胆光小覇王デッキ
この記事は3週間をプレイした個人的な感想です
※対人戦(幻影線含む)目線です。
初期編成
おすすめ軍師
デッキコンセプト
開幕からの6カウントはコスト2勢で耐えてから【老将の胆光】の回復と武力アップで押し返しつつ【閃光の小覇王】などの計略コンボで押し返す、相手の計略効果などを把握してから場をコントロールするデッキ
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
| △ | 〇 | ◎ |
| 計略条件 ※初期デッキを除く | ||||
|---|---|---|---|---|
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| 計略対象 ※初期デッキを除く | ||||
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上記の様に、コスト2の武将を取りつつ計略の発動条件を達成させつつ相手に合わせてピックしていく癖が出やすいデッキとなります。私はこの中でも呉を中心としたシナジー形成をさせて完成させる流れ解説していきます。
序局の動き方
登用
おすすめの登用マップは……あえて言うならば司隷が一番やりやすい。まずはすぐに進め始めるのでなく全体を見回してください。時間を使ってルートをしっかり考えましょう。ルートの取り方は序局は呉2マス(必ず守る)、それに加えて優先度の高い周泰の馬を加える感じでルート形成し、中局には3~4マス呉を踏める様にしたい
登用マス優先度
呉 > 馬 >それ以外どうでもいい ※呉2つで止めるそれ以外は他勢力
おすすめ登用武将
| 優先度:最優先 | ||||
|---|---|---|---|---|
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| 優先度:優先 | ||||
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1と1.5だった場合はどちらか1つ、個人的には中局に孫堅とコスト2が出た場合の事を考えてコスト1をおススメします。
抽選で2コストが2つだった場合コスト1は余らせて中局に2コストを2体取って来ていいです。
配置のコツ
序局は30カウントしかありませんので削れて1メモリです。無理に攻める必要は無く、基本守りで良いです。どれだけ被害を抑えるかを考えてOKです。相手も基本強い状態でないのですし、韓当が先先も持っているので十分守れるのではないかと思います。もちろん城ギリギリまで引いても可。
中局の動き方
登用
ここからが本番となります。号令とかち合うには呉5は達成させてください。終局での孫堅ルートなのか、周瑜ルートなのか確定させるとピック目標も立てやすい。
登用マス優先度
呉 = コスト2 > コスト3 > 弓 >> その他
おすすめ登用武将
| 優先度:最優先 | ||||
|---|---|---|---|---|
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| 優先度:優先 | ||||
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配置のコツ
ここでは孫堅・周瑜を発動するにはちょっと厳しいかと思います。なのでコスト2以上の武将で6カウント耐えつつ回復しつつ孫策で壊滅させたい。
終局の動き方
登用
基本的には中局と同じで良い。ただし計略の発動させつつ、コストを無駄なく使いたい。
登用マス優先度
呉 = コスト2 > コスト3 > 弓 >> その他
おすすめ登用武将
| 優先度:最優先 | ||||
|---|---|---|---|---|
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| 優先度:優先 | ||||
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配置のコツ
3カウントで発動する蔡琰を絡めて守りからのカウンターは、まさにカテナチオ。相手の号令の時間を使わせつつコチラの韓当の号令は+2ながらも回復はそのままなので相手が突撃出来ないので孫策で刈り取る+周瑜ルートなら焼き払い、孫堅ルートなら摺りつぶしと決めてしまいましょう
最後に
最近ずっと擦ってます。メチャメチャ苦手なデッキは見えて来てますがメタゲーム的には少ないので問題は後回しにしております。質問等は研究の為にもお待ちしております。
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