【エコーズオブアインクラッド】原作SAOとの違い【SAOEoA】
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『Echoes of Aincrad』と原作SAOとの違いをまとめています。
武器強化の成功率

原作SAOでは武器の強化の試行回数が定められており、成功しようが失敗しようが試行回数は減っていくシステムでした。
また、武器が何回か失敗すると武器自体が破損するという重たいデメリットもありましたが、今作の『Echoes of Aincrad』では試行回数や武器破損などのデメリットはありません。
PK
原作SAOでは「圏内(セーフゾーン)」以外の戦闘エリアではプレイヤーを攻撃し倒す、通称PKと呼ばれる行為が可能でした。
『Echoes of Aincrad』ではストーリーではPKが出てくるものの、主人公であるユーザーがNPCを攻撃したり、倒したりすることはできません。
そのため、暗殺ギルドに入ってオレンジプレイヤーとなって楽しむということもできません。
ギルド
本作『Echoes of Aincrad』はオフラインゲームであるため、ギルド機能はないと思われます。
したがってギルド同士で協力して戦うレイドバトルもないと予想します。
生産職
原作SAOでは、他のMMOと同じように鍛冶屋やアイテム屋、情報屋など非戦闘職(生産職)がありました。
本作はMMORPGを再現していますが、オフラインゲームとなっているため、生産職はなくNPCによる販売がメインになりそうです。
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