【ストーリー】EPISODE 2-6 大事なものなんだろう!
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| EPISODE ◆ 2-6 大事なものなんだろう! 早々アイソレーション! |
登場人物
ゴースト、シルバー、ジャミル
テキスト全文
── 異空間‐禁断の研究室 ──
ゴースト:「いやあ〜! 吹き飛ばされるう〜〜〜!」
シルバー:「待て! 鏡の欠片をまた忘れているぞ。大事なものなんだろう! 持って行かなくていいのか?」
ゴースト:「あ〜〜〜〜れ〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
シルバー:「……行ってしまった。」
ジャミル:「妙なゴーストたちだったな。小さな鏡の欠片1つで、ああも難癖を付けられるとは……。」
シルバー:「ん? この鏡、よく見ると裏に番号が書いてある。」
ジャミル:「番号? ……本当だ、小さな文字で「42」と書かれてあるな。どういう意味だろう。」
ジャミル:「それに、奴らを吹き飛ばしたときに落ちてきたこの招待状……。」
シルバー:「ハロウィーンパーティーのために、鏡の欠片を持参のこと……と書いてある。」
ジャミル:「どうやらこの鏡は、想像以上に重要なものらしいな。」
シルバー:「鏡を集める目的は分からないが、敵の行動を先回りすれば勝機が見えるかもしれない。」
シルバー:「俺たちも、この鏡の欠片を集めてみよう。」
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コメント (Story_Event_続スケアリー・モンスターズ!_2-6)
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