スプリンタートレノ GT-APEX AE86前期
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スプリンタートレノ GT-APEX AE86前期

| メーカー | トヨタ |
| 価格(キャッシュ車) | 35,000 |
| 馬力 | 134 ㏋ |
| トルク | 149 NM |
| トランスミッション | MT |
| 車重 | 970 Kg |
| 最高速度 | km/h |
| 加速度 | sec |
| 課金エアロ | 有(フルエアロ) |
| カテゴリ | アジア |
スプリンタートレノ GT-APEX AE86前期について
1983年に登場した4代目スプリンタートレノ。基本骨格を共有する4代目カローラレビンとは姉妹車の関係にある.
FF化された他モデルと異なりFRを堅持した事から、プラットフォームを含めた多くの主要パーツが先代から流用されている。
当時の目で見てもシンプルなメカニズムは、先代のノウハウが流用できる事も相まってユーザーによるチューンが容易であった。
エンジンは名機2T-Gに変わり4A-Gを採用。当初は2バルブで開発が進められていたが、高出力化のために4バルブに変更された。
それ以外にもクランクシャフトを鍛造品にしたり、フライホイールのボルト数を増やす等、信頼性・耐久性についても向上が図られた。
馬力自体は決して高いとは言えないが、1tを切る車体には充分なパワーであり、ライトウェイトスポーツとして軽快な走りを見せた。
1995年に連載がスタートした漫画『頭文字D』の主人公の愛車として登場し、豆腐屋の屋号と共に知名度を上げた。
本ゲームにおいては、非常に軽量であるとともにV8、V6、直6、直4などの多種多様なスワップをカバーしており、1000馬力級エンジンへのスワップも可能なため、PWR1切りも可能な将来性の塊である。旧車特有の軽量と比較的高重心なため、足回りを煮詰めてロール量を抑える工夫が必要な手間はあるものの、これまた多種多様なエアロがあるため、じっくりといろいろなスタイルを楽しめる。挙動も手懐けることができれば扱いやすいうえ、安価で購入可能なので、ある程度お金が溜まった初心者にはステップアップ用としておすすめしたい。
カスタム例


