【オクトラ0】おすすめパーティー編成【オクトパストラベラー0】
オクトパストラベラー0(オクトラ0)のおすすめパーティー編成について掲載。序盤から組める編成や中盤以降のキャラ候補、役割別の解説なども紹介しているので、パーティーキャラの編成に悩んだ時にご覧ください。
目次 (おすすめパーティー編成)
第3部 おすすめパーティー編成
① 授けし者編 開始直後
第2部の終章をクリアすると、パーティーにサザントスが復帰し編成できるようになります。
同時に出会いクエストで、オルベリクとアーフェンが加入可能となるので、JPを早めに稼ぐためにも強引に編成しました。
特にオルベリクのサポアビ「ダメージ限界突破」は5桁ダメージを可能にするため、早めに極意化してアレクシアやプリムロゼにセットしたいところです。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ジョブチェンジで万能に動ける主人公と、その主人公と組ませると火力の上がり、”盗む”役もこなせるハイドネを組ませる。 ※テリオンの”もっと盗む”を極意化してハイドネに付けることを推奨。 | |
| 闇属性攻撃が強力なプリムロゼ先行で殲滅力を上げ、強敵相手にはオルベリクでタンク役を担いつつ適宜交代。 ※プリムロゼに属性熟練化の極意をつけたい | |
| 敵全体にダメージを迅速に与えるアレクシアと、全体的にHPとSP回復が不足しがちな所を補えるシアーシャを組み込む。 ※アレクシアに属性熟練化の極意をつけたい | |
| 必殺技含めて攻撃/回復/削りと万能に動けるサザントスと、単体回復+蘇生持ちのアーフェンを組ませる。この時点ではアーフェンは補助役で、基本的にサザントスを運用する。 |
② ハンイット加入
富を授けし者1章をクリアすると、出会いクエストでハンイットの加入が可能となります。
育成状況にもよりますが、サザントスはアビリティ極意化が一切できないので、アビリティ枠の拡張が終わっているなら、ハンイットと入れ替えましょう。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ジョブチェンジで万能に動ける主人公と、その主人公と組ませると火力の上がり、”盗む”役もこなせるハイドネを組ませる。 ※テリオンの”もっと盗む”を極意化してハイドネに付けることを推奨。 | |
| 闇属性攻撃が強力なプリムロゼ先行で殲滅力を上げ、強敵相手にはオルベリクでタンク役を担いつつ適宜交代。 ※プリムロゼに属性熟練化の極意をつけたい | |
| 敵全体にダメージを迅速に与えるアレクシアと、全体的にHPとSP回復が不足しがちな所を補えるシアーシャを組み込む。 ※アレクシアに属性熟練化の極意をつけたい | |
| 圧倒的な攻撃回数技を持つハンイットと、単体回復+蘇生持ちのアーフェンをヒーラーとして組ませる。 なお、シアーシャの必殺技でハンイットに弱点攻撃化を付与すると、シールド削りの鬼と化す。 |
③ カリンダ加入
権力を授けし者1章をクリアすると、出会いクエストでカリンダの加入が可能となります。
育成目的でプリムロゼをカリンダへ変更。
ジャベリンアローで全体追撃しつつ、オルベリクを前に出して盾役+必殺火力役を担ってもらいます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ”もっと盗む”をセットしたハイドネに、盗む兼攻防デバフ役を任せて敵の弱体化をこなさせる。 主人公のジョブは全体火力の学者や、稼ぎ役の商人、回復の神官など状況に応じて対応。 | |
| カリンダのジャベリンアロー発動後、オルベリクを前に出して鉄壁+挑発での盾役として運用。 JP稼ぎやSP回復が必要な時はカリンダに回す(”集金”や”もっと盗む”も装備させて、金策商人ムーブを任せる) | |
| 敵全体にダメージを迅速に与えるアレクシアと、全体的にHPとSP回復が不足しがちな所を補えるシアーシャを組み込む。 ※アレクシアに属性熟練化の極意をつけたい | |
| 圧倒的な攻撃回数技を持つハンイットと、単体回復+蘇生持ちのアーフェンをヒーラーとして組ませる。 なお、シアーシャの必殺技でハンイットに弱点攻撃化を付与すると、シールド削りの鬼と化す。 |
