ヘレン・エピソード別セリフ1
最終更新日時 :
1人が閲覧中
目次
ヘレン【N】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ヘレンよ。私は遊びに来たんじゃないわ。目指すのは、歌もダンスも世界レベル。そこに行きつけなければ、意味はないの。まずは見せてもらいましょう。あなたと、この事務所の実力を | |
| 親愛度 | 極東の島国……。レベルなんて、たかが知れてると思っていた。でも、このステージ、このオーディエンスは……。もう少し、見極めさせてもらうわ、○○。 | 親愛度10 |
| ずっと考えていたことがあるの。私のキャリアを、どの国からはじめるべきか。スタートは一度きり。やり直しはきかないわ。 でも考えてみたら、たいしたことじゃないわ。なぜなら、世界はひとつだから。どの国からも、結局、道は頂点へと伸びている……。 いいわ。この国から、世界レベルを目指すことにしましょう。理由は、○○、あなたがいるから。そんな、ささいなことで十分よ! | 親愛度20 | |
| ホーム | 歌って踊るスターを、アイドルと呼ぶのね。じゃあ、それをひとつ | |
| 待ちきれないわ。一刻も早く、この手で世界をつかみたいの | ||
| 人のいない岩礁の上で…一晩中、踊り明かしたこともあるわ… | ||
| フフフ、能あるタカは、爪を隠すと言うでしょ?でも、私の爪は隠れない | ||
| ○○…。耳触りのいい名ね。どこかで聞いたような… | 親愛度MAX | |
| ○○、あなたの目が見据えるものは…おそらく私と同じ | ||
| 体はHot!!頭はcool!!この衣装は、つまりそういうこと | タップ時のみ | |
| サンバはヘソで踊れ。ダンスの鉄則よ。ヘソを出さずに、なにを出すの? | ||
| フッ、触れられるわけないでしょう?見なさい!この体のくねりの速さ | ||
| いつだってローライズ…。そして私は、アイドル界のサンライズ… | ||
| ○○、ハイタッチする場所は、ここではなく山頂よ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 感じるでしょう、○○。世界の…片鱗を | ||
| ルーム | フフフ、距離を置くことはないわ。ないわ… | |
| ここから…世界への一歩がはじまる。予定よ | ||
| 日本語でOKよ。一番好きな言葉だから。一番得意でもある | ||
| まるで、ここは才能のるつぼね。いろんな個性が、世界中から集まって… | ||
| これが、○○の目に留まった子たち……。なるほど… | 親愛度MAX | |
| ○○も思い知るわ。私が、ここに収まる器じゃないこと | ||
| 武勇伝をお望み?どの国の話が聞きたいの? | タップ時のみ | |
| 悪いけど、はじめて訪れる場所では、眠らない主義なの | ||
| ここには足りないものがある…。そう、床一面の世界地図よ | ||
| ポーズよ!ポーズを決めてるの!フンッ、ハッ、say!! | ||
| アイドルたちの感想?エアメールで送っておくわ、○○ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ここも世界の一部…。そういう見方もできるわね、○○ |
ヘレン【N+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | そう、フェイクなファーは邪魔なだけ。ここからは本気でいくわ。世界に通用するはずの私の力、存分に引き出して!持て余すかもしれないけど…あなたの手腕で、そこは、なんとか | |
| 親愛度 | アイドル…。本気でやってみると、いろいろな発見があるものね。○○、もっとよ!もっと私の幅を広げなさい! | 親愛度40 |
| フゥ、こんなところで勘弁してあげようかしら。私の魅力で、観客席のファンは、もう誰も立ち上がれないみたいね。フフフ。 シンガーとダンサーとタレント。すべてを合わせたのが、アイドル。とても素晴らしいけれど、これはいわば、両刃の剣ね。 全部やりまくったせいで、私の腰もガタガタよ…。○○、タクシーを呼んで、タクシー!乗るまで、肩を貸して。あなたなら、できるはず……。 | 親愛度60 | |
| ホーム | アイドル、慣れてきたわ。住めば都というか、私がいるところが都ね | |
| この国の音楽は…すこしリズムが違うようね。でも、そこが面白み | ||
| たまらないわ。呆然としたファンを背に帰ってくる、この快感! | ||
| ダンスこそが私の強み。こんな動きをするアイドルは、どこにもいない | ||
