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リボルヴ用語集

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リボルヴに関する用語集です。ゲーム中や当wiki内で分からない用語があればここで確認しましょう。

入れてほしい用語や説明が欲しい用語がある場合はコメント欄までどうぞ。

用語集

あ行

用語説明
アニマRevolveでの戦闘役の事。自分、相手ともに一度に3体まで出す事が出来る。表記された数字より高い攻撃力で攻撃されると破壊されて、カードがエナジーへと移動する。一部例外が存在するが「破壊されたら墓地に移動」と言う認識をするのもいいかもしれない。
アシストRevolveにおける所謂トラップカードや呪文カードのようなもの。全部のカードが特殊効果を持っているため、伏せる事が出来る。様々な効果があり、伏せる事に特化したカードも多く存在する。1ターンに基本的に1枚しか伏せられないが、1ターン中に何枚でも発動する事が可能である。Revolve【無印】ではトリガーと名付けられていた。
Revolve【無印】における「夜光石」のこと。特にリボルヴァーの「石ちょうだい」や「詫び石よこせ」発言時の「石」は夜光石のほうを指す。
HP(エイチピー)このゲームの勝敗を決める体力のこと。相手のHPを0にすることで勝利する。マルチでは7000に定められている。CPUのHPは500~7000が存在。前作ではマルチは8000だった。
エナジーカードを捨てたり、アシストとして使用したり、アニマが破壊されたりしたら向かう先のこと。ここの溜まっている枚数分、コストとして使用出来る。使用したエナジーは山札へと戻るため、山札切れの心配はほぼなく、20枚がループするようになっている。Revolve【無印】ではマテリアルと名付けられていた。

か行

用語説明
影属性たまに「闇」と間違えられてしまう属性。竜血鬼や変形機械などの強力なカテゴリが存在する。
加速山札などからエナジーゾーンにカードを送り、エナジーを稼ぐ行為やその効果。エナジー稼ぎに特化したカードは加速札と呼ばれ、風鈴の踊り子などが代表的。
カラス男ストーリーモードにおけるミナト達の敵。ソロクエストで何度か戦闘する。前作ではソロクエストクリア後に低確率でEXクエストが出現し、他CPUとは一線を画す強さの彼と戦うことで大量のカードがドロップするシステムがあった。
キノキノ先生とも呼ぶ。GODランクに到達するほどのガチなリボルヴプレイヤーにして、Revolve【無印】の後半より筆を取り始め、Act-s-のシナリオの執筆も担当している作家、木野裕喜先生の事。代表作は「サキュバスに転生したのでミルクを絞ります」。
攻撃力錬成されたアニマの持つ戦闘力の事。計算式はベースパワー+攻撃力増減(バフ)で決まる。アニマ同士の戦闘時、上回った攻撃力の分だけダメージを与える。
コスト消費時
[チャージ]
Revolveにおける一番わかりにくい効果の一つ。エナジーからデッキに向かう時に発動する特殊効果の事である。カードを引いたり、HPが回復したりと様々な効果が存在し、その効果を利用したデッキも幾つか存在する。Act-S-では【無印】の時のように突然処理が行われるのではなく、どのカードが発動したのか表示されるようになった。Revolve【無印】ではチャージと名付けられていた。
GOD(ゴッド)ランクマッチにおける最高階級。ランク表記も専用のものになり、階級内での順位がつく。リボルヴガチ勢の証といえるだろう。

さ行

用語説明
篠木正啓(ぽ~くちょっぷ)ぽ~くちょっぷ(サンミュージック)のボケ担当。公式生放送【リボル部】のレギュラー。ボケ通すように見えてコメントなども拾える気の利く人。マテリアルパンプキン。「しのぎ」である、しのきではない
称号特定の条件を満たすことで入手出来る。前半と後半が分かれており、組み合わせて作る。
種族属性とともに設定された分類。騎士、竜、魔法使い、物質、自然、悪魔など様々な分類が存在し、属性と同様に同種族での特殊効果を持つカードも存在する。
関仁彦(ぽ~くちょっぷ)ぽ~くちょっぷ(サンミュージック)のツッコミ担当。公式生放送【リボル部】のレギュラー。主に進行役を務めているが、生放送メンバーの中ではツッコミ役ということもあり、比較的落ち着いている。皆好き勝手やってるから仕方ないね。
属性「水」「火」「風」「地」「星」「影」の六つが存在する。属性別でバフや特殊効果を反映するカードが多いため、属性単種でのデッキも存在するが、カードが少ないため、高性能のカードを組み合わせる方が強いことのほうが多い。