④ エスペル・セルク加入
富を授けし者2章のクリアでエスペルが、権力を授けし者2章のクリアでセルクが、それぞれの出会いクエストにて仲間に加えられます。
育ちきっているアレクシアをセルクと交代させ、アーフェンも育成状況が十分ならエスペルと入れ替えて、仲間になったキャラのJP稼ぎと極意化を進めます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ”もっと盗む”をセットしたハイドネに、盗む兼攻防デバフ役を任せて敵の弱体化をこなさせる。 セルクが育つまで一時的に全体火力が落ちるため、主人公も学者にして火力を補うのもあり。 | |
| カリンダのジャベリンアロー発動後、オルベリクを前に出して鉄壁+挑発での盾役として運用。 JP稼ぎやSP回復が必要な時はカリンダに回す(”集金”や”もっと盗む”も装備させて、金策商人ムーブを任せる) | |
| セルクの氷と風の全体魔法をで敵を迅速に処理しつつ、全体的にHPとSP回復が不足しがちな所を補えるシアーシャを組み込む。 ※セルクに属性熟練化の極意をつけたい | |
| 圧倒的な攻撃回数技を持つハンイットと、単体回復+蘇生持ちのエスペルをヒーラーとして組ませる。 エスペルはHP+状態異常回復や毒弱点+猛毒付与などで、間接的な働きが光る。 |
⑤ オフィーリア・サイラス加入
名声を授けし者2章のクリアでオフィーリアとサイラスを、それぞれの出会いクエストをこなして仲間に加えられます。
早いペースで仲間が複数加入しているため、セレクトアビリティに有用な効果の極意をセットしながら、育成を進めつつ戦力としても活躍してもらいます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公を”もっと盗む”や”オフェンスダウン”をセットした盗賊にして、ハイドネの役割を担わせる。 ローラナには”リフレッシュ”を付け、HP/SP範囲リジェネで継続回復しつつ、自動復活技で万が一の事故に備えさせる。 | |
| カリンダのジャベリンアロー発動後、オルベリクを前に出して鉄壁+挑発での盾役として運用。 JP稼ぎやSP回復が必要な時はカリンダに回す(”集金”や”もっと盗む”も装備させて、金策商人ムーブを任せる) | |
| セルクは全体魔法2枠の一人として敵を迅速に処理しつつ、ピンチの時の範囲HP回復や、全体蘇生が使えるオフィーリアで耐久性を確保。 ※セルクには”属性熟練化”に加えて、光か闇の多段攻撃魔法を付けておきたい。 | |
| サイラスは全体魔法アタッカー2枠の一人として運用し、雑魚・ボス共に火力枠で活躍してもらう。エスペルは単体回復と斧枠で小回りが利くが、育ちきったら他のキャラに入れ替えてもOK。 ※サイラスに”属性熟練化”と、光か闇の全体魔法を付けておくと便利。 |
⑥ アイラ加入(秘密の招待状入手)
富を授けし者3章まで進めると「手紙の断片」を5個集めきって「秘密の招待状」を入手できるようになります。(キャラメイクの持ち物設定していない場合を想定)
その後、賢者の島で無属性の魔法アタッカーとしてアイラを加えた後、レイメを仲間にする際の戦闘要員としてメンバーを入れ替えています。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公を”もっと盗む”や”オフェンスダウン”"ディフェンスダウン"をセットし、盗む兼デバフ役として運用(”弱体効果ターン増加”を持つ盗賊がおすすめ)。 ローラナには”リフレッシュ”を付け、HP/SP範囲リジェネで継続回復しつつ、自動復活技で万が一の事故に備えさせる。 | |
| レイメの連撃を回避でいなしつつ、強烈な反撃を叩き込めるヴィアトルを基本前衛配置。 範囲攻撃や必殺技で多数の被害が出た場合に、オフィーリアの全体蘇生や範囲回復でパーティー生存率を高める。 | |
| アイラはパーティーの属攻+回避を高めつつ、”大雷撃魔法”をセットし、無属性魔法と使い分けつつダメージを稼ぐ。 サザントスは後衛でBPを溜めておき、状況に応じて弱点攻撃化でシールド削りや、必殺技でダメージを出せるようにしておく。 ※両者とも”ダメージ限界突破”のセット推奨 | |
