ブロンコ
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
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◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
ブロンコ

| メーカー | フォード |
| - | |
| 価格 | 0 Cr |
| 課金価格 | 1500コイン |
| 初期馬力 | 242 HP |
| 車重 | 1,681 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | ✕ |
| カテゴリー | PREMIUM/USA |
| 0-400m(純正) | 約 - s |
| 0-400m(フルチ) | 約 - s |
ブロンコについて
車の詳細
2017年の北米国際オートショーにて、2020年にブロンコを復活させると発表。2019年3月にプロトタイプが完成し、翌2020年3月の発表を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期され、同年7月13日に発表された。
歴代モデルと比較して車体は小さくなり、史上初の中型SUVとなったが、ラダーフレームを持つ本格的なクロスカントリー車という位置づけは堅持されている。ボディは4人乗り2ドアのほか、ブロンコ初の5人乗り4ドアもラインナップされる。初代モデルの「G.O.A.T. (Goes Over Any Type of Terrain)」コンセプトを継承し、オフロード走行を重視した最新技術が多数組み込まれている。
エンジンは直噴ガソリンターボの「EcoBoost」を搭載。標準の2.3L 直列4気筒エンジンは最大出力274ps、最大トルク42.8kgmを発生する。オプションで2.7L V型6気筒エンジンも用意され、最大出力314ps、最大トルク55.3kgmを引き出す。トランスミッションは7速MTと10速ATから選択できる。
2021年6月に生産を開始。フォードが日本市場から撤退しているため、正規輸入は行われない。(Wikipediaより)
プラスポイント
-
マイナスポイント
-
ブロンコのカスタム例

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