ロガン 初代
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ロガン 初代

| メーカー | |
| ダチア | |
| 価格(キャッシュ車) | 15,000 |
| 馬力 | 104 ㏋ |
| トルク | 149 NM |
| トランスミッション | AT |
| 車重 | 975 Kg |
| 最高速度 | 169 km/h |
| 加速度 | sec |
| 課金エアロ | 有(フルエアロ) |
| カテゴリ | セダン・EU |
ロガン 初代について
2004年発表。1998年にダチアを傘下に収めたフランスのルノーによって1999年から「プロジェクトX90」として開発が進められた。
当初はルーマニアの低賃金と高い生産技術を両立させることで5000ユーロで販売することを目標に開発されたものの、実際販売された際は諸般の事情により6000ユーロからになった。低価格ながらルノーの最新技術が反映されており、ルノーと日産の共同開発によるアライアンス・BプラットフォームをベースとしたB0プラットフォーム採用し、エンジン、ギアボックス、内装など、他のルノー車のパーツを50%程度流用することでコストの低減を図っている。
エンジンは当初2種類の直4ガソリンエンジン(1.4 Lと1.6 L)が用意され、2006年3月には1.5リットルの直4コモンレールディーゼルエンジン(1.5DCi、9840ユーロから)も追加された。
ニュルブルクリンク24時間レースに「Ollis Garage Racing」チームなどが参戦し、初参戦から完走。その独特な存在感でニュルのネタ枠(?)として人気を集めた。初代モデルが2021年から2023年まで参戦し、動くシケインと呼ばれるほどGT3車両との速度差は大きいものの、多くの観客の注目を集め、モータースポーツの「底辺」を支える存在として 速さだけでなく、モータースポーツの多様性と参加型スポーツの楽しさを象徴する存在としてニュルブルクリンクで親しまれている。
カスタム例

この車の純正エンジン
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