【Mistfall】預言者のおすすめスキル・武器と立ち回り
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『Mistfall Hunter』の預言者のおすすめスキル・武器と立ち回りをまとめています。初心者向けのポイントやどういった人におすすめのクラスなのかも記載していますので是非ご覧ください。
預言者の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 役割 | サポート / 回復 / 妨害 |
| 使用武器 | 霊媒武器 / メイス |
| 得意な距離 | 中~遠距離 / 近距離 |
| 攻撃属性 | 魔法 |
| 操作難易度 | 普通~高め |
| 初心者おすすめ度 | 普通 |
預言者は、味方の回復やシールド付与、敵の拘束などを得意とするサポートクラスです。
霊媒武器を使う場合は後方から味方を支援し、メイスを使う場合は敵へ接近して攻撃や妨害を行います。
預言者の特徴
■預言者の強い点
- 味方のHPを回復できる
- 味方へシールドを付与できる
- 敵を拘束したり吹き飛ばしたりできる
- パーティーの生存率を高められる
- メイスでは近接攻撃や気絶も狙える
- 攻撃以外の方法で戦闘に貢献できる
■預言者の弱い点
- 霊媒武器は単独での火力が低め
- 味方と離れると支援能力を活かしにくい
- 敵や味方の位置を見ながら戦う必要がある
- ルーンを設置する場所を見極める必要がある
- 回復スキルには使用回数の制限がある
- 出撃後に支援型と近接型を切り替えられない
味方を回復・防護できる
霊媒武器では、味方のHPを回復したり、攻撃を防ぐシールドを付与したりできます。
パーティーの生存率を高められるため、味方と一緒に行動することで強みを発揮します。
ルーンで敵の動きを妨害できる
指定した場所へルーンを設置し、敵を拘束したり吹き飛ばしたりできます。
敵が通りそうな場所や、味方が戦っている場所へ設置するのが基本です。
支援型と近接型を選べる
霊媒武器は、回復・シールド・遠距離攻撃を中心とした支援型です。
メイスは、敵へ接近して攻撃しながら、気絶や移動速度低下などを与える近接型です。
出撃後は自由に変更できないため、出撃前に使用する型を選びましょう。
預言者のおすすめビルド

戒律基本ビルド
基本スキル
霊力オーブ | ルーン設置 |
ルーンエンチャント
爆裂ルーン | 畏怖ルーン | 懲戒ルーン |
神術
ウィンドブラスト | 回復術 |
預言者の戒律側を利用した基本的なビルドです。
火力としては「爆裂ルーン」「懲戒ルーン」の2つを使用し、「畏怖ルーン」はノックバックで距離を離す用で利用します。
「ウィンドブラスト」もノックバック、「回復術」は名の通り回復技で、自衛も多めな構成になっています。
おすすめ武器
霊媒武器
霊媒武器は、味方の回復やシールド付与を得意とする遠距離武器です。
敵から離れた位置で戦えるため、預言者を初めて使用する場合におすすめです。
味方の近くで行動し、攻撃よりも回復や妨害を優先しましょう。
メイス
メイスは、近距離から敵を攻撃する武器です。
敵のHPを吸収する攻撃や、気絶・移動速度低下などの妨害スキルを使用できます。
霊媒武器よりも積極的に攻撃できますが、敵へ接近する必要があるため、操作に慣れてから使うのがおすすめです。
武器ごとの基本的な立ち回り
霊媒武器の場合
味方の少し後ろから通常攻撃やルーンで援護します。
味方が攻撃を受けそうな場合はShelter Runeでシールドを付与し、HPが大きく減った場合はHealing Artで回復しましょう。
敵に接近された場合は、Binding RuneやWind Surgeを使って距離を取ります。
メイスの場合
敵へ接近し、通常攻撃とルーン攻撃を組み合わせて戦います。
Rune: Ankle CutやRune: Stunで敵の動きを止めてから、追加攻撃を行いましょう。
HPが減った場合はRune: Drainを使い、危険な場合はShapeshiftで離れます。
武器の使い分け
味方の回復や支援を重視する場合は、霊媒武器がおすすめです。
自分でも積極的に敵を攻撃したい場合は、メイスが向いています。
出撃後に武器の型を切り替えられないため、初心者はまず霊媒武器を選び、支援の動きに慣れてからメイスを試しましょう。
初心者向けのポイント
- 最初は霊媒武器を使う
- 味方から離れすぎない
- 味方のHPをこまめに確認する
- 回復スキルを小さなダメージに使いすぎない
- 敵が来そうな場所へルーンを設置する
- 攻撃だけでなくシールドや拘束を活用する
- 敵に接近されたら無理に戦わず距離を取る
- 出撃前に使用する武器の型を確認する
預言者はこんな人におすすめ
- 味方を回復して支援したい人
- パーティープレイが好きな人
- 攻撃以外の方法で活躍したい人
- 敵を拘束して味方を助けたい人
- 後方から戦況を確認しながら戦いたい人
- 回復役と近接攻撃役を使い分けたい人
- 味方と協力して戦うのが好きな人
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