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【FFレゾナンス】ストーリーラスボスの攻略と弱点一覧【FFRS】

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ストーリーラスボスの攻略

ストーリーラスボスの攻略

『ファイナルファンタジー レゾナンス』のストーリーラスボスの攻略と弱点一覧を記載しています。ソル、混沌の闇の攻略や弱点、ラストレゾナンスのおすすめ順などストーリーラスボスの攻略をまとめていますのでぜひご覧ください。

ストーリーラスボスの攻略と倒し方

ラスボス戦の流れ

順番攻略手順
1クリスタルタワーの上層を目指す
2転送装置を使用してソルと戦う
3頂上へ向かう途中の拠点で準備する
4混沌の闇(第1形態)を倒す
5混沌の闇(第2形態)を倒す
6最後のイベント戦を進めてクリア

最終決戦に向けて全員の装備を整える

クリスタルタワー上層の転送装置を使用すると、飛空艇へ戻れなくなります。装備やビジョンの強化など、飛空艇で済ませたい準備は先に終わらせておきましょう。

ラスボス戦では光・風・土属性が重要になるため、事前にアビリティやビジョンを調整しておきましょう。


また、混沌の闇の第2形態では、専用技を使用すると戦闘メンバーが離脱します。控えのキャラクターにも装備とビジョンを設定しておくことが重要です。

ソルの攻略

ソルの弱点

※HPとブレイクゲージはNormalの数値です。

レベル52
HP210,000
ブレイクゲージ1,400
種族人系
出現場所クリスタルタワー
弱点闇属性闇
耐性なし
無効・吸収なし

ソル戦の攻略ポイント

【攻略ポイント】
・魔人フィーナなどの闇属性アタッカーを採用する
・強化効果を重ねすぎないようにする
・ダークバハムートのメガフレアに備える

ソル本体を優先して攻撃する

ソル本体を優先して攻撃する

ソルは闇属性が弱点で、魔人フィーナなどの闇属性攻撃ができるキャラを中心に攻撃しましょう。

戦闘中にダークバハムートが召喚されますが、HPが高く、撃破しても再召喚される場合もあります。ソルのHPを十分に削れるのであれば、ダークバハムートを無視して本体を集中攻撃するのも有効です。

味方の強化効果を増やしすぎない

味方の強化効果を増やしすぎない

ソルは一定数以上の強化効果が付与されたキャラクターに対して、特殊な攻撃を使用する特性があります。

攻撃力や防御力を上げるアビリティは便利ですが、複数の強化効果を無計画に重ねないようにしましょう。

メガフレアに備えて回復を優先する

メガフレアに備えて回復を優先する

ダークバハムートは一定時間が経過すると、強力な全体攻撃「メガフレア」を使用します。

使用前にブレイクを狙うほか、シェルガでダメージを軽減したり、リレイズで戦闘不能に備えたりすると安定します。

また、メガフレアを使用したダークバハムートは消滅するため、撃破に時間がかかる場合は無理に攻撃する必要はありません。

混沌の闇の攻略

混沌の闇の攻略

混沌の闇の弱点

※HPとブレイクゲージはNormalの数値です。

第1形態第2形態
レベル5555
HP180,000320,000
ブレイクゲージ1,4501,700
種族悪魔系悪魔系
弱点光属性光光属性光
耐性なしなし
無効・吸収なし闇属性闇(無効)

第1形態の部位別弱点

本体光属性光
左手風属性風
右手土属性土

第1形態では本体と左右の手を相手にします。各部位の弱点が異なるため、風・土・光属性を扱えるキャラクターを用意しておきましょう。

混沌の闇の攻略ポイント

【第1形態】
・右手を復活させる左手から倒す
・両手を処理して危険行動を防ぐ
・本体は光属性でブレイクを狙う

【第2形態】
・控えを含めた全員の戦力を活用する
・取り巻きの弱点に合わせて攻撃する
・憤怒のおたけびによる本体の強化を防ぐ
・ラストレゾナンスを使うタイミングに注意する

第1形態の攻略方法

左手から倒して右手の復活を防ぐ

左手から倒して右手の復活を防ぐ

混沌の闇は本体に加えて左右の手が出現します。左手は右手を復活させる能力を持っているため、右手から倒しても再び戦闘に参加される可能性があります。

左手→右手→本体の順番で攻撃すると、余計な敵の復活を防ぎながら戦えます。

両手を倒して危険行動を防ぐ

危険行動を防ぐ

左右の手が両方残っている間は、本体が「アポカリプスレイ」を使用します。この攻撃は味方全体に大きな魔法ダメージを与えるため、長時間両手を残さないことが重要です。

左手を倒したら右手を攻撃し、敵の行動回数を減らしましょう。また、右手は麻痺や混乱を伴う攻撃も使用するため、フィーナは状態異常を防げる装備を装備しつつ、味方の状態異常も回復しましょう。

