[ゆららに待つ宵]二宮飛鳥+・セリフ
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PLACE:郷愁の花舞う神域

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | よく来たね、人の子。この水鏡からずっと見ていたよ。そう…キミだけを。ボクはキミに大切にされていたモノさ…ようやく、この言葉を伝えることができる。「ただいま」、とね | |
| 親愛度 | ふう……台詞とはいえ、想いを言葉にするのは気恥ずかしいね。こんなのは特別だよ、役なのだから……演じているだけだ。もしそこにボクの感情が潜んでいたとしたら……なんて、冗談さ。 | 親愛度400 |
| 孤独を愛していたボクが、人に焦がれる台詞を吐くなんて。それも、やけになめらかに発声できる。奇妙なことにね。きっと……キミが教えた寂寞のせいだ。 ボクのなかに確かに刻まれた軌跡が、衝動として叫んでいる。この温もりは手放しがたく、離れがたい半身なのだと。ああ……妙だな、今日は馴染みのない言葉が口をついて出るよ。 この付喪神にあてられたか……それともキミを重ねて幻視したか。……役の言葉か、ボク自身の言葉かは自分で考えることだ。共鳴者の○○なら、きっと理解るだろうから。 | 親愛度600 | |
| ホーム | ひとときの夢でも構わない。この魂は、焦がれていたんだ…キミにね | |
| 強い想いさえあれば、朽ちても再び咲ける…此処はそういう場所なのさ | ||
| 永い間大切にされた魂…演じられるだけの経験は、ボクにだってあるとも | ||
| ああ、鮮やかだな…何もかもが。景色や感情が…こんなにも、彩られて | ||
| ずっとこうして、言葉を交わしたいと願っていたんだよ。神も、願うのさ | 親愛度MAX | |
| 少し気恥ずかしい台詞もあるが、努力しよう。言いたいと…思ったからね | ||
| 触れたいのはこちらもさ。けど…今はいけない。魂を盗んでしまいそうだ | タップ時のみ | |
| 月満ちて、刻が動く夜。神と人の境界線がほどかれる…それが、今日だよ | ||
| まさかボクが神様なんてね…けれど神は、偶像と近しいのかもしれない | ||
| 言の葉に意味が宿るのなら、紡ぎつづけよう。想いと願いを乗せて… | ||
| ボクもキミと同じ、ただの人であったなら…キミのとなりで、笑って… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○、あとで手を貸してくれ。独りでは、降りられない | ||
| ルーム | ボクには信仰なんてないけれど、何かを想う気持ちくらいは持っているよ | |
| 人に擬態する神も、いるかもしれないよ。ほら…キミのとなりとかに、ね | ||
| 祝福は、一歩間違えれば呪いに転じる。全ての力は想いが鍵になるのさ | ||
| 人と神が共鳴し、焦がれていた日々を過ごす…フ、随分とロマンチックだ | ||
| もしもキミに忘れられたら…もう一度、ボクの声をたどってもらおうかな | 親愛度MAX | |
| 孤独の寒さはもう遠い…心地よい熱で満たされているんだ、ボクの心は | ||
| ボクが大事にしているモノは…エクステか…?髪のか…いや、忘れてくれ | タップ時のみ | |
| 和に触れると、心まで染められる気がするよ。今日はお茶をいただこうか | ||
| 神話もお伽話も所詮はファンタジーだけれど…人生を鮮やかに彩る物語さ | ||
| おっと、どうしたんだい?どこにもいかないよ。ボクはただの人だからね | ||
| 人肌恋しい、なんて言葉…一番似つかわしくないはずなのに。…変だな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| キミはボクを見つける才がある。試しに…かくれんぼでもしてみようか? | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
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