| ご苦労様、○○。誰かに迎えられるのもいいものね | 親愛度MAX | |
| ○○を得たことで…世界の方から、私に近づいてくるわ | ||
| 汗はかいていないわ。もっとも舞台監督は冷や汗だらけだったけど | タップ時のみ | |
| こんな肌のハリ、見たことある?フフ、欧州はどう感じるかしら | ||
| こういう衣装で、たくさんの国を渡り歩いてきたの。現代のジプシーね | ||
| 止めてもムダよ。私が走り出したら、プレジデントでも止められない! | ||
| この毛皮、持っていてちょうだい、○○。行ってくるわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| このメイクは!?あなた、世界を知ってるわね、○○ | ||
| ルーム | アイドルはみな、美しき獣…ビースト… | |
| 高台で踊る?生ぬるいわ。誰か、塔を用意して! | ||
| 乾布摩擦は、ドイツでは…ケンプ摩擦って言うのよ。知らないけど | ||
| フッ、やっと話しかける気になってくれたみたいね。…よかったわ | ||
| バディが足りない。○○に仲介を頼まなければ | 親愛度MAX | |
| ○○がいないと、いろいろ不便なものね…道案内とか | ||
| 勝手には出かけないわ。帰ってこられなくなるもの | タップ時のみ | |
| 世界レベルの家具をそろえてちょうだい!見せつけてやりましょう | ||
| そうねえ、居心地は…本州レベルといったところかしら | ||
| 今に見てなさい。この国の女の子の名は、ヘレンだらけになる | ||
| 野望の半分は、あなたのもの…○○。返品は認めない | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 悪いわね、○○。部屋の周り、取り巻きでいっぱいで |
[ワールドイズマイン]ヘレン
PLACE:空港

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ヘレン求めるところにヘレンあり…世界が求めるのなら、プライベートジェットでどこへでも行くわ!さぁ、案内しなさい。世界のステージが私を求めているわ! | |
| 親愛度 | 世界レベル……。それは、目指すべきものでもあり、私自身でもある。だから、私は私を超えていく。しっかりついてきなさい。 | 親愛度50 |
| 私をもっと知りたくて、ウズウズしているんでしょう。わかるわよ。○○の眼差し……。世界を求めているもの。 それで、何が知りたいのかしら?過去のことかしら。でも、これ以上、昔話をして何になるの?それよりも、あなたの目の前に広がるものを見てみなさい。 あなたの目の前に、無限に広がるもの。そう。それは、私という世界!あなたが興味を持つべきは、今の私。そして、共に見ることになる、私の未来よ! | 親愛度100 | |
| ホーム | フッ!スケジュールがあれば、走って来てもよかったんだけれど | |
| 世界はアンストッパブル。そして私は、アンタッチャブル! | ||
| 何をしに来たかって?決まってる、ヘレンをしに来たのよ | ||
| ヘレンが降り立った瞬間から、この国はヘレンに染まっていくのよ | ||
| 崇高な理想を現実にするため…さぁ行くわよ、○○! | 親愛度MAX | |
| ○○…あなたなら、私と飛び立てるわ!カモン! | ||
| カモン、サンシャイン!ついてきて、照らし続けなさい! | タップ時のみ | |
| ジェット機の止め方は、こう!ヘーイ、そこのジェット!! | ||
| 風すらも私を歓迎しているわ!そして私が、新しい風を吹かせる! | ||
| 自身の器から漏れ出る光、それが魅力…だから私は輝いているのよ! | ||
| あなたのアンストッパブルな姿勢に、拍手を送らせてもらうわ! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○、隣に立てるのはあなただけ。さぁ、荷物を持って | ||
| ルーム | 見た者の世界観さえ変えてしまう…それがヘレンよ! | |
| ええ。ジェット機を一機。事務所の前までお願い! | ||
| 世界は広く、孤独な人もいる…でも大丈夫。何故なら、私がいるからよ | ||
| 私が歩くためのレッドカーペットはどこかしら? | ||
| ○○の腰も、いいくねり具合になってきたわね | 親愛度MAX | |
| SPの手配もぬかりはないわ。○○の護衛用よ | ||
| 私に目指して行けない場所はないわ。世界の果てさえ、行動範囲よ! | タップ時のみ | |
