メインミッション「森 楓の追跡と情報収集」
メインミッション「森 楓の追跡と情報収集」
| 内容 | 異界化した地下鉄大川町駅にて目撃された 遭難者「森 楓」の追跡を命じる。 森は異界における長期生存が確認されており、 異界調査に重要な情報を有していると推測される。 なお、地下鉄大川町駅周辺は新たに 「百二十四号危険区画」に認定された。 探査機の収集データからは異界深層の反応が確認されている。 十分に警戒し、調査を遂行せよ。 |
電算室の紅田に話しかける
電算室にいるコウダ(紅田)に話しかけるとイベント。
上司の元へ向かう
電算室前の通路に近づくとイベント。
指揮所に入るとイベント。
目標表示がそのままだが、出撃ゲート前のトラックをインタラクトし地下鉄 大川町駅の地下水路へ。
地下鉄に向かう
マーカーに近づくとイベント。
調査する
道が塞がれてしまうのでマップ右下の広間(遭難者のキャンプ?)のマーカー位置まで近づくとイベント。
入口が障壁で封鎖され、スキャンがジャミング(妨害)で表示がおかしくなる。
広間のどこかにいるジャミングを行っているアノマリー「ハタバカリ」を排除しよう。
「ハタバカリ」は広間の壁面に張り付いて動かないが、ダメージを受けると逃げるようにワープして別の壁面に張り付く。
威力の低い銃だと逃げられて長引くのでショットガンやスナイパーライフルで手早く仕留めよう。
「ハタバカリ」はジャミングによりスキャンの妨害と認識障害を及ぼす異能持ちで、ある程度接近しないと遠くからでは透明化する性質を持っている。
さらに効果範囲内の別のアノマリーを認識障害によりオブジェクトに誤認させる能力まで持っている。
こちらが攻撃を当てるか、敵が行動を仕掛けるまで認識障害によりオブジェクトにしか見えない。思わぬ襲撃に要注意。
周りに不自然に移動するオブジェクトがあったり、オブジェクトの周囲に不自然な歪みが生じていたらアノマリーをオブジェクトに誤認させられている可能性が高い。
怪しいオブジェクトにはとりあえず銃撃を加えておこう。
「ハタバカリ」を排除したあとは広間のあちこちをドローンのフラッシュライトで照らすと、どこかへと続く線が視覚化される。
線を追っていくとどこかで痕跡が途切れるので、痕跡の途切れた位置にフラッシュライトを照射し続けると謎のイガイガオブジェクトが出現する。
出現したイガイガオブジェクトをインタラクトして破壊すると障壁が解除されて先に進めるように。
道中も何度か障壁で進行を妨害されるので、同じ要領で先へ先へと進んでいく。
マーカー位置の扉からトンネル合流部へ。
3層のマーカー位置に近づくとイベント。
これ以降はアノマリー「サバキガシラ」が出現するようになる。
忠告された通り、右目から赤い光が周囲に放たれている間は動かないように。
移動や攻撃を仕掛けようとするとこちらへ敵対し、接近しつつ攻撃を仕掛けてくるようになる。要は以前の信号と標識と同じ。
右目から周囲に光が放たれず、口から青信号が出ている時は移動しても攻撃を仕掛けてもOK。
この時に攻撃を仕掛けても敵対してこないので一方的に攻撃を仕掛けるチャンス。
1層の右下端の扉から操車場へ。入ってすぐイベント。
落ちているものを確認する
操車場には「ハタバカリ」、「ウツシミトリ」が出現するので注意。
マーカー位置に近づくとイベント。
落ちているものに近づくとイベント。
マーカー位置にある落ちているものに近づくとイベント。
森を追跡する
マップ左上端から霞野線ホームへ。
マップ左上端から霞野線ホーム-融合区画へ。入ってすぐイベント。
マーカー位置に近づくとイベント。
一定間隔で線路に電車が通過するようになる。轢かれると当然ながら即死するので、
ホーム左右の待避場を活用しつつタイミングを見計らって線路やホームを進んでいく。
マップ最上部から幻視層へ。
入ってすぐイベント。
マーカー位置に近づくとイベント。
イベント後、強制的に拠点へ帰還させられる。
紅田と話す
電算室の紅田に近づくとイベント。
イベント後にクリアとなる。