| サイラスは大雷撃魔法(+復唱)でシールドを削りつつ、必殺技による火力面も担当。 グッドウィンは高速で動くレイメを、速度デバフと行動遅延で抑えつつ、雷系連撃技でシールド削りも補助する。 ※サイラスに”属性熟練化”のセット推奨 |
⑦ レイメ加入(サザントス離脱)
富を授けし者3章クリア後、ヴィクターホロウでレイメとの出会いイベントをこなし、彼女との決勝戦に打ち勝つと仲間に加えられます。
一方で、名声を授けし者3章をクリアすると、サザントスはパーティーから長期離脱してしまうため、状況を考慮して編成から外しています。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公を”もっと盗む”や”オフェンスダウン”"ディフェンスダウン"をセットし、盗む兼デバフ役として運用(”弱体効果ターン増加”を持つ盗賊がおすすめ)。 シアーシャは”休息の舞”でHP・SPリジェネによる継続回復を行いつつ、強敵戦では必殺技をレイメかハンイットに付与し、シールド削りに貢献。 | |
| レイメに"死の剣"などの全体攻撃剣技をセットして、高攻撃力を活かした雑魚戦対応もできるようにしておく。 ルドは強敵相手に”商談”で獲得量ブーストしつつ、”もっと盗む+集金”での金策、槍・弓弱点の削り役として扱う。 | |
| アイラは”魔術爆弾”など、単体化対象外の全体属性技をセットして殲滅力を上げつつ、強敵相手には”彗星魔法”や必殺技で大ダメージを狙う。 オフィーリアは全体復活や範囲回復で、窮地を立て直す役割を担わせる。 | |
| この枠はある程度自由に編成してOK。 今回はセルクでSP消費を抑えつつ、”属性熟練化”+全体魔法で敵を高速殲滅。 弓・斧弱点の敵に対してはハンイットと交代して、迅速にシールドを削れるようにする。 ※ハンイットに斧系の連撃技セットを推奨 |
第2部 おすすめパーティー編成
① サザントス離脱後
全てを極めし者の第1章進行中に、サザントスが離脱してパーティー編成から外れてしまうため再調整。
タイプは違いますが、攻守に優れる万能型のピウスが同時期に仲間にできるため、抜けた穴を埋めてくれます。
備考ですが、クラグスピアには”盗むの極意”を持ったNPCがいるので、必ずコマンドで入手しておきましょう。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公に”盗むの極意”を付けるなら、成功率UPのためのBPブースト兼金策係として重宝するトレサを後衛にセット。 | |
| 攻撃と範囲回復の両面をこなせるピウスをフロントに置き、BP/SPのストック役としてスティアを後衛配置。 | |
| 速度の早いケルザスをフロントに置き、アレクシアと交代して先手で全体魔法を叩き込む構図。 BPが不足したらトレサかスティアに分けてもらう。 | |
| 耐久力が低いデリティアを、耐久力のあるヴィアトルで補強。 剣弱点の敵がいる場合はヴィアトルに対処を任せる。 |
② テリオン・エル加入
全てを極めし者の第3章に入ると、エルは自動的に、テリオンはクエスト達成で仲間にできます。
エルは剣と光弱点の敵に対しての火力が高く、テリオンは”盗み”を持っているので、ボスのレアアイテム回収役として編成に組み込めます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公に”盗むの極意”を付けるなら、成功率UPのためのBPブースト兼金策係として重宝するトレサを後衛にセット。 BP補給は他アタッカーに補給して火力貢献もできます。 | |
| フェンを前衛に置いて、反撃火力を高めつつパーティーの耐久役として扱う。 HP低下時などにピウスに範囲回復で対処してもらう。 | |
| 速度の早いテリオンをフロントに置き、アレクシアと交代して全体魔法を叩き込む。 ボス戦では”盗み”優先で対応。 BPが不足したらトレサかスティアに分けてもらう。 | |
| 全体剣技を持つエルを前衛に置いて雑魚狩りを加速。 ボス戦では多段ヒット系の技に切り替えてブレイクを早められる。 スティアはパーティー全体の補給役に。 |
③ ルド・プリムロゼ加入