| 私は、常に新しい私に生まれ変わり続ける…世界レベルの新陳代謝! | ||
| 見惚れたのね。私の止まらない美貌が、みなの動きを止めてしまう… | ||
| 女優帽?いいえ、これはヘレン発信・アイドル帽。至急、流行らせて | ||
| 進むべき道があるから進む。歩みを止めない理由は、それだけのことよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ヘーイ!さすが、○○。即座に止まってくれたわね |
[ワールドイズマイン]ヘレン+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | どんなにゴージャスなステージでも、もっともゴージャスなのは…ヘレンよ!今夜、最高峰を見せてあげる。誰もが私にひざまずく…。ノリにノッて、膝ガクガクになりなさい! | |
| 親愛度 | ヘーイ!○○!私の躍動感あふれるパフォーマンスに夢中な様子ね!さぁ、本能のままに踊ってごらんなさい!レッツダンシン! | 親愛度200 |
| そう、本能が叫ぶのね。その気持ちはわかるわ。そんなに私のことが知りたいのなら、教えてあげる。心して聞きなさい! 黄金の国ジパングで、出会った○○。小さな島国で出会った、ささいな存在。あの頃はそう思っていた……。でも、今は違う。 私が世界レベルへと近づくにつれて、○○の存在も世界レベルに近づく!これが、今の私のフィーリン!さぁ、一緒にダンサブル! | 親愛度300 | |
| ホーム | 世界のものは私のもの!何故なら、私が世界だから! | |
| 完成形でありながら、それを凌駕する。それが、ヘレンの系譜! | ||
| セットと同様、輝かせるこの地球!出したゴミは持ち帰りなさい! | ||
| 心が躍る、本能が叫ぶ…すると、人は踊り出す!私のようにね! | ||
| 魂の躍動を感じたのなら、あなたはもう世界の片鱗を見ているのよ | 親愛度MAX | |
| 誰も、私を…私たちを止められない!心までダンサブル! | ||
| ヘイ、オーディエンス!腰のくねりに、驚愕するといいわ! | タップ時のみ | |
| はためかせるのは、衣装じゃない。気迫よ!バサッバサッいくわ! | ||
| 一番後ろまで見えてるわよ!そこまで行くわ!踊りながら! | ||
| 私を、会場を、世界を、宇宙を超越するこの腰つき!フゥ! | ||
| そこのあなた、ステージへカモン!…○○!? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私の動きを見極めるなんて…成長したわね、○○ | ||
| ルーム | カモン、ミュージック!ダンサブルなナンバーをお願い! | |
| 目指さずともトップ。でも、目指し続けるベスト。そういうものよ | ||
| 何事もバランスが大事よ。世界の在り方と私の体のようにね | ||
| 高い場所で踊りたくなる…。これが、世界レベルの宿命… | ||
| ○○も私を求めている。いいわ、応えましょう! | 親愛度MAX | |
| それで、次の場所は?世界レベルのステージ、用意してるんでしょう? | ||
| 揺らすなら、心まで。ビートを刻んで、リズミカルに!もう一度! | タップ時のみ | |
| スポットライト、カモーン!…いつでも、準備しておきなさい | ||
| 私がステップを踏めば、そこがステージ…ここもそう! | ||
| ダンスによって世界はつながる!さぁ、手を伸ばしなさい! | ||
| あなたなら、出来る。そう信じているから、崖からも突き落す… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 共にライジング!最高の景色を見ましょう、○○ |
[パーフェクトティーチャー]ヘレン
PLACE:学校の廊下

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私に音楽教師役を持ってくるとはグッドな仕事よ。何を期待されているかは明白。役者としてだけでなく、世界レベルの歌声を持つ私に、若人を導けということでしょう?任せなさい! | |
| 親愛度 | 世界を学ぶ教科書などない。あるのはただ、この身ひとつ。ならば、おのずと道は拓けてくる。世界を知りたいのなら刮目しなさい、○○!その目が乾くほどに! | 親愛度50 |
