[エクステンド・ワールド]二宮飛鳥+・セリフ
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PLACE:近未来の電脳都市

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | フフ、晴れてボクも、追われる身というわけだ。もっとも、あんなノロマどもに捕まる気はないけどね。 さぁて、この誤りに満ちた電脳都市のすべてを、見にいくとしようか | |
| 親愛度 | かつてボクは、この世界のすべてを識った気でいた。だから……あらゆることが無意味に思えていた。 その価値観が変わったのは、キミが連れ出してくれたからだ。 | 親愛度400 |
| この世界はあまりにも巨大だとわかりきっていて、ちっぽけなボクの行いには、 何の意味もない。そう思えていたのは、ボクが目を閉じていたからだった。 ステージ上での高揚と、見え方の変わったセカイ。その時、知ったよ。 世界に意味を与えるのは、ボク自身、ボクの意志なんだとね。 だから……ボクと共鳴する痛々しい同胞へ、これからも歌うよ。彼らの退屈なセカイを、 上書きしていくために。それが、ボクというアイドルの、存在証明さ。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 生身の身体でいることを、非効率的だと言うなら、笑うがいいさ | |
| 都市の部品に成り下がることを、進歩と勘違いして…思考停止だ、それは | ||
| 追い求める者は、いつだって異端児さ。望むと望まざるとね。やれやれ… | ||
| この世界観を、みなの心に届けてみせるよ。それがアイドルだろう? | ||
| 〇〇なら、後ろに乗せてもいい。振り落とされるなよ? | 親愛度MAX | |
| 〇〇がくれたこの目が、世界の見え方を変えてくれたよ | ||
| ああ、任せてくれ。世界設定を聞いたときから、役は作りこんである | タップ時のみ | |
| 生身の身体が疼くんだ。どうしようもない、奥底からの衝動でね… | ||
| この腕は、『ヤツ』の形見でね…いや、なんでもない。忘れてくれ… | ||
| バイクチェイスのシーンはないのかい?大型車の間をすり抜けたりとか… | ||
| 正直に言うと…待ちわびたよ、この撮影。…ああそうさ、褒めてるんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ここで口笛を吹いていれば…キミはまた、ボクを見つけてくれるだろう? | ||
| ルーム | 義手に義眼。それも片方ずつときた。…フフ、わかってるじゃないか… | |
| SFというのは、現代科学への警鐘でもあるらしい。フフ、興味深いね | ||
| 設定を勝手に盛りすぎたのは悪かったよ。だが…良かっただろう? | ||
| 機械化が進んだ未来では、神様とやらも機械でできているのだろうか | ||
| 電脳都市での〇〇は…はみ出し者たちの、リーダーかな | 親愛度MAX | |
| 〇〇が機械の身体になったら…ずっと働いてそうだな… | ||
| この事務所にも、裏の顔はあるのかな…?慌てるなよ、もちろん冗談さ | タップ時のみ | |
| みんながボクを二度見するんだが…まぁ、衣装が衣装だからね。フフ… | ||
| 個人用のホログラムディスプレイに、無機質な携行食…心が躍るね | ||
| サイバーパンクのオススメ?せっかくなら、映画を一緒に観るとしようか | ||
| 〇〇と共に往きたい。それは紛うことなきボクの意志さ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あんな風に閉じた未来になったとしても…アイドルをやろうじゃないか | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
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