た行

用語説明
ターン自分と相手、それぞれ一度ずつ行動出来る番の事を言う。自分と相手がお互い動いて【1ターン】が経過する。前作で存在したターン制限は今作には存在しない。ターンが経過するごとに強化されるアニマやアシスト効果も存在する。
探偵団レベル所謂プレイヤーレベル。クエストをこなすとポイントが貯まっていくき、レベルが上がると報酬がもらえる。ポイントはランクマッチのほうがソロクエストより溜まりやすい。探偵団レベルが一定以上でないとプレイできないソロクエストもある。
直接攻撃
[ダイレクト]
アニマゾーンにアニマがいない時にプレイヤーのライフに直接攻撃すること。相手の場にいるアニマを無視してプレイヤーに直接攻撃することが出来るアニマが存在するが、攻撃性能は低い事が多い。敵アニマ直接攻撃時に発動するアシストもあり、それはプレイヤーに直接攻撃するダイレクトアタック時に発動出来る効果で、最後のお守りとも言える。強制的に戦闘を発生させるため、敵に不意のダメージを与えることができるかもしれない。前作ではダイレクトと呼ばれていた。
CIPアニマゾーンに登場した際に発動する効果。リボルヴにおいては手札錬成時と錬成時を合わせて呼ばれることが多い。
twitter(ツイッター)Revolve Act-s-の公式アカウントが事前登録を募集しているアカウントが存在するSNSの事。数々のリボルヴァーたちもこのSNSを利用しており、日々議論や妄想を交わす。
敵アニマ攻撃時
[カウンター]
敵アニマもしくは敵プレイヤーにダイレクトアタックをする時、発動する事が出来るアシストの効果の事。攻撃されてしまえば必ず発動するアシスト効果である。この効果のアシストを読んで弱い0コストのアニマを特攻させる地雷処理のような立ち回りが存在する。前作ではカウンターと言われていた。

な行

用語説明
なぜなにリボルヴ公式ページに掲載されていた漫画。ドクター白雪メイの二人がリボルヴについて話すだけの漫画。腹黒いドクターと天然のメイの織りなすレッドライン間近の掛け合いが売りである。(こちらから閲覧可)

は行

用語説明
パートナーカードプレイヤーキャラクターの相棒となるカード。Revolve【無印】では8人のパートナーのカードが使用出来たが、今作ではそれに加えメイ、蟻塚のものも追加され、全10種類となった。パートナークエストを一通りクリアすることでF1〜F3を一枚ずつ入手可能。ガチャからも出る。前作ではパートナークエストなどでドロップし、30枚集めることで上の段階へ進化できた。
バニラ特殊効果を持たないカード。煉獄王イフリート雷神が代表的。
バフ攻撃力を上げるなどの強化全般を示す。デバフは逆に弱体化の事を示す。当ゲームにおいては攻撃力の上昇下降において示され、ベースパワーに影響されない追加数値のこと。デバフを重ねようが、表示攻撃力は0未満にはならないが、デバフされた数字はしっかり記録されており、その後にバフをしてもその分マイナスされている。マイナス。バフの上限値は現在確認されていないが、少なくとも普通のプレイでは気にしなくて良い。
風鈴風鈴の召喚士に代表される、Revolve(無印)の強デッキの一つ。最高クラスのエナジー回収力を誇り、それを利用して戦うデッキの事である。エナジー効率が最高クラスであるため、様々なカードとの相性がよく、猛威を奮った。
ビートダウンアニマによる殴りを中心とした攻めのデッキ。複雑なギミックなどをあまり搭載せず、使うのはあまり難しくない場合が多い。様々な派生系がある。
PIG墓地に行く際に発動する効果。リボルヴにおいては戦闘破壊時と破壊時の効果を合わせて呼ばれることが多い。
星属性たまに「光」と間違えられてしまう属性。個々の力が強力なカードが多い傾向にある。
ホムンクルス鈴木Revolve運営の一人であり、ホムンクルスのマスクを被っている。生放送に参加する運営の人。生放送の人の中では一番実力を持つが・・・。なんとTwitterを始めた。たまにランクマッチに現れるイベントを開催することも。