| 見なさい、○○。木々が、植物が……植えられている。あなたには聴こえるかしら。あの木々の歌声が。 私には……聴こえない。……フフ、怪訝な表情が板についてきたわね。つまりこれは、まだ私がその域に達していないということ。 考えるより、感じるより、踊りなさい○○。そうすればきっと、見えてくる。聴こえてくる。世界が、私と○○を祝福する歌声がね。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 授業参観はないのね。保護者たちにも世界の一端を見せたかったわ | |
| ヘーイ、エブリワン!授業はもう始まっている!予鈴の音で踊るわよ! | ||
| ダンスは音楽。つまり、音楽教師の私がダンスも教えるのは自然なこと | ||
| この日のために教員免許も取ろうとしたわ!えぇ、落ちたわ! | ||
| 私の生徒になりたいですって?フフ…その向上心、確かに受け取ったわ! | 親愛度MAX | |
| 何を学ぶかはあなたの自由!学ぼうとするその姿勢を大事にしなさい! | ||
| 私の教え子たち…ヘレンズチルドレン。世界に羽ばたく日も近いわね… | タップ時のみ | |
| 私のアドリブ力を試そうと?フッ…面白い!さぁ、もっと来なさい! | ||
| 授業の始めと終わりに乾布摩擦を取り入れましょう。却下?ホワイ? | ||
| ブリリアント!世界は今日も輝いている。この磨き抜かれた床のように | ||
| ヘレンの恩師であることを誇りなさい。あなたにはその資格があるわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 若人たちよ世界を見なさい!すなわち、このヘレンを見るのよ! | ||
| ルーム | 校長が話す代わりに私が踊ったの。生徒たちはバッタバッタと倒れたわ | |
| 私を信じてついてきなさいアイドルたち!世界の果てで踊りましょう! | ||
| 英語を学びたい?OKよ。では、レッスン着とタオルの用意を! | ||
| 学校の数だけ教師と生徒がいるけれど…ヘレンは世界にただひとり! | ||
| 大変だわ、○○!ここには…ヘレン像がない…! | 親愛度MAX | |
| ○○…修学旅行はトロルトゥンガなんてどうかしら | ||
| ヘレンを知りたいなら、まずは世界に目を向けなさい。己の目を養うのよ | タップ時のみ | |
| 白をこんなにも着こなせるのは、私か豆腐だけ。そう思わない? | ||
| 教師といえば眼鏡と聞いたわ。理由は知らないけど確かな情報よ | ||
| 腐ったミカンなんて私は見たことがないわ。腐る前に全て食べるもの! | ||
| 教師といえど学ぶことは多いわ。アドリブのし過ぎは怒られる、とかね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あなたのその目…なるほど。ヘレンを通して世界を見つめているのね! |
[パーフェクトティーチャー]ヘレン+
PLACE:教室

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | エブリワン!頭を、耳を、口を使って…そして魂で学びなさい!そうでなければ、音楽を真に理解することはできない!知りたいなら感じるの!その学びの先に世界が待っているわ! | |
| 親愛度 | こちらに来なさい、○○!あなたには、私の授業の手伝いをお願いするわ。ヘレンを知るあなたならば、苦もなくこなせるはずよ。 | 親愛度200 |
| ヘーイ!○○!あなたにはこの指し棒がどこを指しているかわかるかしら。……フフ、愚問だったわね。あなたにわからないはずがない。 そう、これはこの小さな島国の真裏を指し示している。どこで踊っていたとしても、何を演じていたとしても、意識は常にワールドワイド!それが世界レベルということ! 一流を目指すなら、一流に触れなさい。高みを目指すなら、高いところへ上るのよ。まずはあなたも上ってみるといいわ。この、教卓という高みへ! | 親愛度300 | |
| ホーム | Never, never, never, give up!それが私の…ヘレニズム! | |
| 教壇…それは教師が全身全霊で舞うステージ。私が舞わない理由はない! | ||
| エクセレント!私の生徒はみな、世界を狙えるレベルのようね | ||
| 教室なんて狭い場所に収まる私じゃないわ!ヘーイ!課外授業よ! | ||
| ヘレンズチルドレンの可能性に、○○も気づいたようね | 親愛度MAX | |
| ○○!廊下で舞ってなさい!私と共に! | ||
| 教卓に寝そべっている?…そう、あなたたちには私が止まって見えるのね | タップ時のみ | |
| この学校に嵐を起こすわ。楽譜が舞うほどに!OK、窓を閉めましょう! | ||
| このヘレンある限り、廃校にはさせないわ!…THE MOVIEはこれでどう? | ||
