[ネバーエンド・ブレイズ]二宮飛鳥・セリフ
最終更新日時 :
1人が閲覧中
PLACE:サバゲーフィールド

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ふう…手加減してもらっているとはいえ、彼らの眼は猟犬のそれだね。けれどボクらなら、敗することはないさ。実力は劣っていても、結束力ならば、きっと。…フフ、背中は任せたよ | |
| 親愛度 | ほどよい緊張と高揚で、つねに心臓が煩いよ。戦いというものに身を置けば、自分が研ぎ澄まされていく。そんな実感が湧いてくるけれど……この感覚は、既に知っている。 | 親愛度100 |
| 抗うこと……それは、護るための行為だ。失いたくないものを、足掻かなければ勝ち取れないものを。そうして、ボクという個は、今ここに在るのだから。 当たり前だと笑うかい?だからこそ、改めて言うんだ。きっと……増えたのだと思うから。手放したくないものがね。そして、勝ち取りたいものも。それは……おっと。 答えを言ってしまっては野暮だね。考えるといい、人間らしく。どうしてボクが、キミにこんな話をするのか……フフッ。解にたどり着いたのならば、聞かせてごらん。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 微力であろうが、束ねれば強力な弾丸となる。さあ…勝利をこの手に | |
| ここで生き残る手段は、信じ、従うことだ。頼りにしているよ、亜季さん | ||
| しっ、4時の方向…足音が聞こえる。数は…いや、遠ざかっていったな | ||
| 飛びだしたら蜂の巣かな。フフ、そんな捨て身の作戦も…いずれは、ね | ||
| 次の作戦はキミとのコンビネーションが重要だ。遂行しよう、相棒として | 親愛度MAX | |
| たとえ絶望的状況に陥ろうとも、護りたいものがあれば…高揚するものだ | ||
| 小梅は遠隔からの狙撃が上手いな…あの子に教えてもらう?な、なるほど | タップ時のみ | |
| そろそろ守勢から攻勢に回る頃合いかな。ボクらの結束を見せてやろう | ||
| 無抵抗に制圧されるつもりはないさ。ボクらにも、力はあるんだ…! | ||
| フフ、楽しんでいるよ。仲間と肩を並べることが…ボクを高揚させるんだ | ||
| 勝利の暁には、盛大に祝おうか。たとえば戦友らしく、手を打ち鳴らして | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ハンドサインの確認かい?じゃあ、ボクたちだけの特別を創ろうか… | ||
| ルーム | 最近、遮蔽物にできそうなものに目が行くようになってしまったよ… | |
| 何か変化があれば観測したがる…キミの視線は目聡くて、くすぐったいな | ||
| あきらからモデルガンをひとつ、譲ってもらえることになってね。フフ… | ||
| サバゲーは没入することも大事らしい。そこは…大いに褒められたな | ||
| もともと銃に興味はあったんだ…はしゃいでしまうのも仕方ないだろう | 親愛度MAX | |
| 今度はキミと真剣勝負でもしたいね…競い合うのもまた、相棒の在り方さ | ||
| 制服はあれど、細部に個を出せる。フッ…ボクにうってつけのゲームだよ | タップ時のみ | |
| 銃の練習も貴重な体験だ…マガジンを取り換える時の音がたまらなくてね | ||
| セミオート派だよ。一発一発トリガーを引くことの重みを、感じたいんだ | ||
| ミリタリーファッションも中々…。今度、美玲と見に行く約束をしたよ | ||
| 知らなかったもの、遮断していたもの…あらゆる感覚が、今はここにある | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○なら、ボクの心すらも撃ち抜いてしまえるかもね | ||
| LIVE前 | ||
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
コメント ([ネバーエンド・ブレイズ]二宮飛鳥・セリフ)
この記事を作った人
新着スレッド(アイマス デレステ攻略まとめwiki【アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ】)