全てを極めし者の第4章クリア後、サンシェイドのクエスト達成でプリムロゼを仲間にできます。
また、聖火を灯す者3章の目的地と推奨レベルが同じなので、合わせてルドも仲間に加えておきましょう。
プリムロゼはアタッカー向けのバフと闇属性攻撃技を複数持ち、ルドは”ドロップ率アップ”と経験値・リーフ量増加アビリティがあるため、バトルでの収集役として編成に組み込めます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ジョブチェンジで万能に動ける主人公と、ドロップアップや経験値リーフ獲得を増やせるルドの組み合わせ。 ルドは槍でのブレイク力が高い点もポイント。 | |
| バフと闇属性攻撃が使えるプリムロゼ先行で殲滅力を上げておき、回復サポートが必要な状況ではピウスの範囲回復で対応してもらう。 | |
| 速度の早いテリオンをフロントに置き、アレクシアと交代して全体魔法を叩き込む。 ボス戦では”盗み”優先で対応。BPが不足したらトレサかスティアに分けてもらう。 | |
| 全体剣技を持つエルを前衛に置いて雑魚狩りを加速。 ボス戦では多段ヒット系の技に切り替えてブレイクを早められる。スティアはパーティー全体の補給役に。 |
④ ローラナ・ハイドネ加入
全てを極めし者の第5章クリア後にエルが離脱しますが、同時期に聖火を灯す者を進めてローラナを仲間にできます。
また、ハイドネとサンシェイド砂道→フレイムグレース雪道で戦い、続くクエストを2つクリアすると彼女も仲間に加えられます。
ローラナは自動回復効果を持つ長期戦型のヒーラー、ハイドネは”盗む”と連撃・デバフを活かした器用な立ち回りが可能です。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ジョブチェンジで万能に動ける主人公と、その主人公と組ませると火力の上がり、”盗む”役もこなせるハイドネを組ませる。 | |
| バフと闇属性攻撃が使えるプリムロゼ先行で殲滅力を上げておき、リジェネと自動蘇生を持つローラナを加えてパーティーの耐久力を上げる。 | |
| 装備で速度を早めたアレクシアで速攻をかけつつ、BPパサーや集金でサポートを行えるトレサを後衛配置する。 | |
| 物理攻撃枠。 回避能力の高いヴィアトルを前面に出しておき、ブレイク時や獲得量アップ効果を敵に付与する時にルドとチェンジ。 |
⑤ グッドウィン加入
ウィッシュベールのタウンレベル6に到達すると、外海にある”漂着の島”でグッドウィンを仲間にできます。
グッドウィンは雷弱点の敵のシールドを削りやすく、敵全体の命中や回避低下と同時に”行動順を最後にする”デバフ効果が強力です。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ジョブチェンジで万能に動ける主人公と、その主人公と組ませると火力の上がり、”盗む”役もこなせるハイドネを組ませる。 ※テリオンの”もっと盗む”を極意化してハイドネに付けることを推奨。 | |
| バフと闇属性攻撃が使えるプリムロゼ先行で殲滅力を上げておき、リジェネと自動蘇生を持つローラナを加えてパーティーの耐久力を上げる。 | |
| 敵全体にダメージを迅速に与えるアレクシアと、敵からの被弾確率や行動順を低下できるグッドウィンを状況に応じて切り替える。 | |
| 物理攻撃枠。 回避能力の高いヴィアトルを前面に出しておき、ブレイク時や獲得量アップ効果を敵に付与する時にルドとチェンジ。 |
第1部 おすすめパーティー編成
① 1章7人編成
プロローグ~聖火1章クリアまで進めた段階で、仲間にできるキャラ6名+主人公でのパーティ編成。
並びについては自由に組み替えて問題ないですが、上記の組み合わせの場合におけるメリットを記載しておきます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| ジョブ選択や装備・アクセサリの充実で、ソロでも対応しやすい。 | |
| 育成方針次第だが、2人とも盾役として機能する。 前衛・後衛入替時に盾役がいなくなるのを防げる。 | |
| 初ターンで全体火力を出したいアレクシアを前衛へ。 スティアはサポートに優れるため、後衛に置いて必要な時にチェンジする。 | |