| このシーンで流れる曲を流してちょうだい。試しに踊ってみるから | ||
| あなたの補佐は完璧ね!このヘレンが認めただけのことはあるわ! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 教師とは人を育てる職業。あなたも似た宿命を背負っているのね! | ||
| ルーム | 楽譜を読むのが苦手なら耳で覚えなさい。自分のポテンシャルを信じるの | |
| 海外公演はまだ決まっていないの?準備なら万全!いつでもOKよ! | ||
| ホームルームを始めるわ!誰か、号令をかけてちょうだい! | ||
| グレートでワールドで、パーフェクト…それがティーチャー・ヘレンよ! | ||
| いずれ、宇宙レベルを意識する日が必ず来る。あなたも覚悟しておいて | 親愛度MAX | |
| あなたの教えを乞う姿勢、嫌いじゃない。貪欲であることは美徳よ…フフ | ||
| 腰のくねりには注意を払いなさい。先日、痛めたアイドルがいたの | タップ時のみ | |
| 大女優への道は拓かれたわ。さぁ、次なる舞台を用意してちょうだい! | ||
| 心の眼鏡を曇らせてはダメよ。世界は優しさだけでできていないのだから | ||
| 門戸は常に開かれている!私もいつだって教鞭を振るう用意はあるわ! | ||
| 握手は世界の基本。もっと強く!情熱を掌に込めるのよ!ホアッ! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 伏せなさい○○!…危なかった。虫は去ったようね |
[新・世・界]ヘレン
PLACE:失われた古代遺跡

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | いいことを教えてあげるわ!地球は丸いのよ!そして地球は回るもの!つまり球体は転がる! Q.E.D.!たとえどんな状況でも、その事実はかわらない…そう、ヘレンのように! | |
| 親愛度 | ライフ・イズ・一難去ってまた一難!それは人類に限らず、地球上、 全ての生命に共通した真理!だから、あえて言いましょう。これは日常茶飯事よ! | 親愛度100 |
| 仔馬が大地を駆けるには、まず自分の足で立たなければならない。小鳥が空を飛ぶには、 まず翼を広げなければならない。最初から何でもできるなんて、この世界が許さないわ。 しかし、生命とは自分の願いを叶えたいと望むもの。叶えたいと思うからこそ、 何もできないところで留まらず、必死にあがき、もがき、歯を食いしばる! 〇〇。私はそれを美しいと感じるわ。優雅さにあぐらをかいて、 怠惰な生活を送るよりもね。さあ、泥臭くいきましょう!より燦然と輝くために! | 親愛度200 | |
| ホーム | 随分と手荒い歓迎ね!さあ、待ち望んでいたヘレンよ!もっとカモン! | |
| フフッ、ご機嫌なピクニックね!『舞い踊る神殿』の名に偽りナシ! | ||
| …先代たちのジョークではなかったのね。実感するわ!この鼓動で! | ||
| すべては想定の範囲内!そして想定を超えるからこそヘレンなのよ! | ||
| ヘレンを名乗る者への試練…エキサイティンッ!トラブル、カモーン! | 親愛度MAX | |
| 〇〇!帰ったらハンバーガーでも奢ってあげるわ! | ||
| 最奥の財宝には罠があるもの…それは鉄則!そしてこれは、鉄仮面! | タップ時のみ | |
| フフ、私の心配をしてくれるのね。その優しさを命取りにしないこと! | ||
| いただくのは情報料だけで十分。これ以上は私のポケットに入らない! | ||
| シチュエーションでうろたえるほど、自分に甘い人生を送ってないわ! | ||
| 私はアイドル!まさに、ここはランウェイ!財宝は観客と思いなさい! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ところで、〇〇。次の道は右と左…どっちか覚えてる? | ||
| ルーム | この事務所の空気…もはや懐かしいくらいね。ヘレン・イズ・バック! | |
| バナナの皮は恐ろしい罠ね。お約束という名の魔法がかかっている… | ||
| 世界中に散らばったヘレンの意志…その歴史を紡ぐのもヘレンの務め… | ||
| また武勇伝のページが増えてしまったようね。伝記の編集者が大変だわ! | ||
| その顔…刺激が足りないという顔ね。いい話があるわ。乗る気はない? | 親愛度MAX | |
| 私に必要だと判断し、危険を承知で共に行動してくれたこと…感謝するわ | ||
