[星祭りの夜]鷺沢文香・セリフ
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PLACE:神社・橋の上

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 七夕といえばやはり、願い事の短冊、ですね…。短冊に願いを書く風習の由来は、織女に技芸の上達を祈願したこととされています。…ですから私も、アイドルとしての輝きを、願います | |
| 親愛度 | 織姫と彦星の伝説……以前は、ただのひとつの物語としてしか思っていなかったそれが、いまはとても、身近に感じます。それは……○○さんがいるから、ですね。 | 親愛度400 |
| 美しい布を織ることに没頭し、身なりにも気を遣わない娘。そんな織姫が、ひとつの出会いをきっかけに、変わっていく。かの伝説は、そう読みかえることもできます。 結果、織姫は機織りを忘れ怠惰に耽ってしまいますが……、私には、織姫の気持ちが、よくわかる気がするのです。ひとつの出会いで世界が開けていく、あの感動が。 ですから私は、勤勉なままでいましょう。貴方との間を、神様に引き裂かれないように。そしていつかふたりで……あの、星空に。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 文字にのせた想いの数々…これもひとつの、壮大な書物ですね… | |
| 浴衣で出歩くなど、あまりしたことがなくて…その、いかが、でしょうか | ||
| ライトアップされた笹と短冊が、まるで星…天の川のようですね | ||
| 静かな中に、流水の音と虫の音が響いて…ここは現実、なのでしょうか | ||
| もう少し、お傍に寄ってもいいでしょうか。そっと並んで、歩きたくて | 親愛度MAX | |
| 実は、短冊は二枚書いたのです。もう一枚は…織姫と彦星に、願いました | ||
| いろいろな願いがありますね。微笑ましいものも。応援したいものも | タップ時のみ | |
| この手提げの中ですか?それはもちろん…読みかけの文庫本が数冊… | ||
| 人が少ない時間に、とは思いましたが、誰もいないとは…幸運ですね | ||
| 世間での七夕というのは、こういうものなのですね…お祭りは、苦手で… | ||
| 短冊に書く願いまで、私たちのこと…貴方の勤勉さは、牽牛のようですね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 橋というのは川の上…ここはつまり、織姫と彦星の逢瀬の場所…ですね | ||
| ルーム | 帯があると…座って読書をするのが、少し…だいぶ、難しいですね… | |
| 七夕の由来は、中国の行事と日本の伝説の融合と考えられているらしく… | ||
| 浴衣でいると、みんなが声をかけてきて…ええ、嬉しい、です… | ||
| 事務所にも、笹を飾りませんか?願いを星に届けましょう… | ||
| 貴方とふたり、星の川を歩んでいきましょう。ゆっくりと、どこまでも | 親愛度MAX | |
| 来年はぜひ、○○さんも和装でお願いします… | ||
| 持ち上げられて…引き離されるのでしょうか。織姫と彦星のように… | タップ時のみ | |
| さ、触るのは…少し…着付けも、髪型も、崩れてしまうと私では対処が… | ||
| 華やかで落ち着いた、美しい和柄ですよね…相応しく、見せなければ… | ||
| 以前の私は、ただ 日々の平穏を願って いましたが… いまは、むしろ… | ||
| ○○さんの願いは、いつかきっと、私が叶えてみせます | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| なんでもない日常、毎年の行事が、物語に彩りを加えるのですね… | ||
| LIVE前 | ||
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
コメント ([星祭りの夜]鷺沢文香・セリフ)
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