| メイシィが救護手当で自動的に後衛へ移動、ヴィアトルが後衛から出た時に突進斬りに威力ボーナスを得られる。 |
② トレサ加入
聖火1章クリアでメンバーを整えた後、シアトポリス平原の東口から「リプルタイド」に向かい、トレサのイベントをこなして加入させれば、序盤の8人編成が可能になります。
メリットの部分は7人編成の時と変わりませんが、トレサが入ったことで全員が入替できるようになり、お金稼ぎの効率も上がります。
リプルタイド周辺の適正レベルは20
リプルタイドは、ストーリー進行に沿って行くと「終章」で訪れる町となります。難易度レベルは富・権力・名声の3章クリア後相当になる上、トレサのクエストはレベル24とさらに高いので、戦力的に難しそうなら後回しでもOKです。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 特にシナジーがあるわけではないが、リーフ獲得量アップとBPパサーを持つトレサを後衛配置し、状況に応じて入れ替える。 | |
| 育成方針次第だが、2人とも盾役として機能する。 前衛・後衛入替時に盾役がいなくなるのを防げる。 | |
| 初ターンで全体火力を出したいアレクシアを前衛へ。 スティアはサポートに優れるため、後衛に置いて必要な時にチェンジする。 | |
| メイシィが救護手当で自動的に後衛へ移動、ヴィアトルが後衛から出た時に突進斬りに威力ボーナスを得られる。 |
③ デリティア加入
権力2章クリアまで進めると、エンバーグロウでデリティアを加入させることができます。
名声3章のボスが氷弱点を持っているため、トレサ加入済みでも金稼ぎ中でなければ交代して育成しましょう。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公が剣士や狩人の場合、デリティアのバックステップアローの位置変更を使った技でシナジー効果を得られる。 | |
| 育成方針次第だが、2人とも盾役として機能する。 前衛・後衛入替時に盾役がいなくなるのを防げる。 | |
| 初ターンで全体火力を出したいアレクシアを前衛へ。 スティアはサポートに優れるため、後衛に置いて必要な時にチェンジする。 | |
| メイシィが救護手当で自動的に後衛へ移動、ヴィアトルが後衛から出た時に突進斬りに威力ボーナスを得られる。 |
④ シアーシャ加入
名声3章クリア後、シアトポリスの大劇場でシアーシャを仲間にできます。
範囲リジェネ技「休息の舞」を習得したら、メイシィと交代させてヒーラーを任せましょう。
リジェネ(自動回復)効果中は、ヴィアトルを前衛に出して火力と耐久性を向上させられます。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 主人公が剣士や狩人の場合、デリティアのバックステップアローの位置変更を使った技でシナジー効果を得られる。 | |
| 育成方針次第だが、2人とも盾役として機能する。 前衛・後衛入替時に盾役がいなくなるのを防げる。 | |
| 初ターンで全体火力を出したいアレクシアを前衛へ。 スティアはサポートに優れるため、後衛に置いて必要な時にチェンジする。 | |
| シナジーは無いが、初ターンでシアーシャが範囲リジェネを付与、その後耐久力の高いヴィアトルに表で戦ってもらう。 |
⑤ 終章
終章の途中で加入する万能キャラのサザントスに合わせて、メンバー入れ替えを行いました。
アタッカーの消費を補うために、回復兼補給役のキャラを後衛に多く配置する編成になっています。
| 前/後 | メリットの理由 |
|---|---|
| 前に出して行動させたい主人公と、リジェネとバフ以外では後衛に下げたいシアーシャを組み合わせています。 | |
| サザントスのSP消費を補うため、SPパサーとひと休みで供給役になれるメイシィを配置し、火力回転の効率を高めます。 | |
| 序盤から変わらずの組み合わせ。 アレクシアが消費したSP/BPを、スティアが埋め合わせ補給してサイクルさせます。 | |
| 単体火力の高いデリティアと、耐久力に優れるフェンを戦況に応じてチェンジさせながら戦います。 |