本体は光属性攻撃で集中して削る

光属性攻撃

左右の手を倒したら、光属性で本体を集中攻撃しましょう。

本体はミールストームで味方全体の現在HPを大幅に減らしてくるので、受けた後は攻撃を急がず、次の攻撃に耐えられるHPまで回復させましょう。

第1形態を倒すと第2形態との連戦になるため、最後に戦闘メンバーのHPを整えておくのがおすすめです。

第2形態の攻略方法

【取り巻き戦】
・魅了や即死を使用する敵から優先して倒す
・全体攻撃で複数の敵を削り、弱点属性で仕留める
・危険な敵にはラストレゾナンスも活用する

【憤怒のおたけび戦】
・土属性でブレイクを狙う
・本体に吸収される前に倒す
・メテオなどの強力な攻撃に備える

【混沌の闇本体】
・光属性でHPを30%未満まで削る
・深淵の闇を受けたら回復を優先する
・最後はラストレゾナンスで倒す

取り巻きは危険な攻撃を使う敵から倒す

*取り巻きは危険な攻撃を使う敵から倒す

第2形態では、本体に加えて複数の取り巻きが出現します。取り巻きはそれぞれ異なる状態異常や攻撃方法を持っており、数が多いほどパーティの行動を妨害されやすくなります。

魅了・即死・行動不能を使用する敵を優先して処理すると、戦闘を安定させやすくなります。

優先順弱点主な特徴
いつわりの愛土属性土全体魅了・混乱
嫉妬のまなざし氷属性氷/光属性光即死・石化
飢えたるあぎと水属性水味方を吸い込んで行動不能にする
変わらざる怠惰雷属性雷物理攻撃を無効化
強欲のはばたき風属性風全体物理攻撃
傲慢なる誇り火属性火/闇属性闇火・氷・雷などの属性攻撃
憤怒のおたけび土属性土メテオ・本体の強化に関係

全体攻撃と単体攻撃を使い分ける

全体攻撃と単体攻撃を使い分ける

取り巻きが複数いる間は、全体攻撃でまとめてHPを削ると効率的です。

特に変わらざる怠惰は物理攻撃を無効化するため、魔法攻撃で対処しましょう。状態異常が厄介な敵は単体攻撃で確実に撃破し、残りの敵を全体攻撃で処理する方法がおすすめです。

また、取り巻きは瀕死になると攻撃・防御性能が上昇します。HPを中途半端に残すより、1体ずつ確実に倒して敵の行動回数を減らすことが重要です。

憤怒のおたけびは本体より先に倒す

憤怒のおたけびは本体より先に倒す

6体の取り巻きを処理した後は、憤怒のおたけびが重要な攻略対象になります。

憤怒のおたけびが残った状態で混沌の闇のHPを一定以下まで削ると、本体が取り巻きを吸収して回復・強化してしまいます。


また、メテオによる強力な全体攻撃を使用するため、危険行動が近い場合はラストレゾナンスによる確定ブレイクも有効です。

深淵の闇を受けたらすぐに回復する

淵の闇を受けたらすぐに回復する

混沌の闇本体は、味方全体の現在HPを99%減らす「深淵の闇」を使用します。HPが大きく減った状態で追撃を受けると全滅する危険があるため、使用後は全体回復を優先しましょう。

また、第2形態の本体は2回行動する特性を持っているため、回復が間に合わない場合は、サクラの「エターナルヴェール」などでダメージを防ぐ方法も有効です。

本体はHP30%未満からラストレゾナンスで倒す

ラストレゾナンス

取り巻きを処理したら、光属性の攻撃を中心に混沌の闇のHPを削りましょう。特に「まほうみだれうち」と「ホーリー」など連続で光属性攻撃を与えられる組み合わせがおすすめです。

HPが30%未満になったらラストレゾナンスの即死効果で決着を狙えます。最後の一撃まで最低1人のラストレゾナンスを残しておくと、終盤の危険な行動を受ける機会を減らせます。

