Gamerch

【プレデター ハンティング グラウンズ】ファイアチームの立ち回りと特徴

最終更新日時 :
1人が閲覧中

Predator: Hunting Grounds(プレデター ハンティング グラウンズ)のファイアチーム(人間)についてまとめています。人間側であるファイアチームの立ち回りと特徴を知りたい方は参考にしてみてください。

目次 (ファイアチームの立ち回りと特徴)


プレデターの立ち回りと特徴

ファイアチームの立ち回りと特徴

ファイアチームの立ち回り

提示される任務の達成orプレデターの排除を目指す

状況に応じて指示される目標を達成していくのがファイアチームの主な流れとなっています。指定地点まで移動したり、物資を集めるなど指示される内容をよく確認しながら動きましょう。

プレデターが発する音に注意する

プレデターが周囲に潜んでいる場合、何らかの音が聞こえることが多いです。例えば木のうえを移動しているときは、木がきしむ音が聞こえるため、頭上に潜んでいます。


プレデターの鳴き声、ダッシュの足音などもかなり独特で銃撃戦の最中でない限り、比較的聞き取りやすいので常にプレデターの発する音に注意してみましょう。

警報はなるべく阻止

ゲリラ兵はファイアチームの存在に気付くと警報を発し、増援を呼びます。ゲリラ兵自体はそこまで強くありませんが、乱戦になりやすく、その混乱に乗じてプレデターが襲い掛かってくる可能性があります。

ひとりでの深追いは避ける

プレデターは木の上や大ジャンプなどで非常に機動力が高いです。プレデターが逃げたからといってひとりで追うと孤立しやすく、却って返り討ちにあう危険性が高くなります。

プレデターをダウンさせたら退避

プレデターをダウンさせると自爆のカウントダウンが開始されます。一定範囲内にいると自爆に巻き込まれてしまうので、安全圏まで逃げましょう。

自爆させずにトドメをさすと任務内容が変化

基本的にはプレデターが自爆しようとしたら安全圏まで逃げればマッチ終了です。しかし、自爆させずにトドメを刺すとゲリラ兵からプレデターの死体を守る任務へと変化します。死体を損傷させずに一定時間ゲリラ兵から守りきれば死体確保エンドでマッチが終了します。

ファイアチームの特徴

ファイアチームの視点はFPS

ファイアチームの視点はFPS(一人称)となっており、ジャングルといった見通しの悪い環境下で戦う際に死角が発生しやすいです。チームメンバーでお互いにフォローしあうことが重要と言えます。

敵はプレデターだけじゃない

ファイアチームの目的はミッションの達成であり、プレデター以外の敵も障害として立ちはだかります。それらの敵はNPCであるものの、強力な装備で武装しており、一筋縄ではいきません。そのうえ、敵勢力との交戦中はプレデター側にとって絶好のチャンスであるため、周囲の警戒を怠らないようにしましょう。

自分に合ったクラスを選ぼう

ファイアチームでプレイする際はクラスを選択できます。クラスによって得意な役割が異なり、チームで上手く分担することがミッション達成のポイントになります。


コメント (ファイアチームの立ち回りと特徴)

新着スレッド(Predator: Hunting Grounds攻略Wiki)

注目記事
ページトップへ