[ゆららに待つ宵]二宮飛鳥・セリフ
PLACE:神社・参道
場面 | セリフ | 備考 |
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プロフィール | まさか、キミとのニ年参りが叶うとはね。ここのところ随分忙しいようだったから、実現は難しいと思っていたけれど…フフ、我儘を言ったかな。美しい朝を、共に迎えたかったんだ | |
親愛度 | キミといると、どうしても振り返りたくなってしまうね。たったの一年きりではなく、それより以前から刻まれた記憶を。ボクという年代記は、キミと紡いでいるものだから。 | 親愛度100 |
何も思わず、何も考えず……ただ漠然と生きているだけでは、このセカイの観測者にはなり得ない。それは変わらない情景を眺めつづける、生きた骸も同然だろうね。 時には顔を上げ、時には寒さに震えていないかと憂い……思考しつづけた先でようやく見えてくるものもある。今、共に歩んでいるボクの隣人が、何を考えているのか、とかね。 キミはボクを……その……大切に思うからこそ、共にハジマリを迎えることにした。表情からそう推測したのだけれど……言葉にはしなくていい。正解なら頷いてくれれば、それでいいんだ。 | 親愛度200 | |
ホーム | フ、わざわざ雑踏に出向くなんて。ボクも随分と染められてしまったかな | |
キミは神に何を祈る?ボクは…そうだな。祈りではないものを、ひとつ | ||
神と人の境界、それが交わる場所…神社というのはどこか現実味がないね | ||
夜明けは遠い…ゆっくり往こう。退屈なんて、させてくれないのだろう? | ||
本当に神がいるのかなんて、何度も考えたさ。此処で思うのは無粋かな | 親愛度MAX | |
喧噪のなかでも…○○の声は、はっきりと耳に届くよ | ||
髪のアレンジも悪くないだろう?キミの視線を独占できたなら、幸いだ | タップ時のみ | |
ほら、身を寄せるといい。それとも…ふたりきりで夜に紛れてしまおうか | ||
ハジマリは、いつだってキミと。今のボクが思う、ささやかな贅沢さ | ||
フフ、防寒の心配はいらないよ。手を貸してごらん?…ほら、カイロだ | ||
今年の振り返り、か…フフ、キミとの軌跡をたどるには、指が足りないな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
一年の、たった一日しかない夜なんだ。多少浸るくらいがちょうどいい | ||
ルーム | 冬の空は仰ぐものだよ。星の動きに理屈をつけるのは、その後でいい | |
のんびりしても良いだろう?年末は本来、ただ怠惰を極めるものだからね | ||
セカイは更新される。ボクの心は、いつまで子どもでいられるのだろう | ||
昔の遊びか…多少心得があるのはコマ回しかな。挑戦なら受けて立つよ | ||
神の力なんて借りずとも、想いの力で為せばいい。ロマンチストの持論さ | 親愛度MAX | |
来年も、キミと…狡いと知りながらも先に取りつける。それが約束か… | ||
エクステの使い方も多彩だ。フフ、仕事で学びを得たといったところかな | タップ時のみ | |
寒いなら、寄り添い合えばいい。独りと独りだからこそ、できることだね | ||
ただの、気まぐれなセカイの意地悪だ。凶の運勢くらい、覆してみせるよ | ||
帯を直すのを手伝ってくれるかい。やはりひとりだと難しいな、これは | ||
振袖を喜ぶ無垢な少女にはなれずとも…キミの隣を歩けるのなら悪くない | タップ時のみ 親愛度MAX | |
季節が廻っても、変わってしまうことはないよ。ボクたちは、一緒だ | ||
LIVE前 | ||
特技発動時 | ||
LIVEクリア | ||