【ナナオリ】最強パーティと編成時のコツ【七つの大罪:Origin】

最強パーティ
『七つの大罪:Origin』の最強パーティを掲載しています。またパーティ編成時のコツなどもまとめているのでぜひご覧ください。
目次 (最強パーティと編成時のコツ)
最強パーティ編成
火炎属性パーティ
トリスタンやティオレーで敵の火炎属性防御力を下げたり、味方の火炎属性攻撃力を上げたりしながら、魔神化したギーラが一気に畳みかけるパーティとなっています。
ヒーラーにシールド付与や持続回復できるキングを採用しているほか、ティオレーで敵に燃焼を付与して被ダメージを抑えることもできるので、攻防バランスの取れた編成となっています。
風属性パーティ
エレインのパッシブ効果で風属性バースト時、クリティカル確率が30%上がるので、クリティカルを出しやすいパーティとなっています。また、エレインの通常スキルはクリティカル発生時、クリティカルダメージも上がります。
エレインのパッシブ効果の発動条件である風属性バーストは、トリスタンの必殺技で効率を上げることもできるので比較的達成しやすいです。
冷気属性パーティ
前提として冷気属性パーティは、キャラ自体が揃っていないため、完成とはいえません。
マニーやジェリコが霜や凍結効果などを付与し戦っていく編成です。マニーはスキル使用後、霜効果を付与するため通常攻撃を繰り出す必要があるため、場に長く滞在します。
ジェリコは通常スキルから必殺技を撃つだけでも一定の仕事は行うので、バースト要員兼サブアタッカー運用となります。
キングやエレインは汎用性の高いヒーラーやバースト緩和キャラとして採用しているので別のキャラでも問題ありません。
雷属性パーティ
雷属性パーティはドレイクがアタッカーとなり、通常攻撃等で殴っていくパーティです。
ギルサンダーでバーストしやすい状況を作り、ドレイクで通常スキルで自身にバフをかけながら通常や必殺技で相手にダメージを与えていくのが主な立ち回りとなります。
ドレイクはパッシブやスイッチスキルで通常スキルのクールタイムを減らせるほか、マニーの必殺技で通常スキルのクールタイムをリセットできるので、ドレイクのスキルの回転率をさらに上げられます。
また、マニーは必殺技で敵の全属性防御力させたり、通常スキルで懲罰を付与した敵に対して必殺技ダメージを大幅に上げるパッシブ効果を持っていたりするので、取り回しや火力アップに大きく貢献します。
大地属性パーティ
上記の大地属性パーティは、キングやエレインで火力アップに繋がるバフをかけながら、アタッカーのディアンヌが撃破効果を敵に付与し、一気に畳みかける編成となっています。
属性バーストは、ティオレーの通常スキルやエレインの特殊攻撃、スイッチスキルなどで狙っていきます。
暗黒属性パーティ
暗黒属性パーティは、バグやヘンドリクセンで火力を上げるバフをかけながら、アタッカーのメリオダスが暗黒属性バーストの敵に対して高威力の攻撃力を繰り出すパーティとなっています。
暗黒属性バーストの仕様として、先に違う属性バーストを発生させる必要があるので、バースト要員として双剣のトリスタンを採用しています。
神聖属性パーティ
上記の神聖属性パーティは、マニーやエレインでサポートしながら、キングで攻撃していく編成です。
マニーは火力アップに繋がるバフを付与できるほか、必殺技で味方全体の通常スキルのクールタイムをリセットできるので、キングの火力アップに必要な「開花」を稼ぎやすくなります。
また、エレインは属性バーストがしやすい環境を作れるため、キングのパッシブ効果が発動しやすくさらに開花の回数を稼ぐことが可能です。
耐久面は、ヘンドリクセンがヒーラーとなっているほか、エレインが被ダメージ軽減、キングが自前の回復効果を持っているため、継戦能力も高めとなっています。
パーティ編成時のコツ
1.属性でキャラを固めよう
ナナオリには、属性バーストと呼ばれる戦闘システムがあり、同じ属性を敵に攻撃し続けることでさまざまな恩恵が得られます。
また、弱点相性も存在するのでパーティを組む際は一つの属性に染めたほうが良いです。
2.メインアタッカーを決めよう
属性を決めたら、敵のHPを削るメインアタッカーを決めましょう。
メインアタッカーはパーティに1人しか採用しないので、先に決めておくと選択肢が減り、残りのサポーターやヒーラーなどを選びやすくなります。
3.耐久サポーターを決めよう
火力を上げるサポーターも重要ですが、継戦能力を上げるために耐久サポーターやヒーラーを優先的に選ぶことをおすすめします。
耐久面を補助するキャラを選んだ後、火力に貢献するサポーターやサブアタッカーを採用しましょう。
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