ま行

用語説明
MR(マイン・リサーチャー)皆のトラウマ。Revlove【無印】に置ける禁断のデッキとして伝説になった。第二弾の追加パックで登場したジャンル、MR(マイン・リサーチャー)シリーズの事。余りの強さに一時期のRevolve【無印】の対戦環境を滅ぼした元凶となった。当然下方修正されたものの、今度は逆に性能を控えめにされすぎて使用者0まで叩き落される事となった。全盛期は凄まじいエナジー効率とサポート性能を誇り、最強のデッキの勝率は8割を超えたほど。
マテリアルパンプキン呪いをかけられたカボチャ。当時は地味な性能で以前はあまり注目されていなかった。しかし、第二回公式生放送【リボル部】で放送された際の篠木氏のギャグのシュールさと絶妙なチョイスなどが元でリボルヴプレイヤーたちが大暴走。マテリアルパンプキンによるクソコラも作られており、ネタキャラのポジションを手にした。公式もある程度認知している節がないでもない。ActSにおいてマテリアルがエナジーに改称された上、効果も回復特化に変えられたため、名実ともにマテリアル(エナジー)とは無関係となった。
マルシャル英雄騎士マルシャル重量騎士マルシャル英霊騎士マルシャルの総称。英雄騎士マルシャルのアニマ効果によりシナジーを発揮する。それぞれ大マルシャル、小マルシャルor重マルシャル、霊マルシャルと略されることが多い。
元のパワー
[ベースパワー]
全てのカードに記載されている数値(パワー)の事。攻撃力のバフの数値とは別であり、この数値を変更したり、コピーしたりするカードも存在する。元のパワーとはも参照されたし。前作ではベースパワーと言われていた。

や行

用語説明
山札裏返しにされて積み上げられたカードの山。エナジーとして使用すると一番下に移動するため、8ターンほどすると最初に来たカードをもう一度引く事が出来る。敗北条件の一つに「山札が0枚の時にカードを引く」と言うのがある。0枚になるのはセーフなので覚えておこう。
ゆーすけPRevolve運営の一人。生放送では天の声を担当し、主に各種新規情報の説明を行う。そして生放送での石の配布数や条件はこのかたが決めているので――ゆーすけPさん! 石ください!

ら行

用語説明
ランクランクマッチにおける階級の事。ルーキーから始まり、ホープ、エース、ベテラン、マスターと上がっていき、最高ランクはGOD。ルーキーからマスターまでのDからSの5ランクとGODを含めて合計は26階級。階級によって対戦した時に貰えるポイントが違うため、上位階級相手の方が報酬が多いが強敵である事は間違いないだろう。
RP(ランクポイント)ランクマッチで勝利した時に入手出来るポイント。最低10RP、最高200RP貰える。1万RPを積み上げる事でGODまでランクが上がる。RPの上限は不明だが、最高17000RPまで報酬が用意されている。
ランクマッチマルチプレイのモードの一つ。基本的にこのモードで遊ぶゲーム。全国のリボルヴァーたちと対戦し、ポイントを稼いで報酬をゲットしよう。このモードの勝利によるポイントでランクが決まる。最高ランクはGOD。
Revolve(リボルヴ)2017年3月15日より事前登録を開始したゲーム。本wikiで説明するRevolve Act-s-の前身にあたる作品である。当用語集ではAct-s-と【無印】で表記分けします。
リボル部公式生放送のこと。Revolve【無印】で2回放送されている。新情報を流したり、ツイッターにて集めた質問、意見を紹介したり、デッキ紹介をしたり、また声優の小原莉子さんとの対戦などを行なう。
リボルヴ杯期間中、勝利するごとにCPを入手し、そのポイントで競うルールの大会。【無印】では2回開催された。第一回は2017年8/17~8/31、第二回は2017年10/17~10/31で行なわれた。ランクマッチとは違い、マッチングのためのランク条件が無くなっているので、初心者と上級者が戦う事も。第一回はAttack of Dragonsのカードを入れた枚数によってCPポイント変動があったが、第二回では廃止された。
レベル所謂限界突破。同じカードを重ねることでパワーを上げたり、イラストやボイスが追加される。
lobi杯アプリlobiの大会機能で行なわれる大会の事。Revolve【無印】では1回開催された。開催日は2017年11月4日。二本先取の勝ち抜きトーナメントで32人上限で執り行われた。優勝商品は限定絵柄の賢者の亡霊F3と竜血鬼ノグアートF3。なお、Act-s-では引き継がれないカードの中にパートナーカードが入っているため、幻の1枚(2枚?)となった。

わ行

用語説明
ワンターンキルTCGにおいて1ターンで倒し切る事を指す。しかし、Revolveにおいては1ターン目は後手から攻撃可能になるため、1ターン目で倒し切る【ワンターンキル】はほぼ起こらず、2ターン目以降に準備をして、自分の1ターンだけで倒す【ワンショットキル】が正しい言い方である。Revolveにおいても少なからず成立させることは可能。

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