状態にし、一定時間、移動速度と攻撃を速度を低下させる。
この効果は時間と共に徐々に薄れていくが、頻繁に「延滞」状態になると耐性が付き、回復までの時間が短くなる。

3つの異能で発動

組み合わせ効果
光
霊
相
充蓄
「創生花」が延滞状態のターゲットに命中時、「充蓄」が発動し、出撃中のキャラが追加で「終結エネルギー」を獲得する。
闇
魂
呪
失諧
ターゲットに「暗星」と「濁燃」が同時に付与されている場合、「失諧」が発動し、対象のブレイク値耐性を一定割合削る。

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ゲーム情報
タイトル NTE: Neverness to Everness
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カテゴリ
  • カテゴリー
  • RPG(ロールプレイング)
    アクション
ゲーム概要 異象と共に生きる、超現実都市オープンワールド!

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