| あら、私宛のエアメール?差出人は…。なるほど。遂にあの情報が… | タップ時のみ | |
| フッ、この格好は伊達じゃないわよ。いわゆるアドベンチャーの一張羅! | ||
| ズボンの裾?ワニと踊ったときにプレゼントしたのよ。敢闘賞ってね! | ||
| あなたのデスクに触れると何かの仕掛けが作動したりしてね。…机の下? | ||
| ふふっ。あの鉄仮面のことが気になるのね。でも、まだ時じゃないわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 冒険は人を成長させるものよ。〇〇、ナイス成長期! |
[新・世・界]ヘレン+
PLACE:コロシアム

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 世界という言葉が意味する世界…その概念が崩壊し、ヘレンを通して再構築される。 ここから先は文字通りの新世界。今までの世界レベルとは一味も二味も違う…未知の世界よ | |
| 親愛度 | 限界とは、今までいた世界の果てに過ぎないわ。つまり、超えてしまえば新たな世界のスタート地点となる。 世界とは広がり続けるもの……それは私自身も同じ……。 | 親愛度400 |
| シンガーとダンサーとタレント。すべてを合わせたのが、アイドル。かつて私はそう言ったわ。 その考えは間違っていなかったけど……実際はそれ以上だったわ。 つまり、足し算ではなく掛け算。ひとつの要素が他の要素に多大な影響を及ぼし、 アイドルの持つ世界をより高度な次元へと昇華している。 私が新しく得たのはその中の一要素に過ぎない……。フフ、心が躍るわね。 私はまだまだ輝くことができる。頂点までの道のり……楽しみましょう、〇〇! | 親愛度600 | |
| ホーム | 火ではなく炎、空ではなく宇宙…ヘレンではなくヘレン。そういうことよ | |
| 手加減は無粋なもの…。ヘレンの名を求めた彼女たちに敬意と敗北を… | ||
| ああ、聞こえる…地球の鼓動がよりハッキリと…。その温もりさえも… | ||
| ダンスは場所を選ばない…。たとえ火の中、水の中…空の中でも同じこと | ||
| 私はアイドル…。アイドルという存在が、私のレベルを高めてくれた… | 親愛度MAX | |
| 私の魅力…よく引き出し、振るってくれたわね。〇〇 | ||
| 舞い、そして散らせる…。しかし決して驕ることなく…一心に舞い踊る… | タップ時のみ | |
| 夢や幻と信じたいのなら止めないわ。この翼を忘れられるのなら… | ||
| 「黒き仮面を破りしとき、踊り子は新たな地平を見る」…伝承の通りね | ||
| 仮面が泣いている…?これは…長き時を越えて使命を果たした喜び…! | ||
| 言葉の意味を真に理解できたわ。今こそ言いましょう。…ダンサブルと! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 〇〇、手を…。新しい世界の夜明けを見せてあげるわ | ||
| ルーム | ヘレンの名を求める者は多いわ。今、この瞬間にも増え続けている… | |
| 力は失ったとはいえ、この仮面には恩がある。修繕の技術が役に立ったわ | ||
| 眩しく輝くことが、未来の若者に与える試練となる。フッ、たぎるわね! | ||
| 誰もが一目で、私をヘレンだと確信するわ。たとえ仮面をつけていてもね | ||
| 恐怖がないとは言わないわ。恐怖に負けてあげるほどお人よしじゃないの | 親愛度MAX | |
| 〇〇も仮面を破るときがきたのね。その本心の輝きで… | ||
| 仮面の装飾に見とれていたのね。油断大敵!ヘレンズフェイス登場! | タップ時のみ | |
| 仮面をしていては食事ができない。真理とは時に単純にして明快なものよ | ||
| OK、羽ばたく姿が見たいのね!私を止めることは誰にもできない! | ||
| フッ、安心しなさい。このままは外出しないわ。驚かせるベクトルが違う | ||
| 視界が開けた瞬間に、あなたの姿が目に入る。なかなか悪くないわよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| フフ、気になって仕方がないのね。〇〇なら…いいわ |
[ダンシング・レガリア]ヘレン
[ダンシング・レガリア]ヘレン+
コメント (ヘレン・エピソード別セリフ1)
この記事を作った人
新着スレッド(アイマス デレステ攻略まとめwiki【アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ】)