ラストレゾナンスのおすすめ使用順

役割を終えたキャラから使用する

ラストレゾナンス

ラストレゾナンスは対象を確実にブレイクできる強力な技ですが、使用したキャラクターは戦闘から離脱します。

そのため、単純に攻撃力の高いキャラクターから使うのではなく、戦闘での役割が少なくなったキャラクターから交代させる方法がおすすめです。

特に回復役のフィーナや、かばうを担当するレインは長く残しておくと安定します。

キャラ別のラストレゾナンス使用タイミング

キャラ使用目安おすすめのタイミング
リド
リド
早め取り巻きへの攻撃やブレイク補助を終えた後
魔人フィーナ
魔人フィーナ
早め~中盤闇属性が有効な取り巻きを処理した後
ニコル
ニコル
中盤必要な強化効果を付与し終え、攻撃役に交代したい時
ジェイク
ジェイク
中盤取り巻きを処理し、本体への攻撃役を増やしたい時
ラスウェル
ラスウェル
中盤~終盤主なブレイク役を終え、別のアタッカーへ交代する時
サクラ
サクラ
終盤バリアによる防御が不要になり、決着を狙う時
レイン
レイン
終盤かばうが不要になるほど敵の数が減った時
フィーナ
フィーナ
最後本体のHPが30%未満になり、勝利を確定させる時

※使用目安はキャラクターの役割に基づく推奨です。実際の使用順は、前衛とリザーブの編成に合わせて調整しましょう。

安定重視ならリドとニコルから交代する

順キャラ使用する場面
1リド
リド
取り巻きの処理が進んだ後
2ニコル
ニコル
味方への強化を済ませた後
3レイン
レイン
本体との決着が近く、防御役を減らしても問題ない時
4フィーナ
フィーナ
本体のHPが30%未満になった時

※レインの交代は必須ではありません。耐久力が不足している場合は最後まで残しましょう。

レイン・リド・ニコル・フィーナを前衛にする場合は、リドから交代して攻撃役を増やす方法がおすすめです。

ニコルも必要な補助を済ませたら交代し、控えのアタッカーで火力を補いましょう。ただし、攻撃が激しい場合は無理に交代せず、補助役として残しておいても問題ありません。

ラストレゾナンスの属性はビジョンで調整する

ビジョン使用する場面
アイリーン
アイリーン
土属性攻撃が必要な取り巻きや憤怒のおたけび
セシル
セシル
光属性が弱点の混沌の闇本体
フリオニール
フリオニール
混沌の闇本体への光属性攻撃
アヤカ
アヤカ
回復や状態異常の治療も行いたい場合

ラストレゾナンスはキャラクター自身の攻撃に加えて、装備中のビジョンによるレゾナンスが発動します。ビジョンによって追撃の属性や追加効果が異なるため、誰が使うかだけでなく装備するビジョンも重要です。

特に憤怒のおたけびには土属性、混沌の闇本体には光属性が有効なので、最終決戦の前にビジョンを調整しておきましょう。

Wアクションとの組み合わせに注意する

ラストレゾナンスを使用したキャラクターは、その時点で戦闘から離脱します。

Wアクションなどで複数の行動を指定できる場合、最初の行動にラストレゾナンスを選ぶと、その後の行動を実行できなくなるため注意しましょう。

ラスボスに勝てない場合の対処法

光・風・土属性の攻撃手段を確保する

混沌の闇戦では光属性に加えて、左右の手や取り巻きの処理に風・土属性が役立ちます。

属性が不足している場合は、ビジョンを変更して対応できるアビリティを習得させましょう。特に第1形態は3属性を使えるだけで攻略の流れが安定します。

状態異常への耐性を用意する

混乱・麻痺・魅了などで回復役が行動不能になると、そのままパーティが崩れる可能性があります。

リボンなどの状態異常耐性装備を活用し、全体回復や蘇生を担当するキャラクターを優先して守りましょう。

控えのキャラクターも育成する

第2形態ではラストレゾナンスを使用するたびに戦闘メンバーが入れ替わるため、主力の4人だけでなく控えの戦力も重要です。

控えメンバーにも武器や防具を装備させ、最低限の属性攻撃や回復ができるようにしておくと、後半の戦闘を安定させられます。

強力なアビリティでブレイク中の火力を伸ばす

敵のHPが多く削りきれない場合は、ビジョンのマスタリーランクを上げてアビリティを集めるのもおすすめです。

特に攻撃役はAPの上限を増やし、複数の攻撃強化アビリティを組み合わせることで、ブレイク中のダメージを伸ばせます。


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