アヴェンタドール LP700-4
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
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◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
現在Android版最新バージョンにて削除されており、iOSでしか購入できなくなっている。詳細な理由は不明だが、おそらく版権関連の問題だろう。
アヴェンタドール LP700-4

| メーカー | ランボルギーニ |
| - | |
| 価格 | 1,115,000 Cr |
| 課金価格 | - |
| 初期馬力 | 700 HP |
| 車重 | 1,570 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | 〇 |
| カテゴリー | EUROPE/SPORT CAR |
| 0-400m(純正) | 約 11.83 s |
| 0-400m(フルチ) | 約 8.70 s |
アヴェンタドール LP700-4について
車の詳細
鋼管スペースフレームシャシーのムルシエラゴとは異なりキャビン部分のみがモノコック構造で、前後をマルチチューブラーフレームとした構成のカーボンファイバー製セミモノコックを採用。サスペンションはプッシュロッド式、エンジンは新設計のV12となっている。トランスミッションはマニュアルを廃止しセミオートマのみとされ(メーカーとしても性能向上のためこの車種以降マニュアルは搭載しない考えである)、7速シングルクラッチ 自動マニュアルで、GrazianoTrasmissioniによって製造され、シングルクラッチであるにもかかわらず、ギアシフトは50ミリ秒で達成される。パワートレインの配置はカウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴと受け継がれている、運転席と助手席の後ろに置かれたエンジンの出力を、運転席と助手席の間のセンタートンネルに置かれたトランスミッションを経由した上で後輪に伝えている。新しい電子制御の4WDシステムは、スウェーデンの会社Haldex Tractionによって開発、供給され、第4世代のテクノロジーに基づいてトラクションとハンドリング機能を提供し、前後の駆動力配分は、0:100から40:60まで調整できる。センターコンソールに走りの特性のパフォーマンスセレクターがあり、一般公道での走行に適した弱アンダーの「ストラーダ」モード、シフトフィールが鋭くなる「スポーツ」モード、サーキットでの走行に適した加速ができる「コルサ」モードの3種類から選択できる。
エンジンは内部的にはL539として知られ、350GTに搭載された3.5リッター以来、初めてのまったく新しいV12エンジンであり、ランボルギーニの5番目の社内エンジンで2番目のV12デザインである。700 PS(515 kW; 690 hp)6,498 cc 60°V12エンジン 重量235 kgの仕様である。
0-100km/h加速は2.9秒以下、最高速度は350km/h以上(公称値。アメリカの雑誌の最高速データでは370km/hも記録されている。)に達する。ハンドリングの向上に注力した設計になっている。(Wikipediaより)
上位モデルの仕様に寄せている人やリバティーウォークのエアロをバイナルで再現している人も見かける。
2023年8月のアップデートで他のランボルギーニ諸共Android版から削除された。
プラスポイント
CD値が低く最高速度が伸びやすい。フロントエンブレムを高解像度で作れる。
マイナスポイント
Android版では所有できない。
アヴェンタドール LP700-4のカスタム例




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