【パラバト】画眉丸(忍法 旋薙ぎ 火法師拵え)
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画眉丸(忍法 旋薙ぎ 火法師拵え)

基本情報
| レアリティ | 属性 | ロール |
|---|---|---|
| SSR | 火 | 特殊 |
| 特徴 | タグ |
|---|---|
| 全体攻撃&行動不能 | 【男性】【死罪人】【忍】 |
ステータス(Lv.240時)
| 体 | 攻 | 防 | 速 |
|---|---|---|---|
| 17,315,644 | 2,309,561 | 18,124 | 2,186 |
戦技(Lv.最大時)
| 奥儀 | 2ラウンドの間、自身の攻撃力と会心率を10%増加し、敵全体に攻撃力×350%のダメージを与え、30%の確率で3ラウンドの間、業炎状態にする。敵が少ないほどダメージが増加していき、最大で敵が1体の時攻撃力×800%のダメージ。対象が燃焼状態の場合、業炎状態の確率が90%になる。 |
|---|---|
| 戦技壱 | 【CT5】 ランダムな2体の敵に攻撃力×250%のダメージを与え、20%の確率で3ラウンドの間、燃焼状態を付与する。ラウンド1の時は確率が90%になる。 |
| 戦技弐 | 【CT5】 3ラウンドの間、自身の攻撃力を5%増加し、ランダムな2体の敵に攻撃力×260%のダメージを与え、20%の確率で2ラウンドの間、防御力と妨害耐性を5%減少する。 |
| 特性壱 | 戦闘開始時に最大体力と攻撃力が7%増加する。 |
| 特性弐 | 戦闘開始時に自身の妨害耐性を5%増加し、致死耐性を付与する。 また、体力が1%以下になったときに一度だけ、体力が50%回復する。 |
| 業炎:行動時に20%の確率で1ラウンドの間、行動不能となり、行動後に現在体力×10%のダメージを受ける。業炎が付与されているラウンド経過毎に燃焼で受けるダメージが2%ずつ増加(ダメージは付与者の攻撃力の50%まで) |
| 燃焼:攻撃20%減少。行動後に現在体力×3%のダメージ。燃焼が付与されているラウンド経過毎に燃焼で受けるダメージが2%ずつ増加(ダメージは付与者の攻撃力の10%まで) |
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評価
| 【燃焼と業炎を軸に敵を弱体化しながら終盤で爆発的火力を叩き出すキャラ】 攻撃力が非常に高く、全キャラの中でも上位クラス。 一方で体力は平均的だが、致死耐性と瀕死時回復という特性によって実戦での耐久力は数値以上。防御力も極端に低いわけではなく、前線アタッカーとして最低限以上の耐久を確保している。 速度は標準的で、先手を取るタイプではないものの、燃焼付与後に奥義を狙う設計上、大きな欠点にはなりにくい。 【奥義・戦技について】 本キャラ最大の強みが、敵数依存で威力が変化する全体奥義。 敵が多い状況では全体攻撃として機能し、敵が減るほど単体火力が跳ね上がり、最終的には攻撃力×800%という非常に高い倍率に到達する。また、自己バフとして攻撃力・会心率を同時に強化したうえで攻撃を行うため、ダメージ期待値が高い点も優秀。加えて、燃焼状態の敵に対しては業炎付与確率が90%に上昇し、行動不能+高倍率の継続ダメージを狙えるため、フィニッシャー性能と妨害性能を両立した奥義となっている。 戦技・壱は、開幕専用の布石スキルとしての役割が明確で、1ラウンド目限定で燃焼付与確率が90%になるため、奥義の業炎成功率を高めるための準備として極めて優秀。 戦技・弐は、自己攻撃バフを伴うランダム2体攻撃で、ダメージソースとしては標準的。付随する防御力・妨害耐性低下は確率・効果量ともに控えめだが、燃焼・業炎ダメージを通しやすくする補助要素としては十分機能する。 総じて戦技は奥義を最大限活かすための補助という位置づけで、主役はあくまで奥義という設計になっている。 【特性について】 攻撃特化キャラでありながら異常な生存力を誇る。 開幕のHP・攻撃力上昇に加え、致死耐性、さらに体力1%以下時の50%回復(1回)によって、実質的に2回倒さなければならない構造になっている。 このため、集中攻撃を受けても即座に落ちにくく、奥義を撃ち切るまで場に残りやすい。PvPでは相手に無理なリソース消費を強要できる点も評価が高い。 【弱い点】 業炎の行動不能や燃焼付与は確率に依存しており、発動しない場合は期待していた制圧力が大幅に下がる。 また、戦技・壱や弐の対象がランダムのため、狙った敵にデバフが入らないことがある |
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